AngularJSを使ってみようかと思う

来週末vue.jsのもくもく会が静岡であるのねと、vue.jsの調べ物をしていたはずがいつの間にかAngularJSのサンプルコードを読んだりしていたw

また、仕事の関係でちょっとFullCalendarを扱う案件を手がけようとしていて、立派なスパゲッティ職人になろうか悩んでいた(jQuery的に)となっていたという事情もあり、おもむろに「FullCalendar AngularJS」でググったらUI Calendarを発見したので、明日からスパゲッティ職の内定は辞退してAngular使いを目指すことになりました。

ProductName AngularJSアプリケーション開発ガイド
Brad Green
オライリージャパン / 2592円 ( 2014-04-18 )


玉、お散歩しすぎ…

翻弄された。

仕事でも発注作業で翻弄されたし、そんな感じの1日であった。

ProductName これからの角換わり腰掛け銀
吉田 正和
マイナビ / ?円 ( 2014-01-16 )


scikit-learnで交差検定が地味に便利

train_test_splitっていうメソッドが便利。これでテストデータと訓練データを分けてくれる。

SVC with linear kernelでちょっと検定

>>> import numpy as np
>>> from sklearn import cross_validation
>>> from sklearn import datasets
>>> from sklearn import svm
>>> iris = datasets.load_iris()
>>> X_train, X_test, y_train, y_test = cross_validation.train_test_split(
...     iris.data, iris.target, test_size=0.4, random_state=0)
>>> X_train.shape, y_train.shape
((90, 4), (90,))
>>> X_test.shape, y_test.shape
((60, 4), (60,))
>>> clf = svm.SVC(kernel='linear').fit(X_train, y_train)
>>> clf.score(X_test, y_test)
0.96666666666666667

将棋ウォーズにはタブレットが必須(お酒があれば尚良し)

将棋ウォーズ楽しいです。

というわけで、指しやすいタブレットがオススメです。

それから、飲んだら長考するな、長考するなら飲むなということで、飲んだときは10分切れ負けはやらないんですが、最近飲んだ時に3分切れ負けと10秒将棋がたまらなく楽しいことに気づいてちょっと酒量が増え気味なのが最近の悩みw

最近読んだ本

将棋ばかりやっていて、このくらいしか読んでないw

ProductName 逃亡くそたわけ (講談社文庫)
絲山秋子
講談社 / ?円 ( 2012-12-17 )


pychembldbをATCに対応させた

ちょっと作業したのでついでにドキュメントも更新して0.3.4にした。

ATC分類でレベル1がAつまり消化管と代謝作用の分子を探してみる。

::: python
>>> from pychembldb import *
>>> for c in chembldb.query(AtcClassification).filter_by(level1="A"):
...   for mol in c.molecules:
...     print mol.pref_name
... 
SODIUM FLUORIDE
SODIUM MONOFLUOROPHOSPHATE
OLAFLUR
SODIUM FLUORIDE
HYDROGEN PEROXIDE
CHLORHEXIDINE
AMPHOTERICIN B

ATC分類と認証日を表示させる

>>> for p in chembldb.query(Product).limit(10):
...   for m in p.molecules:
...     for c in m.atc_classifications:
...       print m.pref_name, p.approval_date, c.level1
... 
SULFAPYRIDINE 1982-01-01 J
HEPARIN SODIUM 1982-01-01 C
HEPARIN SODIUM 1982-01-01 C
HEPARIN SODIUM 1982-01-01 B
HEPARIN SODIUM 1982-01-01 B
HEPARIN SODIUM 1982-01-01 S

pychembldbをChEMBL18に対応させた

chemblのpythonインターフェースであるpychembldbをchemblの最新リリース(18)に対応させました。

ついでに前回の勉強会でクラス名がわかりにくいと指摘されたので、その部分をちょっと修正。

これでスキーマ図を見ながらクエリを組み立て易くなっていると思います。

尚、クラスの名前付けルールは

具体的には以下のクラスは別名をつけてあります。

Cell = CellDictionary
Target = TargetDictionary
Molecule = MoleculeDictionary
Curation = CurationLookup
DataValidity = DataValidityLookup
ActivityStd = ActivityStdLookup
ConfidenceScore = ConfidenceScoreLookup

ChemblId = ChemblIdLookup

さぁ、コレでもなぞるかと思ったらリレーションが定義されてなかった。

修正しなきゃ

それから来月の5日に勉強会やります。発表内容を更新しました。

  • Check.IOのハンズオン @y_sama
  • DBCLSでのRedmineの使われ方の話 @h_ono
  • RDKitの話 @iwatobipen
  • メドケム的な話 @hironagasue
  • (15min) DBCLSの紹介 @bonohu
  • (5min) 統合TVのなかで創薬に役立つ番組の紹介 @bg7860
  • (5min) RedMineの話 @No_6
  • (5min) Redmineの話2 @kzfmix

Swiftいじってみた

Objective-Cよりは書きやすそう。

Xcode6 betaを落としてSwiftを少し触ってみたなどを参考に遊んでいた。

久しぶりに家でコード書いた(最近は読書とウォーズの日々だった)。

梅雨開けには復調したいところ…

やる気のない状態に慣れまくっているのでわからんけどw

ダイレクト向かい飛車が楽しい

初段のヒトだったと思う、高美濃にしたのが失敗だった。

ダイレクト向かい飛車

19手目4四歩をするかどうか迷ったけど、ちゃんと手当しておけばよかった。

これもダイレクト向かい飛車

77手目からの受けを間違えて超ピンチになって焦った。

ダイレクト向かい飛車は6五角があるものと思って指さないといけないですね。

ProductName ダイレクト向かい飛車徹底ガイド (マイナビ将棋BOOKS)
大石 直嗣
マイナビ / 1620円 ( 2013-06-13 )


角道?あけるよ☆

一ヶ月前はとめてたけど、ダイレクト向かい飛車がなかなか楽しいので最近は気分次第で開けっ放しにしたりしてます。

ProductName ダイレクト向かい飛車徹底ガイド
大石 直嗣
マイナビ / ?円 ( 2013-06-13 )


棒銀指向の相手だと逆棒銀っぽくなって戦略が立てやすい(自分で歩を上げたりしなくても向こうの方から上がってきてくれるので)