イントラでの認証

イントラdel.icio.us欲しいアンドCatalyst覚えたい

ってことで、書き書きしたぞ。CRUDくらいまで終わった。次はTag周りを書けばいい感じ。結局やる気を出すのに2,3日かかって、コードは今日の午後の数時間で書けた。Catalystすごくラクチンだ。

で、認証。認証はいつも悩ム。そもそも、企業ってMSな認証入れてるから、それを使わないで別の認証いれると利用率がくっと落ちるのだ。だからIIS使えばいいのかも知れないけど、アレあんま好きじゃないしナァ。

というわけで、IISを用意してrequest.servervariables("Auth_User")を0秒後にgetかpostで返すaspを書いた。それはcatalystの動いているサーバーのURLに返す。だからあとはクッキーでセッション管理すればいいって寸法。

まぁ、駄目なのわかってるんだけど、、、、イントラは識別ぐらいの意味合いで使わざるを得ない状況が多いし、それでまぁ十分なことのほうが多いですニャぁってのが実感だ。

他にWindowsの認証情報をApacheで受け取るいい方法ってあるのだろうか?イントラ内でのユーザーを一意に識別したいってことなんですが、、、、、

poderosaがたまに落ちる

Catalystとか大きいものをCPANで入れている最中に落ちるとちょっと困る。

poderosa

今夜も、Plaggerインストールしてたら突然落っこちた。

なので、もう一度。

Plaggerずっと気になってたんだけど、週末はちょっと試してみる時間がありそう!

Hospital Mix 3 Mixed by NU:TONE

Hospital Mix 4よりもこっちの方が良かった。

ProductName Hospital Mix 3
Various Artists
Hospital / 1225円 ( 2007-07-10 )


Hospitalなリキッドファンクはどうしても爽快感優先で聴いててそのうち疲れてきちゃうんだけど、NU:TONEによりmixされたこのMix 3はシャカシャカ感が控えめで、ドープさと切なさ多め。

DIfferent Drumのphotek remixとDillinja Remixのつなぎが何故つなげるのかが今ひとつ理解出来なかったんだけど。NU:TONEのチューンはどれもカッコよい。

あと、Cyantificの曲気に入った。

MOTHER3

おっとマーザーースリーだ。 予約しておこう。

ProductName MOTHER3

任天堂 / ?円 ( 2006-04-20 )


ちなみに、DS買ってからGBAのゲームができることを知り、最近タクティクスオウガ外伝に熱中。そのあとFFTをやろうかやるまいかって感じ。

FF12は気になるけど、多分やらん(時間がもったいないし)。レベル上げに費やす時間とかに虚しさを覚えるからナァ。昔は30時間とかぶっ通しで、ダビスタの調教(ダート馬なりだっけ?)やってたけど、あの熱意はなんだったんだろうか?

DOM Inspector

DOM Inspectorがねぇ~

どこじゃー

とか騒いでいたら、インストールの時にカスタムを選択して開発ツールにチェックボックスを入れるの忘れてた。

DOM Inspector

それにしても、pubmedはなんでtitleに文献タイトルいれるようにしないのだろうか?deliciousとかに登録するとき苦労するんですが、、、

というわけで、DOM Inspector使ってtitleを抜き出すjavascriptを書いてみた。E-Utilだとヘビーに使うのに制限あるし。

sample bookmarklet

たとえばココとかでポチッとなとすると、タイトルがアラートとしてポップアップ表示されるはず。

あとはdel.icio.usクローンを作ってですな。データを溜めると。 で、テキストマイニングとかの解析をしてみる、まさに暗黙知ですヨとかいう理由をでっち上げて好きなことをするわけだ。rubricはねぇ日本語が通らなかったり、RSS出力がなんだか変だったりと、アレなんです。

認証の問題もあるし、自前で書いちゃったほうが早いかもなんて思っているのだ。

もちろんCatalystでな!

泉の里

最近富士のほうにいくと大山ばっかしいっていて気になっている蕎麦屋は結構あるにも関わらず、ご無沙汰気味だった。

というわけで、久々に泉の里へ。

泉の里

クラス会とか同窓会にとうたっているように、そういったセットモノのメニューは多いが、酒とかいいモン置いてるし、実は蕎麦もうまいんだよね。

鴨せいろを注文。

鴨せいろ 蕎麦

蕎麦は二重で出てきた。なめたけと大根おろしもついてきたので、喜久酔などやりたくなってしまう。で、蕎麦は香りが良くてうまい。辛汁(鴨入ってるけど)の塩梅もいい。鴨の脂が効いてて旨い。蕎麦大盛りにしても良かったくらい。

さて、困ったのは蕎麦湯。こういう場合、鴨汁を割るのが正解なんだろうか?コレを割っちゃうとかけそばの汁みたいな結構な量になっちゃうんですけど、、、、

といって、茶の入ってた湯のみに蕎麦湯入れて、適量鴨汁を注ぐというのも器から若干垂れて嫌なんだが。

こういうときに出される蕎麦湯は、みんなはどういう呑み方してるんだろうか?

っていうか、せいろ頼んだら、猪口に山盛り辛汁入ってたりとか、困るシチュエーションってありません?

蕎麦湯で何をさせたいの?

みたいな。

泉の里

Class::HPLOO

Statistics::Rが気に入らなければ、少し手を入れれば的ナ発想で眺めてみると、

なんじゃこりゃ、さっぱりわかりませんぞ?

なコードだったんですヨ。ヘッダーみたら、Class::HPLOOというモジュールで書かれたコードっぽいのでちょっくらググってみるとJava風にPerlのクラスを定義するシンタックスを提供するクラスだそうだ。

extendsとか構文とかそこはかとなくjavaの香りがするような(しないような?) でも、Statistics::Rのコードはすっきりしていません。というのはモジュールをインストールするとbuild-hplooをというコマンドが一緒にインストールされて、それを通すとhplooがpmに変換されるらしい。その結果、非常に読みにくいコードが出来上がるわけで、Statistics::Rのコードはそれを通してあるのですヨ。

で、なんでそんなモジュールわざわざ使ってんのかな?とか思ったら作者一緒だったよ。

Statistics::R なんかいまいち

perlで軽く処理するためにStatistics::Rを使ってみたんだけどなんかいまいち

perlで処理している感がない

結局、Rはsourceで呼び出しているだけだから、配列とかそのまま扱えないの。だからこんな感じでコードを書かないといけない。

#!/usr/bin/perl

use Statistics::R ;
use strict;
use warnings;

my $R = Statistics::R->new() ;

$R->startR ;

$R->send(q`x <- c(5.05, 6.75, 3.21, 2.66)`) ;
$R->send(q`y <- c(1.65, 26.5, -5.93, 7.96)`) ;
$R->send(q`print(lsfit(x, y))`) ;

my $ret = $R->read ;

$R->stopR() ;

print $ret;

しかも結果はparseしてないヨ。

  • 配列がぁ
  • 出力のパーザーが、、、、

結局、Rでバッチ処理するのとなんら変わらないじゃないかと、、

$R->sendでjoin()使えば@xでもいけるじゃんとか言われそうだけど、それはちょっと違う。

$R->lsfit(@x,@y)みたいな感じでRのメソッド呼び出したいのよ。

Statistics::Rに比べるとrpyとかscipyのほうがずっと使いやすいかも。

大山で塩そば

はなのワクチン打ちにいったついでに、大山寄った(あんまお腹すいてなかったんだけどネ)。

大山

暖簾をくぐって、券売機。今日は悩んだ。駿河にしようかノーマルにしようか、、、、、

結局塩そば。ヒトとも会う予定がないので、初めてにんにく入れてみた。

塩そば

にんにくって、刻んだ生のにんにくなのね。ペーストになったヤツかと思ってたら。というわけで結構キマス。葱の左上の塊がニンニク。

麺は硬めの湯で加減でプツプツ切れる感じでうまかった。

大山

PerlとImageMagickを使ってモザイク画像を作る

IBM dW : Open source : PerlとImageMagickを使ってモザイク画像を作る - Japan

単純なPerlスクリプトを使って、画像操作やテキスト作成、モザイク画像の合成などを自動化しましょう。ここではImageMagickやGD、The Gimpなどの使い方を学びながら、静止表示や動的コンテンツに適した、独自のモザイク画像を作ります。また、ImageMagickやオープンソースのグラフィカル編集ツールの機能についても解説します。

PerlMagickも使えばもうチョイすっきりするような気もするが、、、

出来ないのかな?