10052009 life
こっちのほうがもうちょっと直接的な表現か。
愚に交われば馬鹿くなる
10052009 life
こっちのほうがもうちょっと直接的な表現か。
愚に交われば馬鹿くなる
田舎とのギャップが、あーーーー!なんて思ってしまうところがあり、かなり面白かった。
さて、私もとちぎのど田舎に帰省していた時に、このエントリをみながらフムーなどと思ったのだけど、ただただ東京にいるだけでは、漫然と変化に流されてしまい、淡々と変化を食わされている状態に陥るのではなかろうか?なんて思った。
まぁ芯は必要で、東京のメリットはネットワークの構築速度が速いことかなぁとか。いったんネットワークが構築されてしまえばメンテナンス自体は、グローバルなのでまぁどうでもいいかなと。田舎はネットワーク構築のチャンスが格段に低いな。一方、やる気さえみせれば(いわゆる)ハブにはすぐに到達するんではなかろうか?
あとは、成長を前提としない(または緩やかな後退を前提とした)ビジネスモデルは地方のほうがよく考えている気はする。サステイナブル?東京との温度差をうまく緩やかな成長エネルギーに向けるみたいな。特に酒なんかは地産地消の精神に東京の購買意欲を少し混ぜると良さげですよなと。
そういう意味では京都のサイズは素敵だなぁと思う。
という京都で暮らしたいなぁというネタでした。
久々の京都。しかも今回は演者。というわけで、行きの新幹線の中ではスライドをいじってた。
ついてすぐに駅ビルの10階の京都拉麺小路の宝屋へ。

発表内容はこんな感じで、発表後で内容に関して質問されたので答えてたら、N君の奥さんだということが判明。っていうかN君教えてくれなかったし。他の方の発表では機能性DNAには夢を感じた。
懇親会は福幸という中華レストラン。発表者ということで偉いヒトばかりの席に座らされたのだが、理研の創設時の話とか、色々面白い話を聞けたのでおもしろかった。あと、当時の助手の先生(いま教授)に、僕の講演が元教授のほうをよく見てたらしく、研究会の発表かと思ったと言われた。自分でもそっちのほうに目がいっていたという自覚があったので、やっぱしっかり見られてたのかと(恥ずかしい)。だってこわいんだもん、N元教授。





京都タワーでしめた。
02052009 life
今、娘に朝ご飯食ベさせた後アイスを与えて、僕は珈琲飲みながらこれを書いてる。 救急隊員の人達には感謝してもしたりないぐらい。
という一時間くらいの非日常でした。
たったいま、あれやこれやを持ってこいっていうメールが入ったので、荷物を置きにいったら、そのまま会社に行く予定。
5時半に起きて、先日むしった草を捨てるためビニール袋に詰めにいったら隣のおばさんは既に作業終了気味であった。
さて、前に使ってたヒトの利用状況を聞いたら、「前使ってたのはじいさんで、体調悪くなってからほとんどこなくなったから牛肥入れんと育たんよ」と言われた。
堆肥か、堆肥入れんとあかんのか。入れるのはいいけどいつ作業しようか?
30042009 life
powerpointが入ってないので、講演用の資料がいじれないのであった。
というわけで、Let's Note R4を連れて行くことにした。
ちなみに明日の内容は
システムバイオロジー的な世界観から入って、Structure-Based Drug Designの立ち位置とその先には量子化学計算という輝かしい未来が待っている、波動関数万歳!そしてドラムンベースは不滅です!
みたいなストーリー展開になりました。そう、まるで、KrustのMineのように。
ただし、最後のほうは余分なので補足資料にまわしておいた。
やっと20級
ここらへんになってくると、検討できないことがちょっと不満になってきた。なぜ正しいかとかなぜダメなのかがいまいちわからない問題が増えてくる。
27042009 life
超欲しい。っていうか買う。