仕事を1秒でも早く完結させるには結果につながらないムダな努力をすべて排除する必要がある。
という信念に基づいたライフハック
- 仕事は緊急度より「成果が出る」を優先
- 出るべき会議は次の3つのみ アイデア出し、意思決定、方針通達
- 一生懸命やるより先にしっかりゴールを描く
- 仕事のできない人には馬鹿にもしないが期待もしない
仕事を1秒でも早く完結させるには結果につながらないムダな努力をすべて排除する必要がある。
という信念に基づいたライフハック
チーズの話の続編
随分前に通り過ぎたので、覚えてないけど。
元の話で十分な気がする。こっちは単なる美談で食堂かたつむり臭い
両方ともほぼ2年ぶりのオンサイトでの開催で楽しかったです。
IIBMP2022ではやはりポスターが良かったです。久々に知り合いに沢山会えて情報交換できたのと面白い発表もちらほらあって満足でした。オーラルはこの方の発表と上田先生の基調講演が大変勉強になりました。
JCUP XIはCryoEMの発表がとても参考になりました。SBDDとして考えるといずれにせよ構造取れてからなにができるかっていう話にはなるんだけど、いかに早く構造を解くかも考えないといけないですよねぇ。
こっちでも、たくさんの知り合いと話せたので良かったです。懇親会もいいホテルだったので料理も美味しくて満足でした。
最近マネジメントばかりしているので、懇親会でも知り合いとの飲み会でもネタにされてるけど、本職は専門職なので、やはり研究成果を出して学会に参加して発表することからは離れないと思います。というわけで、学会にはちょいちょい顔を出すので見かけたらディスカッションしてください。
今回は色々と忙しくてあまり食べ物にはこだわれなかったです。
ニューアストリアのカツサンド
モジャカレーの牛ネギ
我々の元同僚が移った先でチームリーダーになったんで、いっちょオンラインミーティングでもしますかってことで、zoomミーティングをやりました。
AF2ぶっちゃけどんだけいけそうなの?とかFMOとMDどう使い分けてるの?とかFEPねぇ、、、とか色々な話題で盛り上がったので大変楽しかったです。
またやりたいですね。
最初の動詞のパート良かった。流し読みでもいいので読んでおくべき
飛行機で読んでた本。
タイトルはキャッチーだけど内容はまとも。そもそも発達障害なんて正常、異常に二極化できるもんではなくてスペクトラムなので、研究者みたいなこだわりを強くもてないとやってられないような職業はそっちよりの人が多くて当たり前ですよね。
こっちはコーチング関連のタイプ分けの本。
知っていると役には立つのだけど、人はそんなにきっちりとは型にははまらんよねーという。基本として押さえておいて 相手に合わせてズレを修正しながら使うフレームワークかなぁと思います。
うまくいかないことを自分以外のことのせいにしても、人生は豊かにならないよなぁと思いました。
色々書きたいことがたまりまくっているのですが禁則事項に触れるのでおとなしく朝飲みすることにしました。
というわけで、今日は朝から白ワインw
今週はなかなかハードな一週間で、40日くらい連続で仕事をし続けているところに、部下の軽いいざこざの処理から、まじでタフな決断をしないといけないようなトラブルまでがまんべんなく絶え間なく立て続けに降ってきて、上司に気を使われたり、同僚のマネージャーに「よくあれで発狂しないなぁ」と感心されましたが、「意外とメンタルが強いことが証明されましてしまいましたなぁ(自分の想定以上やわw)」とか返したら、「それやぞ」って言われました。
やっぱ、前職の「理不尽に詰められたり白を黒って言わなきゃいけない屈辱を味わった」っていう経験が生きているのかなぁと思うと、私も理不尽に振る舞ったほうがいいのかなぁと悩んだ結果、永田農法を思い出しましたw
ついでに"奇跡"のリンゴ。放置したら人は腐るよね、、、
この一ヶ月で、ポケモンGOで歩き回るか、朝の暑くない時間帯に走らないといけないくらい体重が急増しましたwほんと人体の神秘って感じです。
ストレス太りって英語でなんて言うの? - DMM英会話なんてuKnow? https://t.co/uWlfStW5t8
— kzfm (@fmkz___) July 29, 2022
自分としてはストレス太りだと主張したいのですが、今月は週2以上のペースで楽しく外飲みしているからなんとも言えない。ただ、色々な方々と交流できてよかったと思っています(初めて一緒に飲んだり話たりする人が多かった)。
明日は早起きして走ろう、、、
26072022 life
本当に突然に記憶が蘇りました。
多分、高3くらいのときに同級生何人かで見舞いに行ったときの記憶だと思いますが、割と鮮明に思い出しました。
さらに、後日彼が亡くなった後何年か経って(多分社会人になったかならないかくらいの頃だったような気がしますが、、)手を合わせにお邪魔したときに、奥さんから彼が亡くなる前に「あれ(私のことね)が立派に育っているんだから子供(小学生だったと思う)も俺がいなくても大丈夫だよ」と言っていたんだよーという話を伺って、「そうかー」って感じたことも思い出しました。
ちなみに、待ち時間で氷結を飲みArmadaを聴きながら、うちの娘もちょうど同じ年だけど彼女の心に残るような豊かな経験をしていると嬉しいなぁと思いました。自分自身は面と向かってそういう話をする気もないし、多分しないと思うのですが備忘録代わりにメモっておくことにしました。
なんでこういう心境になったのかというと、おそらく部の人が小説家になるという夢を追いかけて会社をやめる決心をしたからだろうなぁと思います。彼の最終出社日にy__samaの言葉を引用して餞にしたことで、ちょっと何かが自分の琴線に触れた結果、昔の記憶が思い出されたのだろうと。
この数ヶ月で自分の幸せな境遇をつくづく実感しております やりたいことをやって生きてきて 私自身は自分の人生に後悔はありません
人生は楽しんだもの勝ち
皆さんも嫌なことは嫌だと言って自分の喜びを最大限に追い求めて人生を満喫した方が楽しいと思いますよ
皆様の人生に幸多い事を願っています
小説家の夢を追いかける彼には頑張って欲しいなぁと思います。