10062012 life
黄金比だけでなく白銀比があるというのは知らなかったし、白銀比とA4やB5の話が面白かった。
数学とは直接関係ないのだが、割れにくいシャボン玉液の比率は参考になった。
内容はちょっとデザインよりかな。twitter の新ロゴデザインが美しすぎて調べてみたら、黄金比で構成されてた。なんかに興味があれば読んでみればいいんじゃないでしょうかね。
10062012 life
黄金比だけでなく白銀比があるというのは知らなかったし、白銀比とA4やB5の話が面白かった。
数学とは直接関係ないのだが、割れにくいシャボン玉液の比率は参考になった。
内容はちょっとデザインよりかな。twitter の新ロゴデザインが美しすぎて調べてみたら、黄金比で構成されてた。なんかに興味があれば読んでみればいいんじゃないでしょうかね。
10062012 家庭菜園
コンパニオンプランツということで、サツマイモの畝に枝豆の種をまいてみた。で、ナスの畝にはつるなしインゲンを。

結局失敗した大根だが、風で飛ばされて畝から外れた大根が何故か育っている。


大根は秋にもう一度チャレンジだな。
10062012 Python
Haskellのwebフレームワークyesodでもmongodbが使えるし 、今作ろうと思っているウェブアプリにMongoを使ってみようかなぁと思っていたので、MongoDB & Pythonを買って読んでみた(readiumってのを使ってます)。

入門的な内容なんだけど、3章のMongoDBとPythonの頻出パターンは参考になった。
特にupsertの書き方(find_or_insertとか、insert_or_update)がいまいちわかっていなかったけど本書を読んだらすっきりしたので、これで気持ちよく書けそう。
あとはオフィシャルサイトのマニュアル(日本語訳)でも読めばいいかな。
スケーリングMongoDBも読んでみたいが使う場面がないのでとりあえずは後回し。
09062012 Python
MLに「FlaskでBDDやってる?」っていうスレッドが流れてて、2つのやり方が紹介されてた。僕は家庭菜園をやっている関係上、lettuceを選択せなあかんわなというわけで、あまり検討しないで、lettuceを使うことに決めた。
2つの違いはなんなの?ってあたりが気になるのだけどこれもsofにあった。
要するにpyccuracyはブラウザでのテストに特化しているがlettuceはもうちょっと汎用的な使い方ができる。実際にlettuceでselenium使いたい場合はlettuce_webdriverっていうプラグインみたいなのを別途導入する必要がある。
一方で、共通しているのはGherkin DSLを使っているということで、確かlettuceはcucumberのpythonポーティングだったから、そっちでググれば日本語の情報が出てくる。
featuresっていうディレクトリを作って、そこにテスト用のファイルを置く。 ディレクトリの構成はこんな感じ。
.
└── features
├── steps.py
└── web.feature
featueは普通に文章を書いているようで何をしたいかがわかりやすく表現できる。
Feature: Compute factorial
In order to play with Lettuce
As beginners
We'll access google
Scenario: Filling out the query form
Given I go to "http://www.google.com"
When I fill in "q" with "Hello World"
And I press "btnG"
Then I should see "Hello World"
stepsはモジュールの設定とか色々やるみたいなんだけど、今回はwebdriverのほうに定義されているもの しか使わないのであまり書くことがない。
from lettuce import before, world from selenium import webdriver import lettuce_webdriver.webdriver @before.all def setup_browser(): world.browser = webdriver.Firefox()
実行するとseleniumパワーでブラウザが立ち上がり、テストが実行され結果が端末に表示される。テスト結果はカラー表示で分かりやすい。

Spine.jsやBackbone.jsなんかのクライアントサイドMVCのテストとかにも向いてるのかな?今度調べる。
08062012 iPhone
面白かった。
古川さんの「上を見て」仕事をするタイプと「天を見て」仕事をするタイプという話が心に残った。
梅田望夫さんの対談で出ていたような、お墓の永代供養料のようなブログサービスというようなサービスは必要だろうなぁとおもう。
僕の中ではやっぱjoyride in high gearかなぁ。
でも更新しないと検索エンジンの順位がだんだん下がっていってヒットしにくくなっちゃうんだよねー
07062012 coffeescript Node.js
ちょっと前にTest Driven Development with a Node.js TCP Server?っていう質問を見つけて、コメントにmocha使えやって書いてあったのでmochaが気になっていた。
ちょっとドキュメントみたんだけど、jasmineみただなぁと。それからいまいち良さが伝わってこない。vowsでいいじゃんと。
もうちょっと探したら、同じようにvowsから移行しようかなぁっていう質問もみつけた。
Should I switch from Vows to Mocha?
done callbackがいいらしいが。
なにかで使ってみないとわからんなぁ。
07062012 jade
フィードのエントリを表示することを考える。そうするとエントリ数が0の時になにか表示しないといけないが、Jinja2だとfor-else構文があるのだけどjadeではないっぽい。
なので、先頭のエントリがあるかないかで条件分岐させるというテンプレートを書いたんだけど、見た目が悪いというかなんかださい
if entries[0] for e in entries h3 #{e.title} p #{e.summary} else h2 no entries
もうちょっと綺麗な書き方はあるんだろうか?
06062012 Node.js
今月末にやるハンズオンのサンプルを作りました。興味があったら是非参加してください。そしてNode.jsについて熱く語り合いましょう、さらにその勢いでHaskell+yesodを誰か僕に教えてください。
どんなものをつくるのかはherokuにデプロイしておいたので参考にしてください。コードはGithubです。
テストのために今朝ちょいとtwitterで「書いてみて」ってお願いしたら、こんなにたくさんの画伯が描いてくれました。感謝。

さて、ハンズオンの流れ的には、
あとは、サーバーサイドな内容(EventEmitterまわりかな?)が一本入る予定になっています。楽しみですね。
次の日には浜松で浜松 Titanium Mobile 勉強会があるので、土曜はしぞーかおでんを(イベントドリブンで)食べつつ、日曜は浜松でひつまぶしつつTiっていう小旅行勉強会的な何かもいいんじゃないかなー
浜松行きたいんだけどなー
05062012 life
Introduction to Information Retrievalの日本語版が出版されるようなので予約してみた。
05062012 SuperCollider
この通りにやってみただけなんだけどね。
面白そうなので、この本をWishListに追加しておいた。