知人の結婚式で、三島のバッカスのへそに。隣の美術館かなんかの観光客の量が凄かった。

ロールキャベツみたいなものには鯛とエビが入ってた。あと牛のステーキ

あちこち写真を撮っている間にデザートが溶けてしまった。

知人の結婚式で、三島のバッカスのへそに。隣の美術館かなんかの観光客の量が凄かった。

ロールキャベツみたいなものには鯛とエビが入ってた。あと牛のステーキ

あちこち写真を撮っている間にデザートが溶けてしまった。

15032009 OS自作入門
amazonのOS自作入門のあわせて買いたいに出ていたので読んでみた。
OS自作入門はx86系のマシンを利用してOSを自作するという内容なのに対し、こっちはCPU(4ビットCPU)そのものの原理を理解しそして創るというネタ。まぁ実際に創らなくてもよくて、ただ読んでいくだけでも充分面白い。
OS自作入門だけだとアセンブラの話がちょっと薄いので他になんか読んでおいたほうが吉。
ちなみに僕はプログラミングの力を生み出す本を読んだ後に「CPUの創りかた」を読んだので超面白く読めた。あと半加算器、全加算器は0/1 ロジックが丁寧に書いてあったので分かりやすかった。
知り合いの披露宴があったので、早速購入したEOS Kiss X2の望遠レンズを装着してのこのこ出かけていったのだけど、、、
望遠レンズじゃなくて普通のレンズで良かったなぁと。
というわけで、ちょっと席が離れている場所から座ったままで手軽に撮影できるというメリットはあったが、普通のレンズで良いじゃんと思った。
13032009 OS自作入門
かなりの流し読み気味で。
ウィンドウの高速化とか日本語表示に対応させたりとか。
というわけで一通り読んだが、最初の14日間が面白かった。
進捗にあわせて本当に30日でOSが出来上がるのかを試してみるページを読むのも楽しかった。
13032009 Linux
今読んで、全然古くさくないってのが凄いよな。
dmacro.elは素晴らしい。インターフェースは重要。
12032009 OS自作入門
11032009 life
ここ一週間くらいひたすら知り合いの披露宴用の映像を編集してたのだけど、どっちの親もそれなりにきちんと写真を撮っていたので編集していて楽しかった。
きちんと撮られている写真とか、カメラワークが考えられているビデオとかは、あとあと効いてくるのかなぁと。披露宴とか編集の欲求を満たすためにいい写真とかビデオを撮っとけっていうわけじゃなくて、時間をきちんと切り取ると、それに見合った感動が財産として残るので、それなりにいい画質は必要なのかなぁと思った。
あと、量。
Cam with meのような感動を得るためには僕らのような素人はその何十倍、何百倍もの撮影をしなきゃいけないんだろうけど、それに見合った感動はあるんじゃないかなぁ。
と、親になった気持ちで知り合いの成長写真を編集しながら思った。
さらに、残しておかないといけない写真は七五三みたいな特別な日の写真じゃなくて何気ない普段の生活の切り取りだろう。
というわけで、xactiのように手軽に撮れて高画質なビデオカメラがもう一台欲しいところ
11032009 life
AMOPが来たのでCLOSじゃぁ!とか思っていたはずなのに、なぜかアセンブラとかそっちのほうばかり向いているのが謎だ。
11032009 OS自作入門
アプリケーションをつくるためにAPIの整備をしたり、例外のサポートをしたり。
ちょっと読み方がいい加減になってきた。