02102009 life
娘の心をがっちり掴んだ。

水で濡らした布でサッと拭けば奇麗に消える。
これは素晴らしい。
02102009 life
Pygmentsをperlで使いたかったので、 Inline::Pythonでやってみた。
use Inline Python => <<'END_OF_PYTHON_CODE';
from pygments import highlight
from pygments.lexers import PythonLexer
from pygments.formatters import HtmlFormatter
def py_highlight(code):
return highlight(code, PythonLexer(), HtmlFormatter())
def get_stylesheet():
return HtmlFormatter().get_style_defs('.highlight')
END_OF_PYTHON_CODE
$code = <<'PYTHON_CODE';
from reportlab.pdfgen import canvas
c = canvas.Canvas('hello.pdf')
t = c.beginText()
t.setFont(t._fontname, 64)
t.setTextOrigin(0, 0)
t.textOut('Hello, World')
h = 64 / t.getX() * c._pagesize[1]
t.setFont(t._fontname, h)
c.setFontSize(h)
c.rotate(-90)
c.drawString(-c._pagesize[1], t._leading - h, 'Hello, World')
c.save()
PYTHON_CODE
printf qq|<html><head><style type="text/css">%s</style>
</head>\n<body>%s</body>\n</html>|, get_stylesheet(), py_highlight($code);

30092009 music
ナードヒップホップは落ち着くので好き。
理由はよくわからないがEMINEMも好きだったりする。
hiphopはよくわからんが故に、純粋に好き嫌いだけで聴く聴かないを決めてる。
ice cubeは4,5曲目が好き
whoを書く(macbook)
macだと
あと以下の関数のcp+4は先頭の文字列4つを落としている。
void show_time(long timeval){
char *cp;
cp = ctime(&timeval);
printf("%12.12s", cp+4);
}
作ったwho2は月の表記がオリジナルとちょっと違うけどまぁいいか。
$ ./who2
kzfm console Sep 27 17:31
kzfm ttys000 Sep 27 17:32
kzfm ttys001 Sep 27 18:50
kzfm ttys002 Sep 27 18:50
$ who
kzfm console 9 27 17:31
kzfm ttys000 9 27 17:32
kzfm ttys001 9 27 18:50
kzfm ttys002 9 27 18:50
pythonからutmpx(utmp)ファイルにアクセスするにはpyutmpってのがあってCythonで書かれている。
他にもunagi.pyをみるとstructモジュールを使ってアクセスできるようだ。
29092009 sake
日本酒の劣化を防ぐためにも、バキュバンを使うのはいいのは分かっているんだが、2.5Kを出せるかというと微妙。
だってすぐ吞んでしまうのだから。
自分専用日本酒冷蔵庫が手に入って、開封済みの日本酒が増えるようになったら購入を考える。
29092009 Linux
moreっぽいコマンドの実装。あとは導入っぽい章
という感じで問いから始まり理解をしながら実装してみることを通して悟りをひらいていく感じの流れの本っぽい。
29092009 life
超広角とか魚眼とか単焦点とか欲しいよう
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical [IF] ニコン用 AFモーター内蔵 B001NIIClojureの本一通り読んだ(?)し、PK-PDも読まなあかんよなぁと。
でも、これ結構内容が濃くて、、、、、辛いっ。ていうか吞みながら読める本ではない。 ただ、いいこと書いてあるのでじっくり読まないと。
ちょうどUnix/Linuxプログラミングも届いた。
これもしっかり読む。
28092009 Clojure
駆け足で。
STMを使う。STMはデータベースでいうACIDのうちACIを提供する。実際にいくつか書いてみないと理解できない感じ。
マクロ
マルチメソッドの話。
以下の事柄に関して簡単に説明 - tet-isを使ったユニットテストについて - データベースアクセス - Compojureというweb application framework
章の最後にLancetっていうRakeみたいなソフトウェアでの実例で説明してるんだけど、Lancet使ったことないのでイメージが掴みにくかった。
もう少しClojure触ってから再度読み直すとよいかもしれん。
ピーマンと唐辛子の収穫と、葉物野菜の準備

シソの花。シソもそろそろ終わりにしようかな。

白インゲン(もらいものの種)。この時期にちゃんと育つのか不安。今から撒くならスナップエンドウがよいらしい。

苦土石灰撒いたので一週間ほどおいて、来週にはほうれん草と小松菜の種を撒く。
