31072010 Python
datetimeじゃなくてtimeモジュールを使う
>>> from time import time
>>> time()
1280575552.882154
>>> int(time())
1280575598
31072010 Python
datetimeじゃなくてtimeモジュールを使う
>>> from time import time
>>> time()
1280575552.882154
>>> int(time())
1280575598
the Journal of Statistical SoftwareにPypeRというpythonからRを使うパッケージの論文が出てた。
Most Bioconductor tools are presented as R packages. Therefore, R can be a good complement to Python in bioinformatics computation.
メモリの使用量が低く抑えられる感じ?RPyやRPy2とかと比較している
でも、なんかpythonの中でRの構文埋め込んでるみたいな感じだなぁ。PypeRってのはそういうことなのかな。
Bioinformatics Programming Using Python
Building Bioinformatics Solutions: With Perl, R and Mysql
R Programming for Bioinformatics (Chapman & Hall/Crc Computer Science & Data Analysis)31072010 Python
Pythonのamazon関連のパッケージでよさそうなのを探していたらpython-amazon-product-apiとbottlenoseってのがあった。
今回はpython-amazon-product-apiを使ってみた。
で、まぁ色々やっていると、xmlが見たいシチュエーションがあって、どうやるんかなぁと調べた。
from amazonproduct import API
AWS_KEY = 'XXXXXXXXXXX'
SECRET_KEY = 'XXXXXXXXXXX'
api = API(AWS_KEY, SECRET_KEY, 'jp')
imagenode = api.item_lookup('4274208850', ResponseGroup='Images')
from lxml import etree
print etree.tostring(imagenode, pretty_print=True)
あと、item_lookupの結果ってキャッシュしておきたい(Net::Amazonみたいに)なぁと思ったのだがそれっぽいのは見つけることができなかった。
Python クックブック 第2版30072010 life
風で光る風鈴をつくってみたい。ダイソーに行って風鈴買ってこようかな。
洒落た灯りはよいですね。
Wiki Bookを読みながら、面白いなと思った部分。
> my Int $x;
Int()
> $x = "1"
Type check failed for assignment
> $x = 1
1
Haskellっぽくかける
> multi sub fib (Int $n where { $n < 3 }) { 1 }
> multi sub fib (Int $n) { fib($n - 1) + fib($n - 2) }
> fib(10) #55
終了条件を最初に決めて、あとは再帰させてみた。
> multi sub mysum (@a where {@a == 0}) {return 0}
> multi sub mysum (@a) {@a[0] + mysum(@a[1..(@a-1)])}
> mysum 1..10 #55
$^で
> for (@myArray) { say $^a + $^b; }
3 # 1+2
7 # 3+4
11 # 5+6
リスト内包表記っぽい。それともScalaっぽい?
> gather for 1..10 {take $_ if $_ % 3 == 0} # 3 6 9
こんな感じにもできる
> gather for 1..10 {take 1..$_,"\n"}
1
1 2
1 2 3
1 2 3 4
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5 6
1 2 3 4 5 6 7
1 2 3 4 5 6 7 8
1 2 3 4 5 6 7 8 9
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
朝からPerl6の実装のひとつのRakudo Starを入れて遊んでた。
$ ./perl6
> for 1..5 { .say }
1
2
3
4
5
無限リスト
> for 1..Inf { .say }
1
2
3
...
20092
20093
20094
Segmentation fault
週末にもう少し触ってみよう。
29072010 life
拡張現実とか興味ないとか言われるが、こういう内容は夫婦で読めるのでよい。
Q&A式の一問一答で、初級、中級、上級と徐々に内容が難しくなっていく構成なので読みやすかった。
もともと議論の出発点としての成長率と出生率がずれているというのは理解していたのだけど、年金が「賦課方式」だと今後難しいだろうというのはよくわかった。
あと、小難しい用語は、平易にすると反感勝手困る内容なので、わざと難解な言葉におきかえているというとこは笑った。
こっちもあわせて読むといいかも。
逃げきれそうな世代は、逃げ切りをはかるもんなんかね?年功序列も、年金も? なんて思った。まぁ、そういう世代は自分の親の世代なんだけど、彼らは孫に何を残したいのかなぁ、僕らはどうすべきなのかなぁと。価値観違うから世代間闘争でもなんでもやって折り合い付ければいいんだろうと思うけど、早い段階で土俵にあげるように義務教育にでも組み込むとかは必要なんじゃないかなぁと。
そうしないと少なくともフェアじゃないよな。
28072010 life
28072010 life
時間は資産なのでうまく使いましょう。
読みやすいし、主張も分かりやすかった。