14102008 life
来月出産予定なのでちょっと気になる。
14102008 life
来月出産予定なのでちょっと気になる。
ワークライフバランスというと、仕事と家庭を対立するものと捉えて上手にバランスさせることを意味するように思うが、著者のスタイルはワークとライフを同じ軸、方向に向け且つ融合してしまうような生き方。
里山ビジネスと銘打っているが、ライフスタイル的。
最初のほうはよくある感じの体験談なんだけど、3章の後半からが面白い。
疎結合が重要ということですな。
09102008 life
素敵な言葉集
製薬業もある種アートな部分が大きいのになぁといつも思うので、技術も含めて評価してくれる会社に魅力を感じますのう。
05102008 life
今日読んだ本。
雑誌のほうは読んでいるけど、弾感と最後の対談が読みたかったので改めて。
DHHとの対談の中で
Pythonの場合、逆に言語の一貫性が高いので、フレームワークのほうで抽象化をやらなくちゃいけない。
って部分がきちんと理解できていない。
タイトルが詐欺な感じ。行動学の話の部分は面白いけど、ITに関する知識や洞察が低すぎて両者を絡めたストーリーがグダグダなのがなんとも。あと、日本人論とか人間論かかなんというか主観が目立ってというか、そもそもITと人間論的なものを対立する軸においているような主張ですよね、これは。
読んでなにか得たかと問われればなにも得なかったという僕の主観で〆。
04102008 life
この一点が一番心に残った
行動を選ぶときあなたは結果も選んでいる
それだけで、僕には買った価値があった。
ページ数が多い(400p超)のと、ちょっと自己啓発の匂いが強いのが気になったけど。
もう一点、人生の指針のようなものを北極星に例えたり、まっすぐに且つしなやかに的な人生をあり方を指向する部分は参考になった。そういえば宗教にもそういう側面はあるな。あんま考えたことなかったけど
ソーシャルブックマークやブログのデータの交換可能性が重要なのは明らかだ。それが信頼性を保証する。通貨の場合は通貨それ自体の信頼性だろうけど、SBSやblogの場合は信頼性はどこに付与されるのであろうか?ブログのデータは交換を目的としたものではないから貨幣とは同じようには考えられないなぁ。また、為替のレートのようなデータの交換に伴い価値の変動はどこでおこるのかな?なんて考えたらこれは受け手(読み手)だろうなと。あーでも、貨幣の信頼性は国家に依存するから、通貨そのものの信頼性というわけではないのか。
むしろ、データをサービスに預けると、レスポンスやトラックバックという利息がついて戻ってくるというモデルで考えたほうがいいのかなぁ。
27092008 life
間違えて2.8*3.5で撮ってもうた。あーーーーーー。とりあえず切り取って受験票にのせてみたけど、やっぱ内側の白いとこがあからさまに見えてる。
TOEICの写真は厳しくて、ちょっとでもはみだすと切れって言われるし、(さらに会場で切り過ぎて)足りないと使えない(から近くで撮り直してこい)とか言われるから気分悪いんだよな、あれは。 まぁ、わざわざ会場でチャレンジする勇気もないので、明日行く前に取り直すか。証明写真なんてTOEICでしか使わないから今日撮ったのはポイするしかないなぁ。それにしても700円はラーメン一杯分だから痛いなぁ。
あんだけ写真に厳しくするんだったら、TOEIC側ははさみじゃなくて型抜ききちんとするような機械を用意するか、ネットで受験申し込み受け付ける際にisightなんかで画像遅れるようにしといて、最初から3x4で完璧に写真のついた受験票を送るべきなんじゃないのかねーなんて思うけど。
それにしても、なんで、あんなに写真ごときでいちいち細かいこというんじゃろか。国家資格じゃあるまいし。と、英語力チェックのために、たまに受けるようにしている僕はいつも思うのであった。