ちょっと、えーーと思わせるような建物だけど、中は綺麗でくつろぎの空間。ジャズとかかかっていて小洒落系。
魚河岸三代目とかの漫画セレクションもなかなか。
野菜のみのカレーを注文
香辛料のきかせかたがなかなか。トマトの酸味とかも丁度良くて美味かった。よく効いてたのがカルダモンかなぁ、なんかそんな感じの爽やか系香辛料がよかった。
あーナタラジのサブジを食べてみたいなぁと思いつつ機会に恵まれないな。
02102007 music
radioheadの新譜が出ると聞けば早速予約。
last.fmの自分のアルバムチャート
use XML::Simple;
use LWP::Simple;
use XXX;
my $uri = 'http://ws.audioscrobbler.com/1.0/user/kzfm/topalbums.xml?type=3month';
my $response = LWP::Simple::get($uri);
if ($response){
my $xml = XML::Simple->new->XMLin($response);
XXX $xml;
}
30092007 sake
29092007 perl
gオプションをつけておけばposという組み込み関数が使える
pirl @> $text = "abcde"
"abcde"
pirl @> pos($text) if $text =~ /c/
undef
pirl @> pos($text) if $text =~ /c/g
3
といまさらながら知った。
29092007 perl
29092007 chemoinformatics bioinformatics
今週は仕事がやたらと忙しかったり、送別だ歓迎だと飲みが重なったので思うように読みすすめられなかったが、7章はページ数が少ないのでなんとか読み終えた。
perlで高階関数をどうやるかって章。
クロージャを使ってカリー化するんだがそれだと関数っぽく呼べないのでglobを使う。というようなテクニカルな部分に関して解説。プロトタイプ宣言の部分とか良くわからなかったが、中盤以降あまり興味が持てなかったのでちゃんと読んでないような。
ちなみに、perlでカリー化するモジュールはSub::Curryってのがあります。
http://www.kzfmix.com/blosxom_archive/Computer/Linux/fpython060914.html
24092007 game
FFTは買う
とかいってFFTAは最後のあたりでとまっているが、、、、
久しぶりにやってみようか。
24092007 perl
型グロブで悩むの巻
*a = sub {1+2}
が$a->()でなくて
a() # 3
なのがいまいちわからない。
$ perlsh
main[82]$ $a = 5
5
main[83]$ $b = \$a
SCALAR(0x984e018)
main[84]$ *a
*main::a
main[85]$ *a{SCALAR}
SCALAR(0x984e018)
main[86]$ ${*a{SCALAR}}
5
main[87]$ $$b
5
ということは $b = \$a = *a{SCALAR}だからリファレンスベースで考えていけばいいのかな、、、、
$ $a = [1,2,3,4]
ARRAY(0x984e048)
main[89]$ @$a
1
2
3
4
main[90]$ *b = $a
*main::b
main[91]$ @b
1
2
3
4
とこんな感じ。
実用Perlプログラミングにグロブはハッシュを使って実装されてると書いてある。
main[92]$ $a = [1,2,3]
ARRAY(0x9989060)
main[93]$ $b = {a => 3}
HASH(0x99890c0)
main[94]$ *c = $a
*main::c
main[95]$ *c = $b
*main::c
main[96]$ @c
1
2
3
main[97]$ %c
a
3
なんかrefの型にマッチさせてハッシュっぽくしてる感じだ。
でもまだちゃんと掴みきってないナァ。あと第2版は1章に小難しい話題を入れてる割にはページが少ないのでちょっとアレ。実用Perlプログラミング的には一章100pぐらいあって充実されてるほうが嬉しい。