22022009 富士
初岩本山ということで。
明日から天気が崩れるらしいから今日は梅でも見に行こうよと言われてのこのこ出かけていったんだけど、なんか、地域の祭りにぶつかってて混んでた。

梅は奇麗だったというか、梅が咲いてんだか、じいさんばあさんが咲いてんだか分かんない感じだった。
22022009 富士
初岩本山ということで。
明日から天気が崩れるらしいから今日は梅でも見に行こうよと言われてのこのこ出かけていったんだけど、なんか、地域の祭りにぶつかってて混んでた。

梅は奇麗だったというか、梅が咲いてんだか、じいさんばあさんが咲いてんだか分かんない感じだった。
「おわりに」が一番面白い。他の章は「おわりに」を読んで素晴らしかったなぁと思うための前置きなのかもしれない。個人的には働く理由と働く目的の章が面白かった。
でも一番最後に2000年に執筆されたものだと書いてあって、悩ましい。今こういう本が受け入れられるってことは、そういう生き方を模索して社会全体が進んでいるのではなくて、むしろ社会全体がこういうマインドセットを形作るように仕向けているのかなぁと。なんとなくマインドセット遅行型なのは嫌だなぁとも思う。
ワークライフバランスはワークライフシナジーのジャグリングというバランス感覚と似たような意味合いで使ってるような。 また革新的ソフトウェア企業の作り方でのISVに近いような生き方に近い気もする。
ワークとライフと天秤にかけるような仕事を選択するような生き方ではなくて、ワークとライフのベクトルが同じ方向に向いていて且つそれらをうまくお手玉のように切り替えていけるような生き方ができればいいなぁと思った。
21022009 life
なにより写真がそそる。でもプランターでこんなに上手に出来ないよなぁ。正直プランターのほうがテクが必要だと思う。そういえばプランターといえば高山で見かけた朝顔は涼を感じさせていいので今年は植える。
畑が欲しい。畑ゲットしたい。
高山にて。

21022009 chemoinformatics bioinformatics
献本していただいた。

21022009 lisp
わかりやすかった。
20022009 life
のめり込む時期というのは多分必要なんだろうなぁと思う。
でも、ずっとアンバランスっていうわけにはいかないですよねぇ。あと、全員がモチベーション高いわけではなくて、ある日突然チームの不均衡さに愕然としたりとか。
僕のいる業界は、より高い場所を目指すっていうキャリアパスがないのが辛いよな。規模が大きいところに移ればいいのかと言えばまたそういうわけでもないしなぁ。優秀な研究者とかメディシナルケミストと切磋琢磨してみたいなぁ。
とかいいつつ、とりあえず市民農園の一区画をゲットするのが当面の目標だったり。
18022009 music
17022009 music drum'n'bass
久々にダークコア
Grooverider Presents: The Prototype YearsやっぱLocustだな。 あとStill
pは名前付きパイプらしい。mkfifoコマンドで作成できる。
$ mkfifo test
$ ll
合計 0
prw-r--r-- 1 kzfm kzfm 0 2009-02-17 19:49 test
パイプがいっぱいの時には書き手側がブロックされ、パイプが空の場合には読み手側がブロックされる。
書き手側
for my $i (0..3) {
open my $fh, ">", "test";
print $fh "test-$i";
close $fh;
sleep 1;
}
読み手側
while (1) {
open my $fh, "<", "test";
while(<$fh>){ print "Got: $_\n";}
close $fh;
sleep 3;
}
とやると読み手側で待たされて10秒くらいかかって終わる。
$ time perl testwrite.pl
perl testwrite.pl 0.00s user 0.00s system 0% cpu 10.004 total
POSIXにmkfifoもあった。
このzshの記事も面白そう