華味で新年会

華味で新年会をしました。

1578462918

よだれ鶏とハチノス

1578462910 1578462912

アスパラの塩炒めとエビチリ

1578462905 1578462923

青梗菜の貝柱スープかけと小籠包

1578462921 1578462908

その後は安定のリパブリュー

1578462916

次回のMishima.sykは3月下旬になりそうです。日程が確定したらお知らせいたします。

細胞の分子生物学 第15章

シグナル伝達

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


signal

細胞の分子生物学 第13,14章

13章は小胞体の移動の話。14章はミトコンドリアとか電子伝達系、こっちはまぁ知っているので流した。

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


細胞の分子生物学 第12章

小胞体の話

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


ERで膜タンパク質が作られるというモデルがいまいちピンとこなかった。膜貫通αヘリックスはどの段階で形成されるのか?転送装置蛋白質ってのはシャペロン的な役割も果たすのか?

細胞の分子生物学 第10,11章

膜の話。あとでもう一度細かく読み直す必要がある。

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


ヘリックスの双極子モーメントって主鎖だけで決まるのだろうか?

細胞の分子生物学 第8,9章

研究手法について

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


概要だったのと知っていることが多かったので流し読み

細胞の分子生物学 第7章

遺伝子発現調節

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


major grooveとminor grooveは「あ、そうか」となった。となると配列からmajorかminorか判別できるってこと?

modality

それからmiRNAに関してもなんとなく理解した。3'UTRか、、、うまいことやるんだな。

細胞の分子生物学 第6章

転写、翻訳、そして分解

ProductName 細胞の分子生物学
Bruce Alberts
ニュートンプレス / 22300円 ( 2010-01 )


昔からTBPってよくわからんわと思っていたのだけど、構造見たらなるほどねーと思った。それにしてもTATAだからベンドするのだろうか?

modality

それからエクソンってオーソログ間でかなり保存されていて(だから、配列アライメントでエクソンイントロン境界を決定するのが簡単)、昔はヒトのcDNAからマウスのオーソログをデータベースから探してきてプライマー設計、KOマウス作成のしごとをよく手伝っていたんだけど、あれって文字列操作ばっかりで、なんとなくリアリティがなかったのだけど、snRNPの構造結構解かれていておもしろそう。あとで論文追いかけてみよう。

年賀状について

ここ5年以上自分から年賀状は送らずに、届いた年賀状のみに返信していましたが、今年からfacebookかlinkedin、instagramを検索して、見つかったらコネクトしてメッセージを送ることにしました。

ただし、どちらでも探せなかったら放置します。

あれはpingみたいなもんであろう。

Made in Abyss

この動画をなにげに眺めていたらMade in Abyssを見なくてはいけない気分になったので、一気に見てしまった。

これはよいですね。二期も楽しみ

ProductName メイドインアビス Blu-ray BOX 上巻

KADOKAWA メディアファクトリー / 13400円 ( 2017-10-25 )