05082007 perl
これ読んでブレークポイントの使い方がわかってデバッグが楽になった気がする。
Perl Debugger (Pocket Reference (O'Reilly))Richard Foley
Oreilly & Associates Inc / 882円 ( 2004-01 )
Devel::Baysideで公開されてる資料もわかりやすくてよいですな。
05082007 perl
これ読んでブレークポイントの使い方がわかってデバッグが楽になった気がする。
Perl Debugger (Pocket Reference (O'Reilly))Devel::Baysideで公開されてる資料もわかりやすくてよいですな。
03082007 Meadow
pythonにはperlでいうところの__END__みたいなもんはないんか?っていうスレッドを見ていて、MeadowにM-x comment-regionっていうのがあるのを知った。
いままでdmacro.elでちまちまやってた。
さらにキーバインドを設定すればもっと快適だ。
02082007 music drum'n'bass
02082007 music drum'n'bass
02082007 chemoinformatics perl PerlMol
PerlMolにはseparateメソッドがあるので、SMARTSで適当にマッチさせて結合を壊してからseparateすると化合物の構造を分割できる。
芳香環の炭素原子とヘテロ原子の間を切って、分割した構造をsmilesで出力するスクリプトはこう書ける。
use warnings;
use strict;
use Chemistry::File::SMARTS;
use Chemistry::File::SMILES;
use Chemistry::Ring 'aromatize_mol';
my $SMILES = shift;
my $react = Chemistry::Mol->parse($SMILES, format => 'smiles');
my $SMARTS = 'c-A';
my $pattern = Chemistry::Pattern->parse($SMARTS, format => 'smarts');
aromatize_mol($react);
molsplit($react);
sub molsplit {
my $mol = shift;
if($pattern->match($mol)){
my @nbd = $pattern->bond_map;
my @nfg = $pattern->atom_map;
$nbd[0]->delete;
for my $fg (@nfg){
my $hcnt = $fg->implicit_hydrogens();
$fg->implicit_hydrogens(++$hcnt);
}
for my $frag ($mol->separate){
molsplit($frag);
}
}else{
print $mol->print(format => 'smiles', unique => 1, name => 1),"\n";
}
}
試しにpioglitazoneを分割してみると
$ perl molsplit.pl "CCC1=CN=C(C=C1)CCOC2=CC=C(C=C2)CC3C(=O)NC(=O)S3"
CC
c1ccncc1
CCO
c1ccccc1
CC1SC(=O)NC1=O
01082007 work
一緒に仕事をやっている後輩(みたいな関係)に上司にどこまできちんと報告したらいいんですかね~
と聞かれたので、やる気レスな僕がとっさに答えたヨ。
といいつつ、ここ何年かは常にベター狙いの僕がベスト狙っとけとか言うのもおこがましいんだけど。
でも、わかった気にさせるようなプレゼン資料をつくんのも結構楽しいヨ。そのレベルまで降りてってツボついてジャストミートさせなあかんからね。あと僕に割と欠け気味な他人の自尊心を煽るという訓練になるし。
章ってのは読了になるのだろうか?
それにしてもやっとって感じ。