鷹勇

特別純米酒をやりながら、「オロチョン」に関してググッた。 「鷹勇」はしっかりとして、後味すっきり。たいてい燗つけて呑むけど、今日は暑かったのでまぁ、冷(冷蔵庫から出してチョク)だ。

さて、「オロチョン」とは「中国の少数民族」なのか「アイヌ語の勇気ある」なのかなぞは深まるばかり。

そして、僕は、その謎を解く為に、「札幌味噌や」に行かなければならないことを痛感したのであった(すなわち、グルメ的に解釈)

流石に、火祭りと結びつき「オロチョン」が「ケハレ」の料理になることはなかろうと思うが、いや、まて。食文化は侮れないゾ。プロスペクティブ?

ふく田

もり一枚と季節の野菜天盛り合わせ

大抵は、「季節のおかず盛り合わせ」を頼むんだけど、なんとなく天麩羅にしてみた。

茶葉の天麩羅と、桑の葉の天麩羅は美味しかった。

塩も三色(緑、白、茶)あったんだけど、緑は抹茶塩だろうけど、茶色の塩が何なんだかわからんかったヨ。

あと、ここの蕎麦湯は陶磁器の器で出るのダ(何でじゃろか?)。

Yahoo!地図情報

なな番

僕のなかでは、「修善寺で蕎麦」といえば、朴念仁なのだけど、時間帯がちょっくし遅くて、休憩に入ってしまっているので、「なな番」で蕎麦を(ここらへん)。なんか「禅寺(ぜんでら)そば」がお勧めらしくて、お店のヒトも開口一番「ここのおすすめは~」という感じの口上が、、、、、

「観光地仕様」デス。

そういう気分じゃなかったので、「ざる」にしましたヨ。

出てきた蕎麦はまぁ、普通。薬味は冥加とネギと山葵。といっても、基本的に薬味は使わないが、、、麺はちょっとこしが弱かったのと、しめるのが足りなかったのか、冷たさが今ひとつ。のど越しはまぁまぁ。

最初に出された蕎麦茶が美味しかった。

あと、既に伊豆市になってたのネ。

六億茶荘

白金台へ出張ですが、どうしてもカレーがたべたくて、目黒まで歩いた後、山手線に乗って恵比寿の六億茶荘へ(ちょっと謎の行動)

店内は暗めで、なんかジャズバーみたいな感じ

カリーはサラサラで、粘っこくなく、それほど辛くないが、ジワジワ効いてきます。

あと、米がスープを吸っちゃうのが、あまり好きではないので、御飯と別なのが嬉しい。

そして、食後のチャイが美味しかったヨ。

新八

さて、今宵は燗が旨いとなんかの本(dancyu?)でみた神田の新八で楽しんできました系

酒ルーチンは「新亀純米(冷)」→「新亀ひこ孫(燗)」 →「鷹勇(燗)」
で最後に「喜久酔(冷)」で締め。

料理は美味しかったが、レンジでチンのお燗は微妙。確かに電子レンジだと、温度を決めやすいのはわかるんだが、近くで「チーン!!」とか鳴ると微妙に興ざめしないか?

正直チンチンならない電子レンジに需要はあるんではないかと力強く思ったヨ

うーん、旨い燗を飲みたい今日この頃。

飯嶋

前回いただいた、カレー南蛮がおいしかったので、今回はスタンダードなざるを期待して清水町の「飯嶋」へ

しかし、今日はなんか、切りもマチマチだったし、妙に短かった。

例えるなら、僕の蕎麦に毛が生えた感じか?

弟子か誰かが打ったんだろうか?

量はこちらのほうが多いけど、やっぱ、本店で三色蕎麦を頂くのが一番かな?

エチオピア

神田で、スコップとかリュックとか物色するために、山屋系のショップをはしごした。ついでに、カレー屋「エチオピア」で昼御飯。そこは券売機での食券方式。はじめて入る店なので「チキンカリー」辛さ0倍。

付け合せにジャガイモが出てきたので、カレーと一緒に食べようと我慢していたけど、隣のおっさんが旨そうに食べているので、誘惑に負けて半分(一個)食べてしまった。

そうこうしているうちに、出てきたカレーは、クローブがいい香り。酸味はあまりなく、少ししょっぱい。インドカリーは酸味が強いもんだと思っていたので、意外といえば意外。御飯が進む系。

撮るの忘れて、二口ほど食べちゃった。

writeback

プラグイン入れてみた。ただそれだけダヨ。

wikieditish + bookmarklet

を入れてみたが、さっぱりわからん。しかも、呑んでるので結構眠い。ホンでもって、なんか、挙動がへんなので、調べてみると、interpolate_fancyを入れるべしベシとのこと。入れたら直った。interpolate_fancyってなんだかさっぱりわからんし、後できちんと把握しないとニャァ?

移行中

昔のデータをセッセコ、セッセコ移行しております。あとPerlMagick使って画像をリサイズするスクリプトを書いてイル。