yum

yumを使ってみた

@IT:Fedora Core 1を自動更新するには(yum編)

Fedora Core 1でパッケージを自動更新する方法はいくつかあるが、ここではyumコマンドを使う例を紹介する。まず、デフォルトで用意されている/etc/yum.confの内容を以下のように変更する。

デフォルトのサーバーだと遅いので、http://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/fedora/core/updates/1/i386/から落とす。

始郎

御殿場の島田酒店で「正雪純米酒」と「始郎」を購入。

正雪は3度目だがエグミみたいのがあって、イマイチ好きに なれないんだな、これがまたなんでかにゃー?。最近色々呑んでいるからアレのよさがワカルカモ(再解釈)とかおもってしまい、おおいに悩んだ挙句の果てに買うたんだけど、またやってしまった気分満載(過積載?)。これはもう、好み。静岡酵母は好きだけど僕には正雪はあわないっぽい(断言)。

「始郎」は「女泣かせ」のとこだと認識しているのだけど、どちらもすっきりしていて旨いです。そういえば今年はラベルが黒地に銀になって高級感がでましたナ。切り干し大根の炊いたのと一緒にやりました。イェイ。

佐助

なんとなく、昼は蕎麦が食べたくなったので、裾野のマックスヴァリューの近所の、「佐助」へ。

盛り一人前を頼むと、付き出しで蕎麦掻が揚げてある、、、、

でも、うまかった。

そして蕎麦は2段重ねだったが、前に来たときは三段重ねだったような?勘違いか?蕎麦は二八かな?しっかりしているが、やや太い。好み?蕎麦湯というか、水が好き。どこの水使っているんだろうか(謎)

中野屋でへぎ蕎麦

先週末は湯沢駅前の中野屋でへぎ蕎麦を。つなぎが「ふのり」で喉越しすっきり。辛汁も塩っぽ過ぎず、出汁の具合がいい感じで僕好み。わさびがあれなのはまぁ、よしとしよう。

そういえば新井のほうでは、ヤマゴボウをつなぎに使っていたなぁ、御殿場の方では山芋をつなぎに使っているし。蕎麦奥深し。

浜藤

幸福は口福から、そして福から河豚へ。というわけで浜藤で「彩コース」

なんか、芸能関係っぽい人がちょうど来ていて、店内の落ち着きがなかったヨ。

結論として「幸福」は期待していた程度は得られませんでした。河豚はなかなか良かったけどネ。でも、連れに「河豚って期待してたほどではなかった~。むしろ、カワハギのほうが、、、」といわれ、やや、凹んだ。駄目押しは「(同じ値段)出すなら、分けとく山だったネ~」の一言。正直僕もそう思ったのダ。

帰りに二階の蕎麦屋の「本むら庵」が気になった。

醸し人九平次

五百万石55を購入。

店の人が燗つけても美味しいですよ~と言っていたが、生なのでどうかなぁと思いつつ、冷と燗の飲み比べ。

今回、40℃にしてみた。

結果、燗つけないほうが美味しいとの結論。酸味も甘味もあるから、冷のほうが美味い。

冷は美味いだけど燗は旨いと表現するのがいいかなと思う今日この頃でしタ。

自家製ハム

久しぶりに作った。確か結構前の「四季の味」に載ってた。オリジナルはハムを少し混ぜるんだけど、僕は入れたことがないのでR。

  1. 鶏ささみ2本
  2. 鶏もも一枚
  3. 豚挽き肉100g

鶏腿は皮を剥がす(後で使う)

残ったももとササミはサイコロ上にキザミ、豚挽き肉と塩小さじ1を加えて混ぜ混ぜする。

ハムっぽく形を整えたら、腿肉の皮をかぶせる

ほんでもって、アルミホイルに包んだら、蒸し器で30分。冷めたら、OK

酒の肴にちょうどいいヨ。子供には鶏臭いといわれることがあるけど、スパイスか生姜汁とかで匂い消しすればいいのではないかと思う(やったことは無い)

飛露喜

富士宮のヨコゼキにて購入

ここは、造りが変わっていて、一度にあんまり種類を仕込まないらしいです。(と、店のおばちゃんが言ってた)

というわけで、今回は「特別純米無濾過生原酒」を購入。
ちなみに、来月になるとまた、違うのが入ってくるそうです。ちょっと楽しみ。

帰って、冷でのむ(最近温かいからネ)。 僕の印象では、すっきり系です。やっぱ旨いわ。

たけの春

たけの春は美味かった。マジ。蕎麦的にはOK。

ガソリンスタンドで食事する場所聞いたら教えられたんでいったんだけど。いい意味で期待を裏切られた。

結局二日連荘でお邪魔してしまった。初日はちと寒くて温かい蕎麦が恋しくて「なめこ蕎麦」。次の日はやはりきちんと味わうために「ざる」でしょうということで「大ざる」を頂いた。天ざるでも良かった気分だが、「ざる」喰って「かけ」でしめるのもアリかも。

そば湯が旨かったんだけど、旨いのは水かな。

さて、あの独特の盛り方(ぼっち盛り)はハレに関係あるらしいですな。

蕎麦屋みたいに綺麗に切れると違うんだろうけど、僕みたいに下手ッピにとってはあの長さをそろえるのは、まさに「おもてなし」ダ。実際、切りが綺麗に揃った時には、メタな存在に捧げたくなるってもんです。

ちなみに、かぐらに滑りにいった帰りに立ち寄った、中野屋もぼっち盛り系だ。というよりへぎ蕎麦の店(わたや?)もそうだったなぁ。文化的なつながり(というか伝播)が気になる。

そば神

白馬村のさのさかと五竜の間にある「そば神」で、温かい蕎麦を食べたヨ。色は濃いがしょっぱくはない。まぁ美味いが、ちと高くはなかろうか。観光料金なのではと思ったが違うらしい。「山里の風情漂う店内」とはいうものの色紙でベタベタなのは好き好きか?

あと、ずっと「ソバガミ」だと思っていたが「ソバジン」なのね。