ネイティブダンサーに勝るものなし。とか思っていたんだけど、聴くと馴染む曲が結構あるっぽい。
白波トップウォーターもその中の一つ
ネイティブダンサーに勝るものなし。とか思っていたんだけど、聴くと馴染む曲が結構あるっぽい。
白波トップウォーターもその中の一つ
03082010 life
両方ともおもしろかったけど、夢があるのはARかな。amazonであわせて買うと送料無料になるのでちょうどいい。
環境下するコンピュータとヒトの関わり合い。生活や政治などにどう入り込んでくるかというあたりの話。
拡張現実について。カメラに移した紙の上にキューブとか人形が表示される程度の認識だったけど、もっと広義に捉えていて、生活にどう関わってくるのかとか。本書を読んで現実の拡張なんだなと理解した。かなり面白かった。現状は眼球の外側で上書きしてるけど、その間の信号に干渉できると真の拡張現実だよなとか。
電脳コイルは名作
夕方でかけていって、トマトとミニトマトをほとんど処分した。今収穫できる野菜はゴーヤと甘長美人くらいしかないなぁ(あと紫蘇)。モロヘイヤ位は植えておけばよかった。

さっぱりしたが、この後に何を植えるかは決まっていない。とりあえず暇をみつけて 堆肥入れて耕して石灰撒いておこう。
オクラも実がなってきてた。

30072010 life
風で光る風鈴をつくってみたい。ダイソーに行って風鈴買ってこようかな。
洒落た灯りはよいですね。
29072010 life
拡張現実とか興味ないとか言われるが、こういう内容は夫婦で読めるのでよい。
Q&A式の一問一答で、初級、中級、上級と徐々に内容が難しくなっていく構成なので読みやすかった。
もともと議論の出発点としての成長率と出生率がずれているというのは理解していたのだけど、年金が「賦課方式」だと今後難しいだろうというのはよくわかった。
あと、小難しい用語は、平易にすると反感勝手困る内容なので、わざと難解な言葉におきかえているというとこは笑った。
こっちもあわせて読むといいかも。
逃げきれそうな世代は、逃げ切りをはかるもんなんかね?年功序列も、年金も? なんて思った。まぁ、そういう世代は自分の親の世代なんだけど、彼らは孫に何を残したいのかなぁ、僕らはどうすべきなのかなぁと。価値観違うから世代間闘争でもなんでもやって折り合い付ければいいんだろうと思うけど、早い段階で土俵にあげるように義務教育にでも組み込むとかは必要なんじゃないかなぁと。
そうしないと少なくともフェアじゃないよな。
28072010 life
28072010 life
時間は資産なのでうまく使いましょう。
読みやすいし、主張も分かりやすかった。