20012011 life
パソコンが収納できるようにインナーにクッションが入っていて、ちょうどmacbookがいい感じに収まるので車以外での外出時には重宝している。
バッグの開け閉めがマジックテープなのでmacbookを取り出しやすいし、本もささっと取り出せて移動の合間に読みやすい。袈裟掛け仕様なので自転車に乗って移動するときも便利。ただ手さげはしにくいので常に肩にひっかけてないといけないけど。
20012011 life
パソコンが収納できるようにインナーにクッションが入っていて、ちょうどmacbookがいい感じに収まるので車以外での外出時には重宝している。
バッグの開け閉めがマジックテープなのでmacbookを取り出しやすいし、本もささっと取り出せて移動の合間に読みやすい。袈裟掛け仕様なので自転車に乗って移動するときも便利。ただ手さげはしにくいので常に肩にひっかけてないといけないけど。
19012011 life
12個もレビューが載ってて全て4以上という高評価のハンドブック(でもイモムシ)
イモムシ侮れん。家庭菜園には色々虫がいるので一冊携帯しておいて、今季は娘と虫検索しようかな。いつも、イモムシで片付けちゃってるし。
他にも気になるのが何冊か。
個人的にはイモムシよりはアリだよな。
そしてこれでしょう。子供と一度は経験したい。
娘はどんぐり好きなので、秋までには購入予定
今だったらこれかもしれないが、もうちょっと大きくなってトレッキングできるようになってからだよな。
他にも色々あるようだ。
16012011 life
ハイパー消費経済からコラボ消費へ。読んだ後に、「あーなんか社会に対する認識が変わったかな?」と思える本。オススメ。
なんというか、Freeのような装丁だが、中身は全然違うような気が。あっちは、ビジネスモデルっぽい話だけど、こちらは社会基盤というかこれからどういう社会を目指すかの一つの方向性を提示しているのかな。海外事例を例に出して、コラボ消費というものはどういうものかということを分かりやすく説明している(ちょっとくどい文章だけど)。
シェアというのは、IT(この場合はICTのほうが適切か)により、取引コストが大幅に下がったことを背景に見直されているのかなぁと思う。あとは、現行の消費型の経済モデルも難しい局面に来ているってのも背景にあるんだろう。というわけで、日本でも今後活発になっていくのかなぁ。
初版はトラッキング用のIDが帯に付いていて「シェア」をシェアできるようになっているのも面白い。
あとになってこの時代を振り返れば、人間の基本的な欲求を満たすようなサステイナブルなシステムを、一足飛びに再構築した時代だったと思うに違いない
15012011 life
ポケモングローバルリンクよいですな。
一日一回max一時間しかできないので、これをダシにすれば娘が利口に振舞うし、一回アクセスすると次のアクセスは23時間後なので、寝る前にアクセスするようにすると生活のリズムが安定したりする。
最近娘は釣りばっかりしている(ポケモンの)。
読み終わった本の処分に困っているが、ブックオフだと買い叩かれてなんか勿体無い上にあんま社会貢献してる気にならんし、かといって本の交換サービスは必要とされているヒトに届いてる感はあるけど、梱包したり宛先書いたりするのが面倒だ。
ふと、
技術系の勉強会に持って行って交換すれば、必要とされるヒトに届けるという満足感が得られる上に、郵送するっていう煩わしさもなくなるんじゃないか?そもそも勉強会の度にmacbookとか色々重い物持ち歩いて移動してんだから本の4冊や5冊たいした負担じゃないでしょ。
と思ったので、とりあえず自分の交換してもいい本のリストが出るようにしてみた。
「コレ欲しい」ってリンクをクリックすると僕宛にtweetされるようになっていますので、なんか欲しい本があったらお気軽に問い合せてください。勉強会とかで会えれば持って行きます。
これはその通りで、さらに
逆にそういう人は、こういうサービスじゃなくて、自分の身近な人とのコネクションを使って本をさばこうとするでしょう。例えば、同じ趣味を共有している友人だったり、同僚だったり。
なので、適当な本棚サービスとtwitterと身近なコネクションを結びつけて、ゆるい交換の基盤を用意すればいいかなと思った。
その他
シェアも色々面白いこと書いてある。
javascript楽しいですな
ブクログはスマートフォン使って本のバーコードから登録作業が出来るので楽ちん。あと ATNDのAPIを使ってマッチングできるようにしておけばいいんだけど、近々参加する予定の勉強会はいずれもATND使ってないんだよな。
ユーザー登録はtwitterのOAuthでいいんだけど、とりあえず自分だけ。
Google Analyticsを使ったアクセス解析 == 因数分解
Google Analyticsって面白いね。単にアクセスログを見て視覚化して増えた減ったを単純に喜ぶくらいなんかなぁと思っていたけど、実際に本書を読んだら、推論して仮説を立てて検証していくプロセスを実行出来るところが気に入った。
Hello? / Jostein Gaarderに超気に入っている一文があって、それは
'An answer is always the stretch of road that's behind you. Only a question can point the way forward.'
仮説の設定力が重要なのね。というわけで、本書にはそのためのヒントが幾つか散らばっていた。でも、僕はそういうことを検討するためのサイトを持っていないので欲しい、というかなんかつくろう。
あと、これってSpotfire向きの仕事だよね。だれかそういう使い方してるヒトいるのかなぁ。今度聞いてみよう
緑地公園は初めて行った。スケボーのイベントとかやっていて、前から気になっていたんだけど、なかなか行かなかった。
広い!息子も大喜び。

娘は凧揚げが出来て大満足。

凧の絵柄は娘が選んだんだけど、僕も気に入っている。あと、今の凧ってめちゃくちゃ軽いのね。
iPadの利用率は高くて、ほぼ毎日誰かが使っているし実家に帰省した際にも重宝したんだけど、3Gほとんど使わないのでリチャージを停止した。

100Mプランチャージしたけど600Kくらいしか使ってないし。
それにしても、リチャージ停止ボタンが見つからなくて難儀した。もしや隠し機能?と思ってしまうな、あれは。
e-mobileのEMチャージとアウトレットのD02HWにモバイルルーターくっつけて使っている。ちなみにモバイルルーターはiPadを導入したので急遽購入した。
もし今から考えるんだったらこれにiPadのプリペイドのやつを組み合わせる気がするかもなぁ。
07012011 life
娘や息子の玩具の電池が結構頻繁に切れて、予備の電池がおいてなかったりすると子どもが不機嫌になって困るし、そのたびに買いに行くのも面倒だ。
で、最近使ってないwiiのコントローラーから抜いてみたり、使ってないリモコンから抜いてみたりするんだけど、中途半端に使用済みなのでこれまたすぐ切れて負のスパイラル。どんどんゴミの乾電池が溜まっていくのも気分のいいものではない。
去年のクリスマスに、サンタが息子に新幹線のプラレールを届けてくれた際にエネループに移行してみたらこれが便利。電池が切れたら、満タンの電池と交換して、切れた電池は充電器に突っ込んでおけばすぐまた使えるようになるしね。
今朝起きたらリビングの時計が止まっていたので、eneloopと交換しつつ12個パックを注文してしまった。
eneloopistになったことを実感した朝であった。
06012011 life
「マキコミの技術」を読んだ感想を書いたわけだが、フワフワした感は残ると書いたように、わかったようなわからないようななんとも言えない感覚というか、結局咀嚼出来てないなぁと思っていた。(他のブログのエントリみてもさらに膨らますような内容ほとんど見かけないし、そういう内容なんだろう)
というわけなので、ピンと来た部分だけリストにして記録しておいたら、ある部分が切り取られていたので、この部分はもうちょい深く考えておく必要があるのかなぁと思った。
例えば普段車通勤している(車で往復二時間)と突発オフみたいなのは出たくても出られないので歯がゆい思いをするし、フットワークが重いなぁと思うこともある。オフに出れば出たで、弱い紐帯の強さ的な緩いけど割としっかりした関係性が築けて楽しい。それは田舎ゆえの密度の薄さ故に、とりあえず集まってみるというのが意味を持つのでないのだろうか?
実際、Shizu-devみたいな勉強会は静岡全域(静岡には新幹線駅が6もある)からヒトが集まり密度の割に凝集度が高いしなぁ
というわけで、twitterによる距離感の変化っていうのは「手の届く距離」っていうかユーザーの密度とかと関係があって、グローバルに広がる一方、ローカルなクラスター化を促進する働きも持っているのかなぁと思った。