06102010 sake
コストパフォーマンスがよい。

口に含んだ感じが気持ちイイ。もう一度コレ飲もうかな。
06102010 sake
コストパフォーマンスがよい。

口に含んだ感じが気持ちイイ。もう一度コレ飲もうかな。
QuickCheck
QuickCheck2だとverboseCheckがなくなっている。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング05102010 life
まず最初になぜ食料自給率を100%にすることが必要かのそもそもの理由が書かれてなくて「食料自給率を100%にすることが必要」という論調で始まっているので、その部分は各自で考えておく必要があるかと思う。
個人的には自給率算出の分母が気に入らない(家畜用の飼料の分混ぜたり、廃棄ロスも入っいるから)つまり、真に必要なエネルギーじゃなくて、数字遊び系パラメータだよなと思っているので、ここを前提にしている議論には疑問だった。
フードマイレージなんて、円が強くて引っ張ってこれるからそういう値になっているだけで、カツカツで飢餓寸前な食料引っ張りパラメータをあらわしてないでしょう。レジャー余力がどんだけありますとかそういう値なんじゃないのとか思う。
あと、カロリーベースの自給率向上と減反の意義とかよくわからん。
これとセットで読むと面白いかも。
持ち上げとファンクタ。この章は面白い。
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング04102010 life
U隊長が土曜日に働きにいくようになったので、週末は子供の面倒をみたりとか。
娘がクッキーを焼きたいと言い出したので焼くことにした。オーソドックスにチョコチップ。蕎麦打つよりは楽ですな。

近所のスーパーに行ってキラキラアイテムを追加した。

まぁまぁの出来。
「クッキーじゃなくて肉饅つくろうよ」って言ってみたところ「また今度ね」と軽く流されたが、次回こそは肉饅だな。
03102010 HTML5
5章のほかに7,8,9も興味があったのだけど、7,8,9は内容が薄いというかサンプルがそそられなかった。一応押さえておけば、なんかすごい例が出てきたときにすぐに取り入れられていいのかも。
あと、ありがちなデザイナー向けな本ではなくてプログラマー向けなのでよかったが、そのわりにはプログラマー向けの記述、例えばCommetとWebsocketってどう違うのよ?とかそういうあたりがちょっとしか触れられてなくて、どこがどう違ってどういう利点があるのよとかそういうことが知りたかった。あとWeb Workers 8pageって端折り過ぎじゃね?
ドラッグアンドドロップのサンプルは実際にやってみた。これはいい。

02102010 life
ちょっと極端すぎる持論を展開する場面が多々あるが、自給率の話は読んでいて勉強になった。自給率っていうのは率の話であって、国民が必要とする量を100%に置いているわけではないのね。
読み比べるならここらへんか?
02102010 life
出張ホストの話とか日常を綴ったとかそんな感じかなと思ってたら最後に小飼弾さんが出てきた。それが本を贈るといういい話だった。
僕も娘か息子が読んでくれるといいなあと思っている本が幾つかあるヨ。
数学ガールとかね。
maximumは空リストを取れない
*Main> maximum [1..5]
5
*Main> maximum []
*** Exception: Prelude.maximum: empty list
そこで、ちょっと工夫する
safemaximum :: Ord a => [Maybe a] -> Maybe a
safemaximum = maximum . (Nothing:)
使ってみる
*Main> safemaximum $ map Just [1..5]
Just 5
*Main> safemaximum []
Nothing
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミング