芽キャベツに関して

夕食で、芽キャベツのシチューが出た際に芽キャベツとはなんなんだ?という話題になり、芽キャベツはキャベツを小さいうちに収穫したもんだろうと自信たっぷりに言ったが余裕で間違ってた。

芽キャベツ

よくよく考えてみるとキャベツって成長してから丸まるから小さいうちに収穫ってそもそもおかしいんだよなぁと。

市民農園の区画ゲットして色々植えたいなぁ。インゲンとか面白いよねぇ。空豆とか枝豆植えてみたいなぁ。あと、ジャガイモとサツマイモは収穫が楽しいよねぇ。

ProductName はじめての野菜づくり12か月
板木 利隆
家の光協会 / ¥ 2,100 ()
通常24時間以内に発送

「ワークライフ“アンバランス”の仕事力」を読んだ

のめり込む時期というのは多分必要なんだろうなぁと思う。

ProductName ワークライフ“アンバランス”の仕事力
田島 弓子
ディスカヴァー・トゥエンティワン / ¥ 1,512 ()
通常24時間以内に発送

でも、ずっとアンバランスっていうわけにはいかないですよねぇ。あと、全員がモチベーション高いわけではなくて、ある日突然チームの不均衡さに愕然としたりとか。

僕のいる業界は、より高い場所を目指すっていうキャリアパスがないのが辛いよな。規模が大きいところに移ればいいのかと言えばまたそういうわけでもないしなぁ。優秀な研究者とかメディシナルケミストと切磋琢磨してみたいなぁ。

とかいいつつ、とりあえず市民農園の一区画をゲットするのが当面の目標だったり。

METAMORPHOSE 09

20090905らしい。

LLとかぶらなくてよかった。

あと今年はsense of wonderとか朝霧JAMにも行きたい。

Grooverider Presents: The Prototype Years

久々にダークコア

ProductName Grooverider Presents: The Prototype Years
Grooverider Presents
Higher Ground/Proto / ¥ 2,099 (1997-03-03)


やっぱLocustだな。 あとStill

名前付きパイプ

pは名前付きパイプらしい。mkfifoコマンドで作成できる。

$ mkfifo test
$ ll
合計 0
prw-r--r-- 1 kzfm kzfm 0 2009-02-17 19:49 test

パイプがいっぱいの時には書き手側がブロックされ、パイプが空の場合には読み手側がブロックされる。

書き手側

for my $i (0..3) {
  open my $fh, ">", "test";
  print $fh "test-$i";
  close $fh;
  sleep 1;
}

読み手側

while (1) {
  open my $fh, "<", "test";
  while(<$fh>){ print "Got: $_\n";}
  close $fh;
  sleep 3;
}

とやると読み手側で待たされて10秒くらいかかって終わる。

$ time perl testwrite.pl
perl testwrite.pl  0.00s user 0.00s system 0% cpu 10.004 total

POSIXにmkfifoもあった。

このzshの記事も面白そう

「ボーアウト」を読んだ

バーンアウトの反対でボーアウト(社内ニート症候群)というものがあるらしい。

ProductName ボーアウト 社内ニート症候群
ヴェルダー・ペーター・R,フィリップ・ロートリン
講談社 / ¥ 1,260 ()
通常24時間以内に発送

でも、なんかとってつけたような言葉だった。

daemontoolsのp

そういえばdaemontoolsのpってなんじゃろか?

prw------- 1 root root  0  2月 13 10:49 control
-rw------- 1 root root  0  2月 13 10:49 lock
prw------- 1 root root  0  2月 13 10:49 ok
-rw-r--r-- 1 root root 18  2月 13 10:59 status

追記 090215

pは名前付きパイプらしい。今度これやってみよう。

「ヒヨコのつぶやき」を読んだ

鶏の飼育まわりに関して、ヒヨコの視点で。なんか幽体離脱とかいって視点があちこちにとぶのでちょっと読みづらい。あと、ヒヨコの視点のはずなのに設備の話とか妙に小難しかったりとか。

ProductName ヒヨコのつぶやき
前田 義弘
文芸社 / ¥ 1,260 ()
通常5~7日以内に発送

  • 今は品種改良で羽根の生えかたで雄雌がわかるようになっている
  • つついて殺すのを避けるために嘴をちょん切る

Common Lispのwebサーバー(hunchentoot)

macbookでaserveがうまく動かせないのでhunchentootを使ってる。日本語の通しかたをみつけたので早速。あとcl-whoもちょっといじってみた。

(require :hunchentoot)
(require :cl-who)
(setq *server* (hunchentoot:start-server :port 4242))
(setf (hunchentoot:log-file) "./server.log")
(setq hunchentoot:*hunchentoot-default-external-format*
     (flex:make-external-format :utf-8 :eol-style :lf))
(setq hunchentoot:*default-content-type* "text/html; charset=utf-8")
(setq hunchentoot:*dispatch-table*
     (list (hunchentoot:create-regex-dispatcher "^/$" 'hello-world)))
(defun hello-world ()
 (cl-who:with-html-output-to-string
     (str nil :prologue t)
   (:html (:head (:title "hello world"))
             (:body (:h1 "はろはろ リスプってますよ") (:br) (:img :src 
"http://ec2.images-amazon.com/images/I/51gfHrLAtTL._SS500_.jpg")))))

hunchentoot

このながれで、hunchentootでblosxomクローンでもつくってみるかな。

SLIMEのM-. M-,

setqについて書いた。

SLIMEのM-. M-, C-cC-mあたりがおもしろい

(incf x)をC-cC-mすると

(LET* ((#:G766 1) (#:NEW765 (+ X #:G766)))
  (SETQ X #:NEW765))

とマクロ展開される