チェンマイ4日目

チェンマイ旅行も最終日。チェンマイ発の便が深夜なのでチェックアウト後辛いので、もう1泊分払って夜まで部屋を使えるようにした(これが正解だったように思う)

朝起きてジョークソムペットに行ってその後荷物の整理をしながらダラダラ過ごしてから、ドイステープでも行くかとソンテウ乗り場に行ったら誰もいなかったので、マッサージに行くことにした。90分で450バーツ(2000円くらい)なのでやすいのでないのかと思う(私は日本でマッサージを受けないので相場がわからん)。この3日間で50kmくらいは歩いたのでマーサージでリセットして快適。それでも魚のポケモンの色違いは一匹しかゲットしていない。

マッサージが終わってからもう一度ソンテウ乗り場に偵察に行ったら、2人ほど待ちがいたので加わることにした。運転手もこれ以上は増えそうにないと悟ったのか私が加わってすぐに出発してくれた。3人のソンテウは座るのは快適だったが道中揺れた。乗り物酔いしやすい人は無理だろなー。

ドイステープは一回行っておけばいいのではないでしょうか?

昼間の暑い中をソンテウで往復するだけでかなり体力を消耗した。

夕飯はちょっと早めにサパーンガイトートでガイトート。ローカル色強め。ビールと手羽ガイトートと胸ガイトート、スティッキーライスで125バーツだったのお安め。

その後、ホテルに戻ってちょっと休んだら、日の入りが近づいたのでワット・チェンマンに散歩。結構趣がありベンチもあって座れるし、ポケモンジムも2つくらいあるので飽きないため、この旅行中で3度ほど行っている。

というわけで、今はチェンマイ空港のラウンジでシンハービール飲みながらブログを書いている。これから上海経由で帰国だ。

チェンマイ3日目

本日は30kmくらい歩いた。朝はジョークソムペットなので略。

涼しいうちにアカアマコーヒーまで歩いて、コーヒー飲んだ、旨し。 途中で犬に追いかけられた。このあたりは繋がれてない飼い犬とか野良犬多め。

昼はLim Lao Ngow Fishball Noodleで汁なし麺

夜はアルンライでカレー。カレー自体が二人前くらいあるので量は多めだったらしい。今回は普通にチキンとポテトのカレー。あとサイウアを食べたかったので頼んだけど量が多かった。複数人で来るべき店かもしれん

そのままナイトマーケット行ってちょっと買い物をした。

チェンマイ2日目

朝はジョークソムペットでおかゆ、昨日はミートボールだけど今朝は豚の胃にしてもらった。

涼しいうちにワローロット市場に行っておこうと歩いたものの到着した頃にはすでに暑い。あまりそそられるものはなかったけどよくあるタイパンツが欲しかったので一着買ってホテルに戻って履いてみたらすこぶる快適だったのであとでどこかでもう一着買っておこうと思った。

市場を歩いていたら小腹が空いたので近くの店でカオマンガイ。なかなか美味しかった。

色々と寺院を見て回ったけど、ワット・チェディルアンは良かった。

その後ワンニマンに移動して、適当に買い物しながらブラブラした。

近くにあるカオソーイニマンでカオソーイ食べた。ちょっとぬるかったかも。

その後CHIT Beerがオープンしてたので一杯飲んでホテルに戻った。いただいたのはMonkey IPA(290バーツ)

夜はナイトマーケットに行きたかったので、チャーン・プアク門ナイトマーケットへ。

帽子を被ったおばちゃんのロゴのカオカームーを食べた。

カオカームーはバンコクで食べたやつのほうが美味しかった。あとは魯肉飯も好きだけどカオカームーも好き。 ChatGPTに聞いたところ、

  • 魯肉飯 → 細かく刻んだ豚バラ肉を甘辛く煮込んだ料理で、ご飯にしっかり絡む。
  • カオカームー → 豚足をとろとろに煮込んだ料理で、皮のゼラチン質が特徴的。
  • 味の違い → 魯肉飯は五香粉が効いた台湾風の甘辛味、カオカームーは八角とオイスターソースの効いたタイ風の煮込み。
  • 食感の違い → 魯肉飯は肉が細かく、ご飯と一体化しやすい。カオカームーは豚足のコラーゲンが多く、よりプルプル感がある。

どちらも中華圏の影響を受けた甘辛い煮込みご飯ですが、肉の部位や食感、付け合わせの違いがあるのがポイントです!

とのこと。

チェンマイ1日目

またタイに来ています。今回はチェンマイ。

カオソーイクンヤーイでチキンレッグのカオソーイ

ジョークソムペットでおかゆ

BlueNoodleで 牛肉麺みたいなやつ

アルンライでゲーンハンレー

この最後のゲーンハンレーというのは豚肉のスパイシーカレーでココナッツミルク不使用なのだけど、私には酸っぱすぎてちょっとだめでした。シニガンスープとか大好きなのに、、、

なんというかニハリを思い出しながら語源的に共通のものがあるのかなぁと調べてみたらそんなことはなかった。