ふんわり感が好き
ふんわり感が好き
PyconJP2014に参加しました。運営のヒト、発表者のヒト、参加者の皆様、楽しい時間をありがとうございました。
去年のPyconで発表して燃え尽きた感があったんだけど、今年参加したら再生した感があったというか、コードを書く気力が戻ってきたかなw
今回は科学技術計算系のセッションが多くて非常に楽しめた。
参加したセッション(Keynoteを除く)
Deep Learning for Image Recognition in Python (ja)から。
Decaf使ってみようと思ったらDEPRECATEDになってた。後継のcaffeを使えってことらしい

リファクタリングツールあれこれ (May the force be with you) (ja)から。
データベーススキーマからSQLAlchemyのモデルを自動生成してくれるsqlacodegenが刺さった。コレ使えばpychembldbもっと簡単にかけたんじゃないの?と。

あとは数独を解くソルバの話がとてもおもしろかった。
尚、今週末は実践コンピュータビジョン読書会の画像検索の章なので、参加するといいと思います。
資料作らないトナー
今日は二戦して二勝だったので負け将棋の棋譜はない。
そして角交換四間飛車ばかり指しているが、相手が角道を止める三間飛車とか四間飛車みたいな相振りの時に止めるくらいであとは開けっ放しで、適当なタイミングで交換する事が多い。
角交換四間飛車を指しこなす本を読んでからガイドを読むのがいいかなと思う。徹底ガイドは対居飛車で最新ガイドは相振りです(尚、最新ガイドの方は全然消化できてない)。
相振りの場合は角道を止めちゃうことが多いので「相振り飛車を指しこなす本」を手本に指している感じ。つまり金無双とか平矢倉にしてますね。
1級のヒト。時間が足らなかった
3級のヒト。 序盤良かったのに最後がダメだった。
2級のヒト。序盤が駄目すぎた、というより角交換すべきだった。
50手目すぎくらいから棋神を一度w
53手目の6四歩打なんて思いつかない。詰みを確認して投了
70戦くらいしかしてない2級のヒト。
中住まいとはあまり出会ったことがないので序盤に時間を使ってしまい時間切れ負け。
最終図からは
かな。
中住まいの崩し方を調べてみたけどあまりない
昨日の最後のは浮き飛車目くらまし戦法に近いのかな。
そのまま棒銀にすれば良かった。
相振りですでに攻められる感じになってしまったので作戦負けかな。
36手目は3五銀と引くところだったけど、歩をあげてしまって…成、不成のダイアログではキャンセル出来ないんですよね。
今日は負けすぎ…
2三歩来るだろうなーと思いつつ歩を取ったのが失敗w
84手目は飛車を取るべきだった
高美濃にすると馬を作られやすくなっちゃうのかな
こんなの全然わからん
1級のヒト
56手目は飛車を切らずに相手の飛車をもうちょっといじめるべきだったか…
攻め筋が分からなくてグダグダになった
2級のヒト
飛車を切って王手飛車にしようとしたらnexusフリーズからの切れ負け。 ちょっとキレたw
3級のヒト
接続切れ負けのダメージは引きずっていたw
各交換からの向かい飛車にしてみたけど、高美濃はダメだったかなぁ。 角を打ち込まれるよなぁと思いつつ、打ち込まれた… あとで藤井先生の本を読み直してみよう
02092014 chemoinformatics
Schema一緒なので旧バージョンでも普通に動くんだけど、テスト周りとドキュメントを変更しました。
使い方はコレを参照して下さい。
また、製薬業界的にというか実践的なchemoinformaticsという意味でインパクトの大きいのが 特許構造のsdfがオープンデータになったではないでしょうかね。
誰でも手軽に(スクリーニングデータではなく)構造最適化プロセスを経た化合物のリストを解析できるようになるっていうのは結構アツいものがありますね。ネットワーク解析とか楽しいだろうし。
次回のMishima.syk(10/25です)ではそのあたりの話かハンズオンをやりたいなーと思っているので、興味のある方は参加して下さい☆