findプラグイン導入

検索できないと不便なことが多いのでfindプラグインを入れてみた。

blosxom :: the zen of blogging :: plugins/search/find.htm

Description: Provides search capabilities for your web site
Configuration: Drag-and-Drop: no config necessary

設定はfoot.htmlの適当な場所に$find::searchformと書くだけ。

blosxomから設定ファイルを切り離す

ローカルからのアクセスだと、設定ファイルを変えないといけなかったりして、無駄とはわかっていたんだが、ずっと外向け、内向けの2つのCGIを使っていたヨ。

requireで読み込みを切り替えればいいんじゃんという、ネタを見つけてかなりボケボケなことをやっていたと思い知らされた。

Outside of mind

ローカルでblosxom動作を確認するとき設定ファイルをいちいち書き換えるのは面倒である。 一度設定が終わったら,blosxom自身は設置後は特に弄ることは無いはずである。pluginの追加。flavourの編集。 まずblosxomを使うときは設定をスクリプト自身から切り離そう。

で、早速切り離し作業をします。

上のサイトに習ってローカル用とデフォルト用の設定ファイルを適当なディレクトリ(僕はData,Pluginsに並べてconfというディレクトリを掘った)に置いておきます。

ほんでもって、リモートアドレスを見て読み込む設定ファイルを切り替えるようにします。

# --- Configurable variables -----

if($ENV{'REMOTE_ADDR'} =~ /^192.168.37/){ #プライベートアドレスだったら
require '/blosxom_dir/conf/local.ini';#ローカル用読み込み
}else{ #それ以外は
require '/blosxom_dir/conf/default.ini';#外向け設定
}

# --------------------------------

なんかすっきりしてイイ感じでしょ?

最終確認

できたっぽい。

モブログテスト

上手くイッテル?

六億茶荘

昨日はラーメンだったので、今日は久々に六億茶荘へ。本来は茶荘でレコードがわんさかあって、照明は赤く、ミラーボールまでついているもんで、ちょっと入りにくい感じな店です。(もう慣れたけど)

そんなわけで、印度式カレー(チキン)を注文。

サラリとしたスープで銀の器に入っています。照明が赤いんでこれがまたうまそうに見える。辛さは普通(というか後からくるけど)微妙な酸味がいい感じにマッチします。ちょっと気になったのは肉。使っている鶏肉はムネかなぁ、ちょっとパサついたので、崩れるくらい煮るか、もう少し脂がのっているモモとかのほうが好みかも。と思った。

他メニューで台湾式カリーが手羽やもみじのカレーだったんで、そっちにすべきだったと後から悔やむ。

食後に温かいチャイをいただいて、終了。

直球勝負

日本郵船勧められています。相当剛速球ですな。

フネだけに?!

CPANでモジュールインストール

携帯替えたので、いっちょモブログ環境を自作しようってことになり、perlの環境を整える。FC1のデフォルトだと、MIME関係のモジュールが群が入っていないので入れるが、ここはひとつCPAN経由で。

CPANモジュールはlynxが入ってないと動かなさそうなのでまずはこれをインストール。wget入っているんだからいいじゃないかと思うんだが、実際lynxなしで設定してみるとftp.perl.org から /pub/CPAN/MIRRORED.BYが取得できなかったので入れる羽目になった。

#yum install lynx

これでOK。yumはやっぱ便利。

#perl -MCPAN -e shell

で初期設定を。基本的にリターン連打でOK。ミラーは出来るだけ近いとこを選択。設定が終わったら、quitしてもう一度コマンドラインから、打つべし打つべし。

# perl -MCPAN -e 'CPAN::Shell->install("MIME::Perser")'

依存関係も考えてくれるので便利度120%。しかしながら、今まで、依存関係をみながら必要なモジュールをひとつひとつ”きちんと見ながら”入れてたので、よくわからない(依存モノ)のが自動でインストールされるのにはちょっとだけ抵抗があるかも。

十四代

頼まれ物。十四代の焼酎だそうです。最初に書いたように頼まれ物なので飲めません。

しかしまぁ僕だったら、迷わず日本酒を選ぶね。ここらへんではだすとこないし、やっぱ夢酒とかでないと飲めんよ。

あと、米焼酎っていわれたら、粕取りよりも泡盛とか球磨焼酎の方が。豊永蔵の「完囲い」も旨い。の鳥の刺身にははまる奥深さですな~などと邂逅してしまふ。

それにしても、最近、近所の昔から「地酒にこだわってます」系の酒屋でもぜんぜん入ってこないし、なんかよくわからんブームが過ぎるまでほっておくしかないですなぁ。

とはいえ、「かんろ」とか「七夕」が711で買えるようになったのはそれはそれで嬉しいことではアル。

PerlMagick

PerlMagickとアップローダーを組み合わせて、画像をリサイズしながら、サーバーに送るプログラムを書いたので、イメージをいじくる作業がちょっとは楽になったと思う。

Perl API: ImageMagick - Image Processing and Display Package

PerlMagick is an objected-oriented Perl interface to ImageMagick. Use the module to read, manipulate, or write an image or image sequence from within a Perl script. This makes it very suitable for Web CGI scripts. You must have ImageMagick 5.4.3 or above and Perl version 5.005_02 or greater installed on your system for either of these utilities to work.

なんつっても今までは、FTPしてコンバートだったからな。まぁヒストリーみればいいだけだから手間でもないんだけど、やっぱこっちのほうがイイ。外からでも画像を送れるし。

prettypath導入

久しぶりに、家で集中していろいろやる時間が出来たので、早速カテゴリーの日本語化をやったヨ。

ひとりごとというサイトから"categories"と"prettypath"をダウンロードして、plugindirに放り込む。

prettypathは適宜編集する。ちなみに、plugins/stateにキャッシュが出来るので、チェックするときに、気をつけないと

反映されん。なんでかなぁ~?

みたいにはまる(20分ほど)。ビューアーのキャッシュ消したり、IEとか、Firefoxとかで見てみても、反映されていないのでもしやキャッシュ?と気づく。まぁ、スクリプトよく読めばすぐ気づくんだが、ちゃんと読まないと駄目ですわなと反省。

やっぱし、カテゴリーが日本語化されるのはイイ。