04112012 life
すっかりおばさん顔

ジャーキーがろうそく代わり

04112012 life
すっかりおばさん顔

ジャーキーがろうそく代わり

31102012 life
子どもと一緒に作ってみた。

子供の手伝い専門だったが、これはなかなかはまりそう。ハロウィンな感じのもあった。
東京スカイツリーって難易度高そう
IT技術の教育応用は最近興味がある分野です、というよりも自分の技術適用の動機付けとしてちょうどいい。
例えば、けいさんかあどなど、シャッフルするのが面倒くさいし、隣でストップウォッチ構えて張り付いてあげないといけない。
これはTitanium Mobileでつくる動機としては正当なのでプロトタイプをつくってみた。

が、これは不評だった。電卓っぽいボタンだと数字の位置を知らないので探して押すのに時間がかかる。娘はイライラしだして途中で投げ出してしまった。
結局、シャッフル機能と、カード送りする機能(正解の時のみ次に進むのは要らない)、計測する機能があればいいだけということを理解したので、CoffeeScriptで書きなおすことにした。
応答の早いsiriがあれば面白いのにと思ったが。
20102012 life
クロワッサンとか奥が深い。フンワリ感を出しつつ、曲げてこよってリアルな形にするのがなかなかハマる。
後半の上級のページは折り紙のドラゴンとかと大差ないんじゃないか?
Mythological Creatures and the Chinese Zodiac Origami (Dover Origami Papercraft)ティッシュよりは折り紙のほうが楽しいかな。ティッシュは制約が少ない(丸めたりできる)ので中途半端な粘土みたいな位置づけになってしまうよね。
16102012 life
初日は船橋行きの乗り換えタイミングで汁なし担々麺を食べるためにちょもらんまという店に入ってみた。

麻味が効いててうまし、沼津の喰いもんや一歩の麻婆豆腐依頼の麻だわ。かなり満足。
夕飯は519ってとこで。

入った瞬間に、危機感を感じたのでつけ麺。

でも結局お腹を壊して二日目はレッドブルのみで過ごした。夕飯もチーズつまみながら酒のんで終了。
明日はどこかにいけるかなぁ。

美和桜は広島の酒らしい。優しい味わいでひやで飲むのがうまい。
JSBiと合同開催だったので、バイオインフォ系の知り合いと沢山再開して楽しかった。分生ずっといってないからなぁ。バイオマーカーネタで面白そうな話題を教えてもらったので後で調べてみる。
うちの会社の新旧分子設計チームが揃ってた。最近はしょっちゅう会ってる気がするのであまり懐かしさはないんだが面子が固定化してるのは学問自体の衰退期かな?とも思ったりするが、単に停滞期なのかもしれない。サイエンスとしてはブリッジングに向けてもう一押しな気はする。
発表は昨日のADMEの話や、今日のc先生の話、iさんの水の話は面白かった。c先生の講演の後にみんなの気持ちが高まってポスターにピンポイントでワラワラ集まってたのだけど、肝心の演者(学生)がいなくて、ポスターを肴に手持ち無沙汰な皆さんの情報交換のネタにされてた。演者がこっちの方向に進もうと思ってるんだったら機械損失だよなと思ったし、口頭セッションの後に興味をもった人がポスターに向かうという導線は想定範囲内なので、そこは学会のほうで調整してもいいのかなぁと思った。
あとはFMOなんてEC2使って並列でドカーンとやれば費用対効果高そうな気がすんだけど。というかやろうと思いつつもやってないネタです。コンサルも含めてベンチャーとしてどうかな?とか思うんだけどまだ早いかな。
16102012 life
Haskellのために数学的な基礎知識を仕入れようと思ったんだけど、歴史物語だった。
こういうの好きな人にはたまらないのかもしれないが。
圏論の根底にある思考の一般的な方向
何かの一般原理、「代数的構造物の一般理論」のようなものを引き出して、全ての対象と、これから遭遇するかもしれない他のどんな対象をも、上位にある一組の公理の下にまとめることができるだろうか。つまり、一種の普遍代数にすることができるか
15102012 life
図書館で息子に読ませる本をちょこちょこ借りてるんだけど、三歳なので文字少なめ写真多めの生き物系の本が多い。
これがまた新発見が沢山あるので大人でも楽しかったりする。
最近新たに仕入れたネタがミミズ。
ミミズの不思議によると(雌雄同体ってのは知ってたけど)、交尾すると環帯が脱げてそこから新しいミミズが出てくるらしい。
中尾彬と中尾彬が擦り合わさるとマフラーが外れて、そのマフラーからちっこい中尾彬が出てくるイメージかなぁ。
11102012 life
そろそろ探し始めないといけないらしいんだが。
このベルトはどう考えてもダサいんだけど。すぐ飽きるだろ。
Wii Uのソフト買ったほうがいいんじゃないのかなぁと思うんだが、そういうわけにもいかないんだよなぁ。
10102012 life
タイトルだけからは何について語っているのか分からなかったので避けてましたが、読んでみるととても面白かった。
近未来の技術がどういう方向に動いていって、それにともなって言語はどうなっていくのかとかそういう話です。
しかし、現在のスレッドやRPCのような分散や並列を明示的に意識するような形では早晩限界が来ると思います。
と思っているので僕の場合はHaskellですね。
特に言語の話が面白かったが、SQLの話が個人的に一番おもしろかった。
09102012 life
今の職場はもう少し役職が上がると健康的にもOJT的にも100%詰むのがわかっているので、(異動、転職、独立含めて)選択肢を増やし始めている。
まぁ、今の仕事自体は120%自分の裁量に任せられているし面白いんだけど、上司が自分の仕事を理解できないので成果面談でイラッとするのと、健全な批判が受けられないので独善的になりがちなのがデメリットだ。そこは他社のヒトと積極的にディスカッションすればいいのかなと思っているので社外発表はそれなりにこなしているのだけど、それだったら今の仕事の延長として会社に属しているメリットがまったくないよなぁってのもある。
創薬研究も停滞感が漂っていて、いまの研究所のスタイルがサスティナブルかどうかも疑問に思うところが多いので、他のことも検討しなきゃなーと思いながら色々手を出したり出さなかったりしているのだけどねー。Drug Discovery Todayなんかもオープンイノベーションだとか分業だとか分社化だとか仕組みの組み換え論が結構出てるけど、製薬会社が創薬研究に必要なミニマムは、臨床やる部門とリードを臨床まで持っていく技術を駆使するフェーズだけであってそれより上流はベンチャーでもアカデミアでもやれることだからねー。
まぁ、だらだらと進めていこうかなという。