株ロボコンテスト

2回目の株ロボコンテストは12/19開始なのね。

ProductName 株式自動売買ソフトウェア 株ロボを作ろう!
鳥海 不二夫
秀和システム / ?円 ( 2005-07 )


株ロボの本見て、javaとEclipse覚えようかナァと思っていたのに、、、、

こりゃ明らかに出遅れスタートだ

ここんところイケイケな感じで上がってるので、年末の相場はなんか怖いし、年始からの参加に向けてきばって勉強してみようかナァ。

ちゅうわけで、とりあえずSDKをダウンロードしてやる気(らしきものを )見せてみた。

ベイズロボットが面白そうなんだけど、チャートの形で判断するモードしかないのが、、、もうちょっといじくれればうれしいナァ。SDKには入ってんのかな?

あと占いロボットってどうなの?ちょっと外れてきてないか。

大山(富士)

たまには遠出でもすっかなという感じで、富士の大山までいってきた。11時前に到着。10時からの営業だったはずだが、11時に変更になったみたい。

大山外観

というわけで、5分ほど待った。そして一番乗り。

魚こく醤油 塩そば

魚こく醤油と塩そば。塩そばは透き通ったスープが旨い。魚こくは魚だしと焦がしたのか油で揚げたような節がぷーんと香る一杯。蕎麦でよくある辛汁の酸味も。

途中くどいかなと感じることはあったが、ちょっと癖になりそう。

Yahoo! Widget Engine 3.0

パソコン起動したら、Konfabulatorがバージョンアップしているようなので、アップデート。

Yahoo! Widget Engine 3.0

に名前が替わったようだ。

  • PictureFrameでFlickrにアクセスできるようになった。
  • Jc Sticky Deruxeのデータが消えた(泣)

いままで駄目だったPictureFrameでFlickr!が使えるようになったのはありがたい。あとJc Sticky Deruxeのデータに書き込んでおいたToDoListが消えてしまったのはちょっと痛い。いつか、書こうと思っていたプログラムのメモがなくなってしまったヨ。

シスコDRUM'N'BASS入荷情報RSS

欲しいのがいつも売り切れてトータル1L程涙が出たので、 シスコのTECHNO - DRUM'N'BASS 用のRSSを作った

XML::RSS+Template::Extractを使って視聴用のURLとか、色々とってあるので、CDATAセクションを追加すれば、もうちょい快適になるのだろうが、そこまでやらずにbloglinesにかませて終了

Jah Isなんか好き。ちょっとスカスカっぽいので、もっとゴファーとかボボーンとかのっていると最高なんだが。

ニューギア購入

ブーツもバインも今年で5年目なうえ、ブーツの内側が破れ、そしてヤワくなってバインで強く固定すると足が締め付けられて痛くなってしまうことが多くなったので、買い換えることにした。

思い立ったらboothにゴーだ。

しかし、悲しいかな。この時期ほとんどの商品は売れてしまってイル。特にブーツは欲しいもののサイズがなくて、どんどんグレードアップしてしまった。 結局、次のアイテムを購入。

Boots ION Binding CARTEL LTD

Boots ION Binding CARTEL LTD

バートンのアイテム買ったのは初めてだが、ブーツのフィット感にやられた。まとわりつくような感覚で、遊びがほとんどないので一体感がすごい。特に足の側面ががっちりホールドされている感覚は新鮮。ブーツに一番金かけろっていうし、買って良かったのかも(と納得させてみる)。

来るべき日に向けて毎晩ヨガマットでストレッチとかヨガってるが、天然雪で滑り出すのは年明けになるっぽい。あー年末白馬にでも行きたいナァ。

en:Code

赤と青というジャケの通り、かなりイメージの違う二枚のアルバム二つ聴いてジャズトロなんだなと思う(月並?)

ProductName en:Code
Jazztronik
徳間ジャパンコミュニケーションズ / 2375円 ( 2005-12-07 )


プログレチックなPATHWAYSの展開は嫌いじゃない。が、流して聴くようなシーンではちと。今みたいに、文章書きながら聴くのがいい感じ。ライブで聴いたときもヨカッタ(ロブギャラガーが)。

en:Codeが一番好きかな。あと7曲目。

LITTLE TREEは葉加瀬太郎とのコラボらしいが、コーヒーのCMのBGMにでもなりそうな曲調だ。

香り立つ

みたいな。とか言ってみたら

立たねーよ

って言われた(U隊長に)

ラストのTIGER EYES(CLUB VERSION)がノリ的には一番いいかな。

push_if_firstプラグイン

僕のサイトも、push_if_first pluginを使って、インデックスにGoogle AdSenseが表示されるようにした。

hail2u.net - Weblog - push_if_first plugin

二ヶ月ほど前にでっち上げた、最初のエントリにだけデータを追加できるようにするpush_if_firstというプラグインをblosxom pluginsで公開しておきました。「最初のエントリだけにGoogle AdSenseが表示されていますが、どうやってるんですか?」というメールでの質問への返事がてら。

インデックスと、個々のエントリだと表示する位置が違うので、interpolate_fancyを使ってstory.htmlで場合分けするようにした。

Google AdSenseだけじゃなくて、必要に応じてトラフィックゲートSBNの広告入れられるように変数追加しておこう。

SBNのプレゼント応募

SBNのプレゼント応募でテント&バーベキューセットがあたるらしいヨ(何故?)。

さて、キッチンコンパスでサーチかかってたので、僕も真似してググッてみたら、何気によさげなサイトをみつけたヨ。

富士山ハイクうらやましい。

僕は最近買ったヨガマットでヨガとかストレッチとかしているうちにうっかりそのまま寝てしまうことが多くなった。疲れてんのか?

超不阿羅王(超ファラオ)

U隊長が友達を家に呼んで肉饅をつくるという肉まんパーティーの日なので、僕も朝から色々と手伝いという業務が発生だ。(というか生地を捏ねるのはいつも僕がやる)。

ついでにお酒もきれていたので、銘醸下里に初出撃。どっちかというと、ワインにウェイトをおいてる店だが、超不阿羅王という変な名前の焼酎があったので(若干値段が張るが)買ってみた。

超不阿羅王 超不阿羅王と肉饅の具

後ろのボールは肉饅の具。ラベルは黒地に金。超夜呂死苦みたいなノリでつけたのか、男前豆腐的ナ世代の商品企画なのかなぁ。

でも、豆腐も旨いように、焼酎もナカナカおいしい。フルーティーな感じで、魔王とか、ひとり歩き、すらりが好みだったらきっと気に入る感じ。

DBD::CSVとDBD::AnyData

創薬系で使っているソフトで古いタイプはCSVで出力するものが結構多いので、CSVをDBIで扱うためのモジュールDBD::CSVDBD::AnyData を触ってみた。DBD::CSVはCSVをSQL::Statementで扱えるようにするモジュールで、DBD::AnyDataはもう少し広くXMLとか/etc/passwdとかのほかのフォーマットも扱えるらしい。

サンプルとして以下のカンマ区切りのファイルを用意する。ちなみにヨコゼキ義侠の慶が入荷したらしい。あー飲んでみたい。

Name,Category,Loc,Vol 群馬泉,純米,群馬,1800 義侠,純米,愛知,720 飛露喜,純米,福島,720 國香,吟醸,静岡,1800 喜久酔,純米,静岡,720

ポイントは両方とも$dbhでテーブル名とカラム名を与えること。区切り文字とか改行文字も指定する。カラム名を明示的に指定しないといわゆるヘッダーがカラム名となる(DBD::CSV,DBD::AnyDataともに)

そこまでやれば、普通にSQLを実行だ。

#!/usr/bin/perl

use strict;
use warnings;
use DBI;

my $dbh = DBI->connect("DBI:CSV:csv_eol=\n;csv_sep_char=,");
$dbh->{'csv_tables'}->{'out'} = {
                                'file' => 'sample_j.csv',
                               };
my $sth = $dbh->prepare(q/SELECT * FROM out where Category = '純米'/);

$sth->execute();

while(my $t = $sth->fetchrow_arrayref){
print join(":",@$t),"\n";
}

$sth->finish;
$dbh->disconnect;

上の例はアレイのリファレンスだが、ハッシュのリファレンスも可能。その場合はヘッダ名でアクセスできる。

#!/usr/bin/perl

use strict;
use warnings;
use DBI;

my $dbh = DBI->connect('dbi:AnyData:');

$dbh->func('test','CSV','sample_j.csv','ad_catalog');

my $sth = $dbh->prepare(q/select * from test where Category = '純米'/);

$sth->execute()
 or die "execute: " . $dbh->errorstr();

while(my $t = $sth->fetchrow_hashref){
 print $t->{Name},":",$t->{Loc},"\n";
}

$sth->finish;
$dbh->disconnect;

DBD::AnyData(Version: 0.08)では実行すると以下のエラーが出てちょっと気持ち悪い。


Service description 'file:' can't be loaded: 404 File `' does not exist

DBD::CSVとDBD::AnyDataどっち使うかは$dbhをどう指定するかの部分だけの好みなんだろうけど、CSV扱うという部分に関してはDBD::CSVのほうがわかりやすくて好き。もう少し複雑な書式のデータはDBD::AnyDataのほうがいいのかもしれないが、DBD::AnyDataの/etc/passwdのサンプルぐらいしか試してないので、本当のところはわからん。

DBD::CSVもClass::DBIで扱えるらしい(ナイス!)