CSS Nite in SHIZUOKA, Vol.2

土曜日か、いけるかどうか微妙だな。

CSS Nite in SHIZUOKA, Vol.2

今回は前回と変わってビジネスよりなのかな。だったら興味あるんだけどなぁ。

昨年9月のCSS Nite in SHIZUOKA, Vol.1では、HTML5やMovable Typeなど、Web制作の実務に近い技術的なトピックを主に扱いました。2回目となる今回は、技術的なトピックに加え、Webサービスについて考えるイベントとしました。

ustすんのかな。

水素結合を深く知りたい

ケミストでもモデラーでも活性ちょっとでもあがると、オウムのように「スイソケツゴー!」って言うんだけど、水素結合の本質わかってんの?と思うことがあるわけだ。

ていうか、あんまスティックモデルに慣れすぎんのも、化学反応の本質というかオービタリスティクな精神の高みを目指すという気概を忘れるのであかんと思うね。

ケミストリーはもっと偉大で量子論の思想に深く根ざしたものでなければならない。ヘンチクリンな棒とか球が近いと言っては喜ぶという愚行を繰り返してはいけない。

beautifulsoupとGoogle AJAX Search APIで富士市議のブログを探す

富士市は春に選挙があるみたいですけど、ブログとかない議員って結局何を考えてて何を為したいのかよくわからんので投票する対象にならないんですよね。富士市の市議会議員のページを見てみたけどオフィシャルサイトのページにリンク張ってないしねぇ。

というわけでコード書いた。あとはブログの確認してplanetにまとめてLDRに登録しておけばいい感じ。それにしてもnews - 生まれなかった子の歳を数えてみるとか読むと、僕らは子供のためにというか未来に投資するような方向を模索しないとあかんよなと。(年金含めて)過去にばっかり投資してもしょうがないじゃんと思うんだよね。

ProductName 世代間格差ってなんだ (PHP新書 678)
高橋 亮平
PHP研究所 / 756円 ( 2010-06-16 )


コードと実行結果。google ajax seach apiってjsonで返ってくるからsimplejsonでloadして辞書形式にすればその後の加工が楽でいいですね。

import urllib2
import simplejson
from werkzeug.urls import url_quote_plus
from BeautifulSoup import BeautifulSoup

url = "http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/page000009000/hpg000008959.htm"

soup = BeautifulSoup(urllib2.urlopen(url).read())

print '<ol>'
for i,_td in enumerate(soup.findAll('td')):
    if i%4 == 1 and _td.string != None:
        name = _td.string.replace(u' ','')
        query = url_quote_plus(name)
        r = urllib2.urlopen("http://ajax.googleapis.com/ajax/services/search/web?v=1.0&rsz=large&hl=ja&q="+query)
        p = simplejson.loads(r.read())
        print "<li>%s</li>\n<ul>" % name
        for d in p['responseData']['results']:
            print '<li><a href="%s">%s</a></li>' %(d['url'],d['titleNoFormatting'])
        print '</ul>'
print '</ol>'
  1. 井上保
  2. 望月清隆
  3. 宮川和久
  4. 荻田丈仁
  5. 小池智明
  6. 岡村義久
  7. 笠井浩
  8. 山下いづみ
  9. 遠藤盛正
  10. 海野庄三
  11. 太田康彦
  12. 川窪吉男
  13. 米山享範
  14. 小山忠之
  15. 村松金祐
  16. 小沢映子
  17. 望月健一
  18. 望月昇
  19. 小長井義正
  20. 稲葉寿利
  21. 太田美満
  22. 渡辺泰明
  23. 青木勲男
  24. 横井美由紀
  25. 服部藤徳
  26. 石橋広明
  27. 鈴木敏和
  28. 渡辺勝
  29. 松本貞彦
  30. 坂本富彦
  31. 前島貞一
  32. 渡辺敏昭
  33. 佐野喜貞
  34. 味岡哲男
  35. 大和田隆
  36. 西村綾子
  37. 小倉通利

Higher Ground / Young Ax

Midnight Sun でもっていかれないわけがない

ProductName Higher Ground
Young Ax
Santorin / ?円 ( 2008-02-05 )


その後、これがかかって死んだ、アメージング!

ダンボール掘ってみた(7)

ジェフミルズ ああジェフミルズ ジェフミルズ

1295003312

ProductName スリーパー・ウェイクス
ジェフ・ミルズ
Third-Ear JPN Ltd. / 2389円 ( 2009-12-09 )


Flaskでrobots.txt

Yetibotうざいっす。あと404でるのでrobots.txtのほうもちゃんと書いておいた。

@app.route("/robots.txt")
def display_robots_txt():
    return app.send_static_file("robots.txt")

Flaskでfavicon.ico

MLに流れてた。

app.routeでそれ用のを書く

@app.route("/favicon.ico")
def favicon():
    return app.send_static_file("favicon.ico")

または、メタ情報として書いとく

<link rel="shortcut icon" href="{{ url_for('.static',filename='favicon.ico') }}" />

自分で使うとしたら後者かな

追記 11.01.25

後者だとクローラーがやってきては404を残していくのでapp.routeで書いておくほうがいいかな

「なんちゃって育児休暇でパパ修行」を読んだ

文京区長が2週間休暇をとったっていう話。

賛否両論あるらしい。てか、あんのか? 子供は未来への投資以外のナニモノでもないと思うんだよなぁ。

「ニッポンの母」を名乗る女性からは僕が「育休」をとることに対して「女々しい」と書かれていました。(中略)この手紙を書いた「ニッポンの母」さんも、介護が必要になるかもしれません。そして、もしこの方の息子さんが介護休暇をとって身の回りの世話をしに来たら「女々しい」と言うのでしょうか?

ここはささる。っていうか出来すぎなのでつくり話と思いたい。僕らは次の世代に何を残すんだろうね。

あと、育児休暇っていうネーミングが良くないというのは賛成だ。休暇というよりは、より優先度の高い仕事に従事するわけだからな。そもそも、会社で働くのが一番重要なタスクという認識が間違いであろう。

  • 批判のなかでもっともこたえたのは「保育園の待機児童問題を解決してから休め」というもの
  • ノルウェーの「パパ・クォータ」という制度
  • キャリアロスはきっと取り戻せる

キャリアロスとかよくわからん。減点方式で自分の人生考えてもしょうがないんじゃないかな。

ダンボール掘ってみた(6)

数え足りない夜の足音は名曲だと。

1295003271

二枚目が好きで一枚目はあんま聴いてない。

ProductName Illuminate~the very best songs~
UA
ビクターエンタテインメント / ?円 ( 2007-11-08 )


JavaScript: The Good Parts読書会の資料はもちろんJavascriptで作るわけですが

1章だけ作ってみた。

Javascript読書会(第一回)

yaml+markdown形式のHTMLプレゼンテーションをgitで管理すると幸せになれるし、githubとかでシェアもしやすくなるんじゃないかなぁ。スライドシェアはスライドのシェアだけど、yamlのシェアはもっとソースに近いところのシェアだよね。

HTMLスライドってかなり表現力が豊かになる気がする。ニコニコスライドみたいなスライドにコメントを残せるような表現方法あればもっといいのに。まぁ論文にも必要だけどね。

ProductName JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス
Douglas Crockford
オライリージャパン / 1890円 ( 2008-12-22 )


2章の鉄道ダイアグラムって丁寧に見ていくと新たな発見がどんどん出てきて深い。

今回は3章までやる予定ですが、まだ、若干名空きがあるようです。今回が初参加のヒトが何人かいるみたいなので静岡東部あたりで「どうしよっかなー」と迷っているヒトは参加されるといいと思う。僕も一年くらい前に「お、静岡で関数型言語の読書会やるのかー!」と参加してみたわけですが色々刺激があって楽しいです。地域グループってのは東京までノソノソ出かけていくのとは違った面白さがあると思っている。

第1回JavaScript読書会

「弱い紐帯」ってのは自分の人生に置いて強い影響力を持つのかなぁと思う今日この頃。