12032009 OS自作入門
C言語を使って色々やっていく。
が、いまいちそそられなかった。
12032009 OS自作入門
11032009 life
ここ一週間くらいひたすら知り合いの披露宴用の映像を編集してたのだけど、どっちの親もそれなりにきちんと写真を撮っていたので編集していて楽しかった。
きちんと撮られている写真とか、カメラワークが考えられているビデオとかは、あとあと効いてくるのかなぁと。披露宴とか編集の欲求を満たすためにいい写真とかビデオを撮っとけっていうわけじゃなくて、時間をきちんと切り取ると、それに見合った感動が財産として残るので、それなりにいい画質は必要なのかなぁと思った。
あと、量。
Cam with meのような感動を得るためには僕らのような素人はその何十倍、何百倍もの撮影をしなきゃいけないんだろうけど、それに見合った感動はあるんじゃないかなぁ。
と、親になった気持ちで知り合いの成長写真を編集しながら思った。
さらに、残しておかないといけない写真は七五三みたいな特別な日の写真じゃなくて何気ない普段の生活の切り取りだろう。
というわけで、xactiのように手軽に撮れて高画質なビデオカメラがもう一台欲しいところ
11032009 life
AMOPが来たのでCLOSじゃぁ!とか思っていたはずなのに、なぜかアセンブラとかそっちのほうばかり向いているのが謎だ。
11032009 OS自作入門
アプリケーションをつくるためにAPIの整備をしたり、例外のサポートをしたり。
ちょっと読み方がいい加減になってきた。
07032009 OS自作入門
知り合いの披露宴用の映像を作っているので全然進まん、というか一週間くらいはこの調子なんじゃなかろうか。さらに、その流れで昔のボードトリップの映像とか掘り出すんだけど、それがなかなかよく撮れてて面白いのでなんか全然関係ないビデオまで見てしまう。
久々にいじっているAfterEffectsのショートカットが思い出せなくてイライラしたが、Expression(ECMAScripts)でいろいろいじったりするのは楽しい。
というわけで時間を見つけてはOS自作入門を読んでるという状態。
コンソールの章とdirコマンド。
05032009 Linux
買うとしたらどっちなのかなぁ。
05032009 OS自作入門
マルチタスク
この章も面白かった。
04032009 work
ケンミレのCEOの著作。なるほどと思うところもある一方、自分語りがちょっとなと感じる部分も多かった。このネタは本にも書いてあったけど結構使い回してんのかな。
あと、本の全てのページの上部に「折」とか書いてあるうえに、全ての節のはじめにチェックのレ点を三つつけられるようになっているのにはかなりひいた。