07102010 富士
個室で落ち着く。

ビールと長雲飲んできた。長雲うまいね。
しめ鯖と牛肉ずし。しめ鯖美味し。牛肉寿司は子どもが食べてた。

カレーもつ煮と焼き鳥。カレーもつ煮うまい。焼き鳥はちょっと塩がきつくて僕の好みからは外れるかも。というわけで焼き物は王将のほうが好きかな。

ゆで落花生をつまみながら長雲で〆た。

多分また行く。
07102010 富士
個室で落ち着く。

ビールと長雲飲んできた。長雲うまいね。
しめ鯖と牛肉ずし。しめ鯖美味し。牛肉寿司は子どもが食べてた。

カレーもつ煮と焼き鳥。カレーもつ煮うまい。焼き鳥はちょっと塩がきつくて僕の好みからは外れるかも。というわけで焼き物は王将のほうが好きかな。

ゆで落花生をつまみながら長雲で〆た。

多分また行く。
二周目読んでて今のとこ一番感動した。
14.13のモナドとファンクタのところで
join :: m (m a) -> m a
として
(>>=) :: AltMonad m => m a -> (a -> m b) -> m b
xs >>= f = join (fmap xs)
となるが、ここへ至る過程が素晴らしい。
14.10のリストモナドにおけるバインド(>>=)を型から構成していく過程を経て拡張していくのでここをよく読んでおくとよい。
ちなみにリストモナドのバインドは
xs (>>=) f = concat (map f xs)
それぞれ、
Prelude> :t map
map :: (a -> b) -> [a] -> [b]
Prelude> :t concat
concat :: [[a]] -> [a]
リストの型が[] a つまり[a]であることから類推できる。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング06102010 Scheme
06102010 life
U体調が土曜日働くことになったので、もう少し料理をしようと思っている。
スープカレーだって作ってないのがまだあるしなぁ。
秋月電子のキットだって眠っている。
06102010 家庭菜園
今日は仕事が休みだったので、好機とばかりに畑へ。15:30から17:00過ぎまで、雑草抜いて耕して、さぁ種でも蒔くかと思ったら雨降ってきたので終了。こぼれ種から発芽したゴーヤどもも雑草として抜きまくった。
週末に種だけ撒けるようにしておいた。
収穫したのは、甘長美人、茄子、浅葱、茗荷。
種取り用に残しておいたオクラ。オクラは種から育てても簡単に大きくなると聞いたので来年はコレでいこうと。失敗したら苗買えばいいし。

浅葱も大きくなってきたので少し収穫してみた。みじん切りにして冷凍しておけばいいかな。

ニンニクも芽が出てきた。うまく育つといいな。

06102010 sake
コストパフォーマンスがよい。

口に含んだ感じが気持ちイイ。もう一度コレ飲もうかな。
QuickCheck
QuickCheck2だとverboseCheckがなくなっている。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング05102010 life
まず最初になぜ食料自給率を100%にすることが必要かのそもそもの理由が書かれてなくて「食料自給率を100%にすることが必要」という論調で始まっているので、その部分は各自で考えておく必要があるかと思う。
個人的には自給率算出の分母が気に入らない(家畜用の飼料の分混ぜたり、廃棄ロスも入っいるから)つまり、真に必要なエネルギーじゃなくて、数字遊び系パラメータだよなと思っているので、ここを前提にしている議論には疑問だった。
フードマイレージなんて、円が強くて引っ張ってこれるからそういう値になっているだけで、カツカツで飢餓寸前な食料引っ張りパラメータをあらわしてないでしょう。レジャー余力がどんだけありますとかそういう値なんじゃないのとか思う。
あと、カロリーベースの自給率向上と減反の意義とかよくわからん。
これとセットで読むと面白いかも。
持ち上げとファンクタ。この章は面白い。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング