喜八郎でカレーラーメン

久しぶりの喜八郎

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限定麺がカレーラーメンだったので太麺、あじたまつきで注文

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ちょっと、カップヌードルみたいなカレー味だった。カレーがちょっと破壊的かも。京都のラーメンみたいに豚骨スープ+カレーみたいなほうがよいのかもと。

ラーメンにカルダモンぶっかけたらうまいのかな。パクチーとかそんなんが好き。

hurt youのピクチャー盤

シスコの秋のムンベーヴィニルお得十枚セットを買ったらhurt youのピクチャー盤が入ってた。

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お徳だったヨ。

ムンベー万歳!

b flet'sが調子悪すぎ

光に変えてから二週間。だが、十分から数十分に一度の頻度でプツプツ切れるので、昨日見てもらったら、

集合装置が調子悪かったみたいですねー、接続ポート変えておいたので多分大丈夫ですよ~

はい、駄目でした。つながんないとsvnできないから欲しいコード取れなくて困るんだよね、まったく。

というわけで、今日も午後から調べに来てもらってたんだけど、結局原因が分からずとりあえず端末装置を換えていったそうだ。3時間ぐらい粘っていたみたいで、U隊長がユッキーが昼寝ができなくて困ったとちょっとむっとしてた。

怒りを鎮めるためにお土産にケーキ買って帰った。

さすがに安定してつながって欲しいが、どうだろうなぁ。いまんとこは問題ないみたいだけど、、、、

また2,3日様子見。

perlのinline系のモジュール

pagerankのやつで。

http://clip.livedoor.com/page/http://blog.kzfmix.com/entry/1194761094

言語で持つ必然性はないすな。

確かに僕もInline::OctaveとかStatistics::Rみたいな統計言語パッケージを使えばいいじゃんと思ったのですが。

その場合、OctaveとかRのようなパッケージを導入したり、その言語でわずかばかりでも記述しないといけないのでそれはperlなのかなぁ?とか思ったのです。

でも、実用perlプログラミングでもinlineモジュールに章を割いてるしなぁ。

ProductName 実用 Perlプログラミング 第2版
Simon Cozens
オライリージャパン / 3360円 ( 2006-03-01 )


perlとはCPANを扱うための手段である

と考えれば、Inlineを通して多言語を呼び出すのはプログラ魔法学的には神獣召還あたりになるのかな、それとも女神転生のような多言語神を混在させる世界観そのものかな?

ちなみに、僕はjava神を召還することが多いです。

数字のならび

fortranプログラムのインプットファイルを作るスクリプトを書いてて悩んだ。

数字の並びがこんな風にあった場合に

1,3,4,5,7,9,10,11,12,15

1 3 -5 7 9 -12 15

みたいに変換するという。要するに数値が3,4,5というふうに3つ以上並ぶ場合には3 -5と省略できるようなヒトにやさしいフォーマットなんだけど。これを数列から作り出すのに結構悩んだ。

my @sort = ();
my @b = ()
my @a = (1,3,4,5,7,9,10,11,12,15)
for(@a,null){if($b[-1]+1 == $_ || @b == 0){push 
@b,$_}else{@b>2?push@sort,($b[0],-$b[-1]):push @sort,@b; @b=($_)}}

for (@a,null)ってなんか気持ち悪いけど、とりあえず。

でもこれって再帰でできないのかな。

鵬龍で坦々麺

富士市の市役所の近くにある中華料理屋。

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なんか歯医者みたいな佇まいなんだけど、中はくつろぎのスペース。雰囲気はよい。坦々麺を注文。餃子もあわせて頼もうかと思ったんだけど、一人では食べられなさそうな気がしたのでやめ。今度家族でいったときにでも。

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胡麻の風味が利いてて美味しい。もうちょい辛くてもいいかも。いい意味で飽きのこない味。ご飯ものも美味しそうなのでまたいく。

ウェブ時代をゆくを読んだ

web進化論はweb賛美歌。本書は羅針盤といったところか。羅針盤は航海するヒトにしか必要ないのかもしれないけど。

けものみちをゆくにも、絶妙な方向感覚が求められるし、それはそれで険しい道なのかもしれない。ちょっとした裏山でもけものみちは怖い。たとえとしてリアル。

継続的な勤勉さに対して応えてくれるのがネットのいいとこだなとは思う。どう生きるかっていうのは最近よく考えさせられる。informaticsって結局やる気しだいだよなとか思うし、創薬業界の企業で高いソフト買わなきゃできない行為ってのはどんどん減ってるし、ライブラリなんかもpubchemなんか出てきてる状況だと、もっと思考自体をもっとメタなほうに移行しないとなぁと思ったり。

片手を離すまでは大きな恐怖感に襲われるが、離してみるとすでに足は地面についていた、

という、知り合いの言葉がよくよぎる。

と、色々考える日々。

季刊sizoka

本屋に「ウェブ時代をゆく」を買いに出かけたらsizo:kaってのが目にとまったので購入。Amazonで流通しなさそうな本に出会うためにはやっぱ書店はいいなぁ。

静岡地酒特集でなかなか面白いことが書いてある。

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で、日本酒を呑みながらページをめくってるわけですが。醴泉なのはご愛嬌。

あと、静岡の地酒をこよなく愛するフランス人として出てるのはこのブログのヒトかな。最近英語のほうを読んでますが。

perlでpagerank

昨日みたらどう書く?のperlのカバレッジが突然あがった(今見たら100%になってる!)のであらーと思ったら、dankogaiさんでした。

というわけで、以前考えてみたものの投げてしまった「組合せ型の最小完全ハッシュ関数」の逆関数PageRankの計算の解答を。

「組合せ型の最小完全ハッシュ関数」の逆関数は再帰で綺麗に。なるほどというか再帰で素直に考えればよいのね。

PageRankの計算はinline::Octaveでやってるけど、perlにはちゃんと行列計算やるライブラリってないのかなぁと。

枡屋酒店で臥龍梅

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特本で2Kなのでかなり安い値段設定。

なかなかうまいが誉富士ってこういう酒質になるのかな。