今度行く
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行ってきた
もう、自分でなんか作ったときにちゃんと読めばいいやって気分になってしまったので流し読み。
Chapter 19
ここまで読めばあとはなんかつくるだけ。というか作りたい物は決まっていて、文献管理システムをPylonsで書き直すのだ
おは(ようを)あり(がとう)ではなくて おは(が)あり(ました)
つまり
isOha? :: Str -> Bool
なスクリプト。
#!/usr/bin/env python
# -*- encoding:utf-8 -*-
import twitter
api = twitter.Api(username='user',password='pass')
oha = [r.user.screen_name for r in api.GetReplies() \
if r.text.encode('utf-8').find('おは') > -1]
thx = "@" + " @".join(oha) + "おはありです"
status = api.PostUpdate(thx.decode('utf-8'))
pypiにあるtwitterじゃなくてpython-twitterを使いたかったので、既にインストールされてたtwitterモジュールはpythonモジュールのアンインストール - kokiyaの日記を参考に消した。
Chapter14のチュートリアルをやった。簡単なblogみたいなものを作っていく(コメントシステム、タグ、認証系まで)三部作なんだけど、一つの章が分量があるので疲れる。
->と<-を割り当てといた。
(add-hook 'haskell-mode-hook '(lambda () (local-set-key "\C-j" (lambda () (interactive)(insert "->"))) (local-set-key "\M-j" (lambda ()(interactive)(insert "<-"))) ))
中里の大山にらうどんを食べにいった。
らうどんとは幅広の太麺で、つけ麺好きにはたまらん感じ

麺にはキャベツとモヤシがのっててジャンクな感じだけど、麺が饂飩みたいなのでジャンクさはあまり感じさせない。

U隊長の頼んだ、エビスター。ターメリックかなんかのスパイスが効いていて香りが良い。あと、エビ塩と比べて食べ飽きしにくいかも。

今回満足。
19112009 life
今週から、南極探検始めました。
ちょっと油断するとすぐ全滅するので、緊張感が持続する感じの楽しさ。これはおもしろいっすね。
19112009 Haskell
これはかなりナイスな本です。あんま細かいところに陥らずに関数型プログラミングの思考みたいなものが学べるようになってる。
モナドに関しても、「モナドとは?」から入るわけではなくて、8章のパーサー、9章の対話型プログラム、そして10章の型に至る過程で自然に出てくる。
個人的には4,5章の関数とリスト内包のとこと8-11章が面白かった。逆に最終章の13章はちょっとよくわからなかった。
特に最後の二つは、新鮮だった。
あとは暇をみつけて問題解いてく
18112009 Haskell
ご近所haskellerのringtaroさんがつぶやいてたので。
Prelude> :t (.)
(.) :: (b -> c) -> (a -> b) -> a -> c
Prelude> :t ($)
($) :: (a -> b) -> a -> b
(.)はb->cとa->bっていう関数を受け取ってa->cという関数を返す。だから関数合成
Prelude> :t head
head :: [a] -> a
Prelude> :t (drop 1)
(drop 1) :: [a] -> [a]
Prelude> :t head . (drop 1)
head . (drop 1) :: [a] -> a
($)は dropを評価した結果のリストをheadにわたすだけ。なので、下の書き方はだめ。
Prelude> :t ($) head (drop 1)
<interactive>:1:10:
Couldn't match expected type `[a]'
against inferred type `[a1] -> [a1]'
In the second argument of `($)', namely `(drop 1)'
In the expression: ($) head (drop 1)
括弧省略の記法なのに括弧入れまくり
Prelude> :t ($) head ((drop 1) [1,2,3])
($) head ((drop 1) [1,2,3]) :: (Num a) => a