06112010 life
丸の内の丸善で見かけた。化学コーナーによくわからんのがあった。
数学のコーナー、萌えを全面に押し出しているのがやたら目立って笑った。
06112010 music
modal soul classics II -dedicated to...Nujabes-05112010 life
圏論やるにもハイパーグラフやるにもどっちにしろ集合論はかじっといたほうがよさそうなので、図書館で適当に借りてみた。
多分、自分の興味は写像とかなんだろうと思うけど。
娘の幼稚園の発表会で、祖母が来てたので、発表会後に季凛さんでランチ。写真はないけど子供用メニューが、娘と息子に好評だったのと、個室だったので落ち着いて食事が出来てよかった。

茎わかめと野菜の小鍋。常時十種以上の野菜が入っているとのこと。これは美味しかったな。

刺身の盛合せ。ホタテは火を通してあって、水っぽさがなくて旨かった。こういう方が好きかも。

ショウサイフグの唐揚げと、ズッキーニの天麩羅。ズッキーニは天麩羅にするとこんなに美味いのかとおどろいた。ラタトゥイユとかマリネでしか食べたことなかったのでちょっと感動した。来年植えるか。

みかんのアイスは酸味が効いていてよろしかった。

05112010 work
仕事で使うかどうかわからんけど、欲しい
「ボーナスでたらまとめて買う本」のリストにいれとこ。
04112010 life
祖母が食用菊を持ってきたのでバラした。ここらへんではあまり見かけない気がするなぁと思って調べたら、そんなことないようだ。

来年は家庭菜園の端の方に「もってのほか」でも植えるかな。
これは評判通りの良書。
最初のほうはさらさら読めて、僕は7章からが面白かった。
7章では関数とは何か?ということが集合から説明されていく。有限関数の表現の仕方とか一対一対応とか。
8章はlamdaから始まって継続の話でこれは面白いがさらっと流れる。継続とは何かということは良く考えないと出てこないかも
9章はコラッツの問題,アッカーマン関数が出てきて最後にY-combinator
pythonで書いてみた( fact(5) )。
(lambda g: (lambda f: g(lambda arg: f(f)(arg)))
(lambda f: g(lambda arg: f(f)(arg))))
(lambda f: lambda n: (1 if n<2 else n*f(n-1)))(5)
10章はSchemeを実装する話で、Javaなんかで実装したことがあるが、こっちのほうが環境の動きというものがよくわかった。
8,9,10は色々分かっている人向けかな。でもちょっとは知っていればかなり理解が進むし、深まり度も高まってオススメかも。
03112010 R