20102008 life
デラックス版がでるらしい(基本セットとボリュームアップの同梱版かな?)
ちょっと欲しいかも。
あと、センサーとかついてるモジュールでないかなぁ。あるパーツを通過すると信号が送られるとか、羽根の回転の数を数えたりとか。それかopencvでなんかできないかな?
20102008 life
デラックス版がでるらしい(基本セットとボリュームアップの同梱版かな?)
ちょっと欲しいかも。
あと、センサーとかついてるモジュールでないかなぁ。あるパーツを通過すると信号が送られるとか、羽根の回転の数を数えたりとか。それかopencvでなんかできないかな?
20102008 life
ブックオフでまとめ買いした時のが残っていたので読んだ。105円コーナーでごそっと買っておけばいいのでたまにふらっと立ち寄ってはごそっとを繰り返している。
シグナル、逆選択、モラルハザードあたりの意味合いはちょっと分かった気がする。
今日読んだ本。レバレッジ・リーディングは僕が論文読む時に実践している方法とよく似ていた。
2章のプランナーの話が面白かった。それ以外の部分はちょっと情報的に古くなっている感はあるかな。
僕の場合は長文をmarkdown形式でコメントできる文献専用のイントラSBSをつくって、アイデアを膨らませたりとかいろいろ書き込んである。あと、pdfを一緒に管理できるようにしてあるので本棚とかはいらない。
特に紙の打ち出しは、常に数百報くらい積んでおいてある。時間が空いた時にすぐ読めるようにしておくためで、基本的に読み終えた打ち出しは捨てる。ストック自体もイントラのFastladderにジャーナルのRSSとpubmedのキーワード検索のRSSが30くらい突っ込んであって、今は積むのには大して困らない。あと捨てるのが前提なのでホチキスも針のいらないやつを使ってます。
これだと、さっさと読んで捨てようというインセンティブが働くので良いですよ。針で止めて整理しちゃうとそれだけで、なんか仕事した気分になっちゃうので、、、
イントラのFastladderは自分と興味の範囲のかぶらないような臨床寄りの人々の啓蒙をよくやっている。そういった人の読むRSSは自分の知らないことが多いので自分の幅を広げるのにかなり役にたつ。
これには結構驚かされたわけで、イントラSBSよりはイントラRSSのほうが知の共有化的にはいいのかもと思ったが、よくよく考えると、情報に飢えているほうがより効率的に食えるようになっているだけで、富めるモノがより富めるようになるシステムなのかなと。僕にとっては快適なのでよしとしている。
ライフハックを抽象的な側面から捉え直した。メタ・ライフハックとでも読んだらいいのかな。
オートポイエーシスという言葉を知った。
抽象的な話が多いが、最近組織をハックすることに凝っているのでとりわけ楽しく読めたのかも
なんか言語のコミュニティがこれに近いかもなんて思った。
14102008 life
来月出産予定なのでちょっと気になる。
ワークライフバランスというと、仕事と家庭を対立するものと捉えて上手にバランスさせることを意味するように思うが、著者のスタイルはワークとライフを同じ軸、方向に向け且つ融合してしまうような生き方。
里山ビジネスと銘打っているが、ライフスタイル的。
最初のほうはよくある感じの体験談なんだけど、3章の後半からが面白い。
疎結合が重要ということですな。
09102008 life
素敵な言葉集
製薬業もある種アートな部分が大きいのになぁといつも思うので、技術も含めて評価してくれる会社に魅力を感じますのう。
05102008 life
今日読んだ本。
雑誌のほうは読んでいるけど、弾感と最後の対談が読みたかったので改めて。
DHHとの対談の中で
Pythonの場合、逆に言語の一貫性が高いので、フレームワークのほうで抽象化をやらなくちゃいけない。
って部分がきちんと理解できていない。
タイトルが詐欺な感じ。行動学の話の部分は面白いけど、ITに関する知識や洞察が低すぎて両者を絡めたストーリーがグダグダなのがなんとも。あと、日本人論とか人間論かかなんというか主観が目立ってというか、そもそもITと人間論的なものを対立する軸においているような主張ですよね、これは。
読んでなにか得たかと問われればなにも得なかったという僕の主観で〆。
04102008 life