08052006
試合はほんまおもろかったが、気になったのは、
ぱちんこ亀田3兄弟
でるよな、、、、、多分。そして出たら、多分やりに行くかも。
京楽って「たぬ吉くん」のメーカーなのね、懐かしい。
08052006
08052006 cdbi
mixiみとったら、Class::DBI::AutoLoaderがわかんないとかいうトピックをみっけた。
自動的にサブクラスを作ってくれるらしい。サブクラスの命名則は文字数字以外をsplitして最初の文字を大文字にして連結。
$table = join('', map { ucfirst($_) } split(/[^a-zA-Z0-9]/, $table));
おー、これは便利そうだ、いったいどうやってるんだ?とコードを眺めてみたら、importメソッドからgenerateClassを呼び出して、eval($class)でサブクラスを作ってるみたい。
で、importってドコで呼ばれんの?
ってことで少し調べてみたら、 続・初めてのPerlの12章に書いてあった。
use My::Module qw(kzfm hana yuki);
は以下のコードと等価
require My::Module; My::Module->import( qw(kzfm hana yuki) );
07052006 game
レイスウォールのデモンズウォールが倒せなくて、あまりにもつまらんので一ヶ月くらいほっといたFFXIIだけど、淡々とLP稼ぎをやってたら、
バン、パンネロ★★★、その他★★
というミストナックレベルに。
やってるうちに、ライセンスのマス目を埋めるのが楽しくてしまった。
プレイ初期でマス目全埋めしたツワモノとかいるんだろうナァ。
07052006 Plagger
gmail_notify.ttは0.5.0をコピーして解決。
わかってしまえば、そりゃそうだと思うんだが、実は結構はまったり(謎)。ソースみればforeachでまわすんだろうナァと思いつつmail.ttをgmail_notify.ttという名前でコピーして、
エントリーが出ねぇ!何故じゃ!!
とかいって、WebService::Bloglinesをいじってみたりとか。
だんだん楽しくなってきた。
検索してきた向け(いい加減?)
subversion 入れて(Winだとtortoiseがいいのかな)
svn co http://svn.bulknews.net/repos/plagger/trunk/plagger/ Plagger
とかやる。でこれをassets_pathに設定する。
Plagger とプラグインシステムなどを参考に。
06052006
Perl の学習コストの話が面白くて色々読んでまわったんだけど、たどっていくうちに、アンカテ(Uncategorizable Blog) - ソフトウエア業界の「バカ世界地図」というのが興味深くて、僕のいまいるシーンに当てはめることができそうだと。
つまり、ケミストさんは合成が「世界」だと思っていて、薬理や動態は視野に入っているが、meta-SARの世界が見えてない。コンプケミさんは、SARの案件が標準的な案件と思っていて、合成は例外だと考える。つまり、お互いが自分独自のバカ世界地図を見ながら、話をしている状況なのである。そのくせ、「ドラッグライクネス」とか「QSPR」とか表面的に共通する語彙はたくさんあるから、よけい話が混乱する。
とでも例をあげておけばよいかな。「全体像」や「地図」のようなものが、共有されきれてないっていうか、カバーする範囲が広すぎて共有すること自体が困難だから、こういう例はいくらでも挙げられるかな。
アンカテ(Uncategorizable Blog) - ソフトウエア業界の「バカ世界地図」
複数の文化があることが問題なのではなくて、それらを包含する合意された枠組みが存在しないことが問題なのである。自分と遠い仕事をしている人を認識できないのでなく、複数の遠い仕事と自分の相対的な距離を把握できないことが問題なのである。
で、創薬シーンではこの距離をきちんと把握できる存在に呼称がついてるんじゃないかなぁ、と思った。
メディシナルケミスト
自分で定義してみると、おー、そういう存在目指して頑張ってみるかなーと思うかナァと思って書いてみたけど、
わいたかな? わからん。
03052006 chemoinformatics
02052006 cdbi
調子にのってClass::DBI::OracleでO/Rマッピングじゃ!とQSARやりやすいようにデータベースのモジュールを片っ端から書いたら、
DBD::Oracle::st fetchrow_array failed: ORA-24345: A Truncation or null fetch error occurred (DBD ERROR: ORA-01406 error on field 7 of 14, ora_type 8, LongReadLen too small and/or LongTruncOk not set) [for Statement "SELECT cmr, nnhoh, mixture, mwt, status, mlogp, smiles, tpsa, ro5_score FROM PHYSICO WHERE id=? " with ParamValues: :p1='99999'] at /usr/lib/perl5/site_perl/5.8.3/DBIx/ContextualFetch.pm line 88,line 203.
とエラーが。
どうも、smilesで突っ込んであった化合物情報が長すぎるっぽい。 今まで、問題にならなかったのはsmilesをselectする必要がなかったかららしい。
use base qw(Class::DBI::Oracle); our $VERSION = '0.01'; # Preloaded methods go here. __PACKAGE__->set_db('Main','dbi:Oracle:orcl','kzfm','kzfm',{LongReadLen => 20000}); __PACKAGE__->set_up_table("PHYSICO"); 1; __END__
とやってLongReadLenの値を変えてOKなかんじ。
01052006
01052006 cdbi
Class::DBI::mysqlのset_up_table便利すぎなんで、最近もっぱらmysql派なんだけどオラクルにもないかなと探したらあった。
カラム名とか入れなくてもいいのに慣れちゃうとあれだ、ずぼらになる。というか、テーブル作る際にそのままCDBIで使えるようなわかりやすいカラム名付けたり、APIのこと考えたテーブルスキーマにするように努力したりするのでいいことなのかも。