2012/01/21 17:43:21
jQueryのDeferredのわかりやすいscreencast
英語もゆっくりでわかりやすい。
23:40からはじまるcacheの説明が参考になった。
面白かったので、全部見てみようっと。
英語もゆっくりでわかりやすい。
23:40からはじまるcacheの説明が参考になった。
面白かったので、全部見てみようっと。
Canvasタグとflotを使って富士山を描いてみた。静岡県民だとこの関数は小学校高学年で習うのかな?
もしこの関数を知らない静岡県民がいたら、Canvasタグから勉強したほうがいいですね。タイミングよく来週HTML5読書会があります。しかもCanvasの章ですし、参加しないわけにはいけませんね。
$(function () { var f = function(x) { return Math.pow(x,4) - Math.pow(x,2) + 6 }; var s = function(x) { return 12 / (Math.abs(x)+1) }; var g = function(x) { return 1/2 * Math.cos(6*x) + 7/2 }; var d1 = []; var d2 = []; var d3 = []; var d4 = []; for (var i = -1; i <= 1; i += 0.1) d1.push([i, f(i)]); for (var i = -7; i <= -1; i += 0.1) d2.push([i, s(i)]); for (var i = 1; i <= 7; i += 0.1) d3.push([i, s(i)]); for (var i = -2; i <= 2.1; i += 0.1) d4.push([i, g(i)]); $.plot($("#placeholder"), [ { data:d1, color: "rgb(0,0,255)" } , { data:d2, color: "rgb(0,0,255)" } , { data:d3, color: "rgb(0,0,255)" } , { data:d4, color: "rgb(0,0,255)" } ]); });
HTML5&CSS3実践入門 最新Web標準を使いこなす (The Pragmatic Programmers)実機でちまちまアクセスするのはめんどくさいので、エミュレータを使うことにした。
アンドロイドの開発環境は以前構築しておいたので、IPアドレスで戸惑ったくらい。
localhostとか127.0.0.1にアクセス出来ないのでプライベートIPのアドレスでアクセスしないといけないが、その時にGAEのローカル開発のほうもaddressオプションを指定する
$ dev_appserver.py --address=192.168.XXX.XXX prj

覚えようなかなーと西畑一馬のjQuery Mobileデザイン入門をやってみている。
なかなか楽しい。divとdata-role属性を使って組み立てていくのね。
でも、作ったものをいちいちスマートフォンで確認するのめんどくさい。
エミュレーターないかなぁと探した。
クックブックなので、通して読む本というよりは知りたいことがあった場合にインデックスから探して解決するための本、つまりクックブック。
jQueryを深く知るための本というわけでもないかも、そこもまたクックブック。
以下の章が参考になった。
ソースコードを読むのもいいかな?なんて思ったりもする。
jQueryでCatalyst::Model::Estraierで作った関連エントリをJSONで受け取ろうとおもったのだけど、エラー。どっちか外せば残ったほうは動く。

なんだろなー。
明日MochiKitに変えてもう一度やってみる。
MochiKitでもなんかエラーがでるので、結局Catalystのコントローラーから読んでTTに渡すことにした。
あと、estwaverでクロールしたデータに対して検索するようにしてるので、タグがノイズになって関連エントリの精度が悪くなってる感じがする。
やはり、エントリの登録時にAPI経由でデータを追加するのがいい気がしてきた。