毘沙門天祭にいって緑達磨をゲットした

今年も、毘沙門天へ。

存続が危ぶまれている岳鉄だが、硬券だし、終電遅くなったしと、使用頻度は上がった。

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ぶどう飴、バナナチョコ、たこ焼き、スーパーボールと娘と息子は楽しんでた。彼らのメインはこっちなので満足したようでなにより。

昨日はかなり寒くて風が冷たかったので、電車が待合室として使えるのはありがたい(ちょうど電車が来たので使ってないけど)。

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緑の達磨を購入。

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緑は健康祈願らしいが、今日早速息子が嘔吐性の風邪にかかった。

もくもくドラムンベース

全体的にモクモク感が漂っていて、自分の中では盛り上がった。

高揚感はコントロールしづらいので、ドープで水面下ギリギリのテンションを保ちながらつなげられるようになるってのが課題だな。

Evs Dead / Wickaman & RV
Tank / Ad Gannon
Headbanger / Mikal
Sound of the Rain / Royalston
Adoration / SpectraSoul
Wall Of Mirrors (Original) / SPY
Perseverance (SPY Remix) / James Zabiela
Love Has Gone (Dub Phizix Remix) / Netsky
Whatever (Mefjus Remix) / Optiv & BTK
Twang / Maztek
Tension / Emperor
Hovercraft / Quadrant Kid Hops & Iris
Peace Love & Unity (feat. MC Fats) (Basher Remix) / DJ Hype
Bassline Sinker (Original) / Joe Syntax
Be One of Us / Wickaman & R.V
One / Dan HabarNam

Mefjusやばすぎ

PhantomJSでスクレイピングするのがいいのかわるいのか?

PhantomJSを触ってみたけど、スクレイピングというか自動化するならWWW::Mechanize::Firefoxのが使いやすいなぁと思った。

CasperJSを使うのがよさそうなんだけど、node.jsから使えないしなぁ。

例えばデータベースからurlリストを引っ張ってきて次々にアクセスしたいといった用途の場合、PhantomJSだったらphantomjs-nodeを使うらしいんだけどCasperJSはそういうことができるんだろうか?

と思って調べたら、SpookyJSというものを見つけたんだが、PhantomJSが1.8からwebdriverをサポートするようになったからそっち使えみたいな感じになっている。

結局pythonでselenium使うのが正解なのか?

ていうかseleniumでいいじゃんみたいな気分になっている。

tiTokyoにいってきた

スタッフの皆様お疲れ様でした。

後半のセッションが特に面白かったですね。

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デンソー

車情報連携ユニットが楽しそう。発表聞いていて、クルマもスマホと同じ持ち運ぶデバイスなんだなーと思った。電気自動車は充電するしなー。あとVelocityの意味でビッグデータの範疇に入っていくのかな。

Alloy

最近ご無沙汰のAlloy。WidgetsとThemeが便利そうなので積極的に使っていこうと思った。ちなみに僕の開発環境は

なんだけど、ちょっと前にtylusっていうTSSをStylusで書くモジュールを発見したので使おうと思っている。

LanicaのPlatino

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さくさく動いていてヤバイ、これは面白そう。Alloyでも動くそうだし。楽しみだ。

芸術闘争論

コンテクストが大切

鑑賞の4要素

  • 構図
  • 圧縮
  • コンテクスト
  • 個性

ProductName 芸術闘争論
村上 隆
幻冬舎 / 1890円 ( 2010-11 )


  • ARTのルールはプレイヤーの望むもの
  • ルドルフ・スティンゲル
  • マーク・グロッチャン

Node.jsでSQLiteを使ってみる

Node.jsのときはMongoばかりなので実は使ってないことに気づいた。

sqlite3 = require('sqlite3').verbose()

db = new sqlite3.Database('/tmp/blog.db')

readAllRows = ->
  db.all "SELECT perma,title FROM entries", (err, rows) ->
    rows.forEach (row) -> console.log("#{row.perma}: #{row.title}")
    closeDb()

closeDb = ->
  console.log "closeDb"
  db.close

出力

1355998432: PersistentのMigrationが便利そうだ
1356131853: カタカナのしりとりの圏
1356162470: ScottyはHaskellのSinatraクローン
1356235849: 本棚オーバーフロー
1356333890: virthualenvwrapperをつくった
1356341787: ブロッコリーとカリフラワーを畑とベランダで育てている
1356429473: yesod-tutorialがわかりやすい
1356515387: 24 Days of Hackage
1356521203: snapでさくっと作るウェブサーバー
closeDb

会社数字を理解するために

筆者は計数感覚と提唱しているが。

15のハンバーガーを半額にした時の増益の理由の計算と、20の居酒屋オーナーの年収推定の計算のやり方が面白かったので、待ち時間に計算して暇つぶしをするという楽しみが増えた。

ProductName 会社数字がわかる計数感覚ドリル (朝日新書)
千賀 秀信
朝日新聞出版 / 777円 ( 2009-06-12 )


  • ホテルとスーパー、ポイント発行が有利なのはどちらか?
  • 販売費は節約可能と不能な費用に分解できる
  • ROAは売上高営業利益率と総資産回転率に分解できる
  • 内部留保は現金を示しているわけではない -労働分配率は50%くらい

なかじま園でイチゴ三昧

やっと行ってきた。新東名のSAからだったらすごく近い。が、新聞に載った直後らしく激混みだった。そしてみんな待ち時間にどうぶつの森をやっていた(老若男女問わず)。

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いちごパフェといちごケーキ

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いちごミルクとワッフル

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美味しかった。また行きたい(平日に)。

Chaplin.jsを試している

Brunchで生成されるスキャフォールドよくわからんわーっていうのはChaplin.jsがわからんわーっていうことと同義だった。

Hello Worldのサンプルostioのコードを読んでみたんだけど、いまいちわかってないところがある(HandlebarとかStylusをどこで組み込んでいるのかとか)ので、自分で一つ書いてみないとダメだなぁ。

Chaplin.jsとは

いまのとこの理解だと、Chaplin.jsというのはBackbone.jsを土台にしたフレームワーク。backbone.layoutmanagerはBackbone.jsの拡張っぽいなぁと思ったがこっちはフレームワークな感じなので規約とかお作法っぽいものが多い。

  • View,Mode,Utilsのディレクトリ構造は大体決まっている。
  • View,Modelにはbaseっていうディレクトリが掘ってあって、共通の処理を書く。ほんでもって継承する。
  • Layoutはbackbone.layoutmanagerとは異なり、Viewを継承していない。

他にドキュメントからだと、

  • Applicationクラスは単なるブートストラップ
  • mediatorがpub/subを司る
  • ControllerがModelと対応するViewをインスタンス化する

という感じで役者が増えている。

「ゆさぶる。 企画書」にはそれほど揺さぶられなかった

速読

「コンセプトとはパーセプションの変容を促すもの」という表現は良かった。

ProductName ゆさぶる。企画書
村山 涼一
日本経済新聞出版社 / 1470円 ( 2012-12-15 )


ターゲティングで求められていることは、誰も考えなかったような細分化の尺度を考えることです

これもなるほどなーと思った。

しかし、略歴見たけど実績が書かれてなかった。マーケティングプランナーはあまり実績を表に出さないものなのだろうか?