nudio

パカッと開くとたまにプチッと電源が切れる僕の駄目端末だが、その頻度も高くなりだしたので、最近やっと買い換えようかなと思い始めいているノダ。

お盆頃から迷惑メールが多くなり(特にybbが非常に多い)、身に付けるのも嫌になっちゃって、かばんの中に入れっぱなしなうえ、夜もうるさいので電源切っちゃう日々が続いていて、新端末なんてイラネージャンと思っていたところいい感じの端末が出るらしいという情報を掴み、物欲がちょっとわきそうになった。

ITmediaモバイル:ボーダフォン、デザイン端末第2弾「nudio」

ボーダフォンは10月4日、デザインにフォーカスした新端末「nudio-V602T」(東芝製)を発表した。

nudioは、Nude(素)+io(イタリア語で自分)からなる造語。形状だけでなく素材感に着目し、表面素材の質感にこだわった。「metal」は表面にディンプル(穴)の、「ceramic」はストライプ状の模様を成形してある。

でもKOTOのが良くないか?あれで、カメラの画素数がもっとあればそっち買うね。でもとりあえず実物を見に行こうと思ってる

タッチグラフ

いまさらながら、タッチグラフなどいじくって喜んでみたり。

『グーグル』を超える新たな検索ツール
 「検索は進化する必要がある。グーグルのように、ウェブ上をロボットで巡回したページをわかりにくい形で提供しているだけではいけない。ユーザーはどんどん賢くなり、よりよい検索結果やパワフルな検索体験を求めている。情報の全体像をとらえる方法があるとわかれば、皆そうしたいと思うだろう」とピットマンCEOは語った。

チップのネットワーク表示って、こんな風に「触ってる感」が足りなくニャイカ?あれこそ、「情報の全体像をお手軽に捉えるべきもの」なのに、などと思いながら、マウスで引っ張ってみたり、それに飽きてみたり。

免疫アルゴリズム

「C マガジン」に免疫アルゴリズムの特集があって、ちょっと立ち読みをしたところ、なかなか面白そう。ドッキングシミュレーションとかに組み込むのもいいかもしれん。DNAチップでも使えるかな?

C MAGAZINE 2004年10月号
最適化問題の定義、厳密解と近似解、竭陬の特徴とK化問題Aしらみつぶしで厳密解を求める、ランダムサーチで近似解を求める、山登り法で解を求める、巡回セールスマン問題を解く、遺伝的アルゴリズムとは、進化論と遺伝の法則、遺伝的アルゴリズムで巡回セールスマン問題を解く、免疫アルゴリズムとは、免疫のしくみ、免疫アルゴリズムで巡回セールスマン問題を解く、免疫アルゴリズムと遺伝的アルゴリズムの違い、免疫アルゴリズムで巡回セールスマン問題以外の問題を解く

ただ、perl使いなので、ひまを見てperlで実装してみたい気もするが、いい機会なのでeclipseでも覚えようか迷うところ。

琴平

協和発酵前の讃岐うどん屋へ。頼んだのは「海老天カレーうどん」

饂飩を食べるなら大体ココ。それにしても、ここらへんは蕎麦屋は多いがうどん屋さんは少ない(といっても、うどんはあまり食べませんが)。

一杯やりながらつまみたいところだが、ロケーション的にちょっとなと思う場所ではアル。

大体ここらへん

朝霧JAM

タイムテーブルでましたね。MOGWAI、ROVOなど気になりますが、MOONSHINE STAGEのマッタリ感に惹かれてそっちばっか行ってるかも 。

It's a beautiful day
JAH SHAKA
DJ COJIE from MIGHTY CROWN
FREDERIC GALLIANO with African Diva
GRANDADBOB

JAH SHAKAなんて、多分Zettai-mu以来ですヨ。

延命そば

赤岳登山の帰りは、「道の駅小淵沢」で温泉に入ってから「蕎麦」ダ。

地元のおばあちゃんが集まって、手打ち蕎麦処をやっているらしい。入ってすぐにガラス張りの打ち台があって、蕎麦打ちをしているところが見えます。僕らが入ったときは丁度切りの作業をやっていて、見入った。僕もこんな風に慣れた手つきで包丁を扱いたいもんです。

ただし、接客が今ひとつで、明らかにヒトが足りなくて、客を捌けません。(というか案内すら出来ない状況だった)というわけで、僕らが店を出るまでに、4組ぐらいは、不満顔で出て行っちゃったみたいだった。実際僕らも蕎麦打ちを15分ほど見させられたが、ゆったりした気持ちで臨めた(風呂入ったから)

メニューは「盛り」と「大盛り」しかなく、頼んだのは「盛り」ですが、待った甲斐あって、蕎麦は期待できそうな感じです。

実際、蕎麦のいい香りもして、今回も「当たり」でした。辛汁だけ、ちょっと甘くて、残念。あと、やっぱ、ナミナミ注がれているので、蕎麦湯で難儀。蕎麦湯は「うどん」がメニューにないので安心して飲めた。

蕎麦羊羹と冥加の甘酢漬がついていて、どちらもうまかった。特に蕎麦羊羹の甘味と柔らかさのバランスが絶品。柿入りか?

カブロボコンテスト

めっちゃ気になる。

大会概要 | カブロボ・コンテスト

株やプログラムの未経験者から上級者まで 誰もが参加できる「知的チャレンジ」

カブロボ・コンテストは、PC上で動作するソフトウェアのロボット(ソフトウエア・エージェント)のプログラムを作成して株の売買を自動で行い、その運用成績を競うものです。コンテスト期間中は、そのロボットに対して参加者が指示を出すことはできません。 参加者があらかじめ設定したプログラムに従ってソフトウェアのロボットが売買を行います。

カブロボ・コンテストは、プログラミングの未経験者から上級者まで、それぞれに楽しめる工夫がされています。 未経験者には、Webブラウザを使ってコンピュータと対話しながらアルゴリズムを設定できる簡易ロボットを提供します。 またプログラム初心者でも、サンプルロボット(コード)を改造することで、ゲーム感覚で楽しみながら最先端のプログラミング技術を身に付けていくことが可能です。

草季庵

行こう、行こうと思っていたのだがなかなか行く機会のなかった草季庵に行ってきた。

田んぼの中の一軒屋といったたたずまいで、日が落ちると、周りは真っ暗(行ったのは夜)。とても、246から入ってすぐとは思えない、静かで落ち着く環境デス。もうちょっと経って、秋の虫が鳴くようになるとさらにいい感じかもしれない。

まずは「焼き味噌」「だしまき」「鴨柳川」あたりをつまみながら袋井の「國香」をやります。地酒はけっこう揃っていて他にも「磯自慢」とか高砂の「流の扇」とかありました。(今回はのんでない)

蕎麦は「せいろ」にしようか迷ったが、メニューを見て、気になっていた辛味大根汁の蕎麦を注文。大根汁に味噌を溶いていただくやつです。こういう食べ方はあるとは何かで見た記憶があるが実際食べるのは初めてだった。薬味のおろしだけで食べるのも好きなので、あれはあれでおいしく食べたのだが、大根汁のエグミみたいのがちょっとあるのと、味噌より、一緒についていた辛汁入れたほうがよかったかも?お店のおばちゃんが「辛汁いれて食べるのが好きなヒトもいらっしゃいます」とか言ってたし、僕はそっち系かも。次はせいろも食べてみたいところ。

蕎麦はボケてしまってます。

てのひら館

まことに覚えにくい名前の道の駅で蕎麦を食べたヨ。数年前にも食べたことがあるのだけど、そのときはまだ自分でも打ってなかったし、記憶もあいまいだったので、期待できるかどうかもわからなかった。ちょっと賭け。道の駅の名前は結局覚えられなかったが検索すると出てきました。(でも、おぼえらんないケドネ)

道の駅「信州蔦木宿」公式ホームページ
「信州蔦木宿」(しんしゅうつたきじゅく)は、この富士見を訪れる皆さんのオアシスとして、また情報の発信基地として多彩な施設が揃う「道の駅」です。

この中の「てのひら館」という食事処で、「もり一枚」頼んだ。大盛りでもいいかなという気分だったが、ざるには、大ざるがあるけど、「もり」の大盛りはないということだったのであきらめた。「お替りもり」とか用意してくれればいいのにネ。

出てきた蕎麦は、いかにも手で切りましたみたいな。やや太めで、微妙に不揃い。でも香りもいいし、田舎のおばちゃんが打ちました(実際に蕎麦うち部屋見たいのがあるので、ほうとうかそばがうたれているのでしょう)みたいな感じでうまかったヨ。のどごしがいい感じで、水も結構残っていて、みずみずしかったので、辛汁にはあまりつけずに、蕎麦だけですすった。

しかしながら、惜しむらくは、辛汁が、最初から猪口に入っていて、しかも多い。そのため、蕎麦湯を飲むとき難儀したことだ。隣のおっちゃんは一味かけて蕎麦湯足して飲み干してたみたいだけど、、、、僕には余裕で無理です。

満足デス

雪雑誌

ちらほらと雪雑誌も出始めて、ちょっぴり冬モードに入っています。イェティもあと一ヶ月チョイですしな。

さらに、今年は板を買い換えるので、物欲も全開でいきたい所。あー、どの板買おうかな。あと540まではまわりたいナァ。