ワシャワシャの麺にカレーがかかっている。

ジャンク度高い。
19122010 life
プリペイドのiPadを買ったので、ついでにemobile用のモバイルルータを購入した。
Wi-Fi接続150Mbpsバッテリー内蔵 モバイルルータ (DoCoMo/au/SoftBank/WILLCOM/イー・モバイル/iPhone 4対応) CQW-MRB実売5000円台前半と安いし、軽くて持ち運びも気にならないので費用対効果は高い。
バッテリーが二時間くらいしかもたないのは気になるが、新幹線で東京片道だったら余裕でいけるのでいいのかな。
19122010 flascore
jQuery.autopagerを使えば楽ちんだった。
ページ送りするとTwitterボタンが変になるので、それはそのうち直さないといけない。
19122010 Haskell javascript
最終章。この章自体はさらっとしていて、どこにつながっていくのかいまいちよくわからなかったのだけど、最後にLTっぽい感じで部分評価の話が出てきてたのでソッチの方に関係していく話題だったのかな?と思った。LLVMとかPyPyの方向?あとでちゃんと追いかけてみようかな。
@yoshinabuのイタリア土産。と思いきやフランス?

さて、次回からはJGP(JavaScript: The Good Parts)を読んでいくことになった。HTML5のおもしろそうな機能はjavascriptいるよね?みたいな流れで、半年くらいでこれ読んだら、他の本(WebSocketとか面白そう)に行くのか、派生的に別れていくのかな。
JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス第一回目は2/12(sat)@富士の予定。そのうち案内が出ると思いますが、興味があれば参加するとよいと思います。
他には入門自然言語処理とかも候補に上がっていたが、いまいち雰囲気を勝ち取れそうになかった。少し前からプッシュしていかないとなかなか難しいですね(twitterでもいいと思うけど)。もう少し動機付けが必要かな?
で、もし入門自然言語処理を選択するなら、ゴールを「twitterボットをつくってみる」とかそんな感じにしておけば雰囲気的に向かう方向がはっきりするのかなぁと思った。「本書を通してPythonを学ぶ」でもいいのかもしれないけど。
その流れで恋するRubyの話とか
個人的にはこっち方面も好きなのでこういう勉強会が流れるのも嬉しいが。
17122010 Haskell
前回はいけなかったけど、それ以外は全て参加した。この読書会で得るものは多かったように思う。
読書会だけだと受身色が強くなりがちなので、今後はもっと成果を出していくような方向も模索していきたいところ。
(前回までのあらすじ)
今まではCatalystで書いたブログシステムを使っていたのだけど、新しいバージョンのCatalystで動かすためには、色々書きなおさないとこが多すぎて、めんどうだなぁ、どうしようかなぁと思っていたところFlaskの存在を知って、おー楽しそう、書きなおそうとカキカキしていた(夏ごろ)。
(あらすじおわり)
で、ある程度まで作ったものの、なんだかモチベーションが下がって放置していたflaskベースのblogシステムだけど、Mashup Award6で小飼弾さんの 404 API Not Found賞を授賞しましたで、僕のエントリがお役に立ててよかったですねとか。
てか、よく考えたら自分はなんにも作り上げて無いじゃん?と、やる気が戻ってきた(blogはこういうレスポンスがもらえたりするのでいいですね)ので、今週は頑張って動かすとこまで持っていった。(あとは今週は風邪とか謎の頭痛、腹痛で体調は最悪だったが、逆に時間がまとめてとれたので布団の中でゴニョゴニョできた)
データベースはCatalystで使っていたSqliteのファイルをそのまま流用したので、データの変換とかしないで移行できた。あと、SQLAlchemyのDeclarative便利すぎ。
Flaskのドキュメント読みながらmod_wsgi対応させたけど、apache再起動しなくても変更が反映されるようになるのが良い。
手元のmacbookで開発 -> サーバーのバックアップリポジトリにpush -> バックアップリポジトリから稼動させてるディレクトリにpull
という流れで変更を反映できる。
特に意味はないがMochikitからjQueryへ変えてみた。jQueryプラグインは便利なんだかどうなんだかわからない。自分でやりたいようにするには手を入れなければいけないことが多いような気がするので。
結局自分でプラグイン書けるようになる必要があるというか、getJSONをうまく使いこなすのがFlaskで楽しく開発するコツかもと思った。それにしてもFlaskのjsonifyは便利ですな。
python-amazon-product-api使ってみたけど、Net::Amazonのほうが使いやすかった。
17122010 git
手元のmacbookだけでGit使って管理しているコードがあるんだけど、そろそろ自宅サーバーにバックアップリポジトリ欲しいなぁと思った。
既に用意してあるMercurialで管理しなおそうかなぁと思ったのだけど、HTTP経由でpush,pullしないからGitのままでいいやという結論になった。以下手順。
サーバー側にバックアップリポジトリを作る
mkdir /usr/local/repos/flascore
cd /usr/local/repos/flascore
git --bare init
手元のmacbookの作業履歴をコピー
git push ssh://kzfm@myserver/usr/local/repos/flascore master
改めて、手元のmacbookにclone
git clone ssh://kzfm@myserver/usr/local/repos/flascore
サーバーに送りたい時にはgit pushでok
17122010 life
16122010 chemoinformatics life math
ボロノイ図おもしろい。IBIS行ったときに、最近傍探索はボロノイ図を使えば効率的に求めることができると聞いて興味をもった(Blogopolisから学ぶ計算幾何にも載ってた)
本書は、実装が載っていないのが残念だけど、実例を交えて進んでいくので非常に分かりやすかった。
ケミカルスペース(PCA)に対してボロノイ図描かせてPCRすれば、ケミストにとって分かりやすい(既存のどの化合物に近いか一目でわかる)表現方法にならないだろうか?
15122010 work
混合効果モデルの本の和訳出てた。英語版持っているけど、これは欲しい
MDの本
Ab Initio Molecular Dynamics: Basic Theory and Advanced Methods
Numerical Simulation in Molecular Dynamics: Numerics, Algorithms, Parallelization, Applications (Texts in Computational Science and Engineering)