たけちゃんにぼしラーメン

YAPCでは昼何を食べるかも重要(YAPCに限ったことではないけど)。

というわけで、代々木まででていってたけちゃんにぼしラーメンへ。

平打ち麺の醤油。麺は腰があってうまい。となりのおっさんのつけ麺美味そうだなぁ。

ってことで、YAPC二日目もたけにぼでつけ麺。

酸味の効いたスープで、これまた美味い。が、つけ麺だとすぐにスープがぬるくなってしまうのがちょっと難。

スープ割がうまかった。

YAPC::Asia 2007 二日目

二日目の午前はT101+102,午後はTsuda Hall。

DBICのセッション3本ともよかった。

DBICは怖くないよ。噛み付かないよ。

mizzyさんのプレゼンassurerは、僕の仕事ではあんまつかわないかなぁと今まで勝手に思ってたのであまりちゃんと調べたことなかったんだけど、プレゼン聴いてたら、むしろ自分の仕事まわりでバリバリ活躍しそうじゃんと。なので後で触る。

Catalystを使ったBlogのAngerwhaleがなんか面白そうな匂いがしたので、帰ってきてから早速見てみた。ここが詳しい。僕が欲しいもんとはちょっと違う感じだけど、面白そうなのでインストールしていじってみる。

で、今回はなんといってもMJD。

背を向けたときにTシャツに、、、、、

use Inline Python;シャツとか欲しい。

正直刺激をうけすぎた二日間だったヨ。

YAPC::Asia 2007 一日目

yapcasia2007

全部楽しめたが、特にMJDのparserの話が面白かった。けど、lispとかもっと分かっていれば更に楽しめたんだろうなぁ。

YAPC行きます

YAPC::Asia 2007行きます、というか行かねば。

で、明日の用意してたんだけど、チケット持ってくのすっかり忘れてた。blog見て気がついた。(あぶないあぶない)

明日はいいとして、2日目のスケジュールは悩む。今のとこ午前中はT101+102で午後はTsuda Hallかなぁって思ってんだけど。

DBICがらみの1,2は外せないので、泣く泣くJiftyは断念なんだけど、、、

TurbogearsのPlotkitを試した

以前はAjaxで触ったのだけど、The CogBinのPlotkitを試す。

INET6 をなぞっただけだけど。

plotkit

最初から、htmlにグラフを埋め込むことが決まっているのであれば、Plotkit Widgetsは便利。ただしEasyPlot呼ぶコードを埋め込んでるだけっぽいので、もうちょっと複雑なことをしたい場合はJSONでやったほうがいいかも。

今度CatalystでMochikit+Plotkitを使ってみよう。

花善

五反田で焼酎呑み

のれそれ、美味い。

そら豆つまみながら、焼酎やるのもいいね。

盛り合わせ。

馬刺しと馬レバー(美味レバー)

満足

Perlで疎水領域を予測する

偶然みつけた。

Perl: Doing something useful with the secrets of life

おー懐かしい。

でも、Structural Bioinformaticsはバイオロジーとかインフォマティクスのレイヤーからでなくて化学からアプローチしていくほうがおもろいねというか個人的に好き。

Planet ChemoinformaticsにTripos' Scientific Weblogを追加

Planet ChemoinformaticsTripos' Scientific Weblogを追加。

Tripos侮れん。

ってblogの存在知らなかったヨ。あとでアーカイブもチェックしよう。

Better Web Application Framework

英語強化年間ということで、GoogleのTechTalksを見るようにしているが、実際に見てみると面白いのが結構あるし、なによりスライドが読みやすくて、かなりよいかもな感じ。めぼしいものはローカルに落としてGoogle Video Playerで見てます。

で、Google TechTalksじゃないけど今日見たWebAppの話は面白かった。Rails,Zope,TG,Djangoの比較をしているのだけどわかりやすい。

Better Web Application Framework

ただしこのプレゼンいつ撮ったのかわからないんだけど、最後のスライドに関しては、現在のTurbogearsはauthもi18nも対応していると思うし、本も出てるのでそこそこいい位置にいるのではなかろうか?と思った。

あと、RoRはレガシーのシステム(特にプライマリーキーがなかったり、無駄に複合キーだったりとやたら奇抜なDB)とインテグレートしにくいよとかいってたけど、RoRでシステム構築する人達は、現実的にはそこらへんどうやって解決してるんでしょ?

PyMOL with Wii Controller

Wiiリモコンを使ってPyMOLをLet's Note R4上で動かしてみたのでXactiで撮ってみた。

Bluetooth USBアダプタは安いやつってことでBT-Mini2EDRを選択。

ProductName PLANEX Bluetooth2.0+EDR対応USBアダプタ BT-Mini2EDR

プラネックス / ?円 ( 2006-11-30 )


パソコンにリモコンを認識させたら、WiinRemoteでWiiリモコンをマウスとして操作。

結局、傾きとボタンの組み合わせで回転したりズームしたりしてるだけだけなので、思い通りに動かすのにちょっと苦労するんだけど、出来合いのものをチョロッと動かして見せるようなプレゼンのときにはいいかもしれん。

今のところマウスの方が圧倒的に操作性がいいんだけど、センサーバーを使ってきちんとイベントをアサインすれば、Wiiで遊んでいるようなような操作感が得られて、いい感じのデバイスになるような気はする。

こういうデバイスが使えるようになるとViewerのほうも調子のいいものが求められるようになっていく気がする。

例えば、遠くから眺めてるときは、リガンド-サーフェース(タンパク質)として表現されていて、ズームしていってアクティブサイト近くになるとAtom-Atomのスティック表現になったりとか、さらに、置換基-アミノ酸のレベルまでズームすると軌道とかで表現したりとかシームレスに切り替わる(google mapsみたいに)ような。

そんなViewer欲しい。