20072010 life
昨日釣ったザリガニを飼うのにダイソーの虫かごみたいなやつだとすぐ死ぬので、近所のホームセンターに行ってもう少しまともそうなのを買ってきた。

20072010 life
昨日釣ったザリガニを飼うのにダイソーの虫かごみたいなやつだとすぐ死ぬので、近所のホームセンターに行ってもう少しまともそうなのを買ってきた。

20072010 life
さらっと読める本。故に賞味期限があるというかあしが早そうな感じ。
であるならば、イントラソーシャルストリームみたいなのがもっと出てきてもよさそうなんだけど。会議とかストリームで流しとくとかすれば、発言しないけど出席したいみたいなよくわからん生産性低そうなヒトとのニーズを満足させたり、記録も出来てよかろうとか思った。
そういうエントリ書いてたわ。
kzfmのブックマーク / kdi (今度行く)
kzfmのブックマーク / itk (行ってきた)
ポジティブ系やる気出せ系のビジネス本か?と思って敬遠してたのだけど、本屋で手にとったら面白そうだったので買った。社会基盤の現状とこれからに関して考察してある本。
300ページあるけど第三部はおまけ資料的なので実質200ページくらい。
要するに3.0と2.0の対比。2.0は現状に合わなくなってきていて色々問題が起こっているので、サステイナブルな働き方を説く。内発的(Intrinsic)な動機づけ、つまりタイプIと外発的な(extrinsic)動機づけ、つまりタイプXの二つのタイプにわけて、タイプIは良いですよと。
タイプI的な「持続可能な学習をサポートする」ための本としては以下の本は良いですね。
また、モチベーション3.0的な生き方を目指すなら、必要最低限の生活は保証されている必要があるかと。それは最低限の賃金を貰うか、必要最低限の定義を下げるかどっちかなので、こういった本読むのも面白い。
社会基盤とか政治的な観点から考えるのであればモチベーション2.0の限界が来てるよね的な本。
Flaskのチュートリアルの認証をFlask-OAuthを使ったものに変えてみた。

loginのとこを変えるのと、新しくoauth-authorized,get_twitter_tokenというメソッドを追加してoauthの認証に対応させただけ。
import sqlite3
from flask import Flask, request, session, g, redirect, url_for, abort, render_template, flash
from contextlib import closing
from flaskext.oauth import OAuth
DATABASE = '/Users/kzfm/flask/flaskr/flaskr.db'
DEBUG = True
SECRET_KEY = 'development key'
app = Flask(__name__)
app.config.from_object(__name__)
oauth = OAuth()
twitter = oauth.remote_app('twitter',
base_url='http://api.twitter.com/1/',
request_token_url='http://api.twitter.com/oauth/request_token',
access_token_url='http://api.twitter.com/oauth/access_token',
authorize_url='http://api.twitter.com/oauth/authorize',
consumer_key='XXXXXXXXXXXXXXXXX',
consumer_secret='XXXXXXXXXXXXX'
)
def connect_db():
return sqlite3.connect(app.config['DATABASE'])
def init_db():
with closing(connect_db()) as db:
with app.open_resource('schema.sql') as f:
db.cursor().executescript(f.read())
db.commit()
@app.before_request
def before_request():
g.db = connect_db()
@app.after_request
def after_request(response):
g.db.close()
return response
@twitter.tokengetter
def get_twitter_token():
return session.get('twitter_token')
@app.route('/')
def show_entries():
cur = g.db.execute('select title, text from entries order by id desc')
entries = [dict(title=row[0], text=row[1]) for row in cur.fetchall()]
return render_template('show_entries.html', entries=entries)
@app.route('/add', methods=['POST'])
def add_entry():
if not session.get('logged_in'):
abort(401)
g.db.execute('insert into entries (title, text) values (?, ?)',
[request.form['title'], request.form['text']])
g.db.commit()
return redirect(url_for('show_entries'))
@app.route('/login')
def login():
sys.stderr.write(url_for("oauth_authorized"))
return twitter.authorize(callback=url_for("oauth_authorized"))
@app.route('/logout')
def logout():
session.pop('logged_in', None)
flash('You were logged out')
return redirect(url_for('show_entries'))
@app.route('/oauth-authorized')
@twitter.authorized_handler
def oauth_authorized(resp):
next_url = url_for('show_entries')
if resp is None:
flash(u'You denied the request to sign in.')
return redirect(next_url)
session['logged_in'] = True
session['username'] = resp['screen_name']
flash(resp['screen_name'] + ' were signed in')
return redirect(next_url)
if __name__ == '__main__':
app.run()
手元のmacbookで書いてたんだけど、localhostだとcallbackでエラー吐くので、sunshine.private.jpとか適当なホストネームを127.0.0.1にあてといた。
駆除も兼ねてザリガニ釣りというエントリを見つけて、娘(4歳)を誘ったら乗り気だったので行ってみた。
現地で管理人さんにザリガニ釣りがしたい旨を伝えると道具一式を貸してもらえたが、ザリガニ釣りの仕掛けとして用意していったもの。
ダブルクリップはオモリ兼餌のアタリメを挟むため。餌は持参したほうがいいかも。ヒトの餌にもなるし。
僕以外は初めての経験らしいので真剣。

ザリガニが餌に食いつくのをじっと待つ。シオカラトンボもとまってのどかな釣り(暑かったけど)。

娘が次々と釣ってた。楽しかったらしい。釣った中でハサミの小さい一匹だけを持ち帰って飼うことにした。

カダヤシというのは外来魚らしい。グッピーと同じで、卵じゃなくて稚魚がうまれてくるそうだ。

楽しかった。
ザリガニの生物学沖縄にいってる一週間で、茄子とゴーヤが育ちまくってた。特に茄子が巨大になっていてこれ食べられんのかな?

ゴーヤは伸びるのが早い。

トマトもとりきれなくて途中で諦めた。というか熟しすぎて腐りかけてたのを間引いたり無駄に伸びた枝を切るだけで疲れた。

トマトの収穫と除草は明日にまわした。
19072010 life
フライト直前(というかホテルチェックイン時点)まで家族にすべて任せていたので、今考えると色々やり残したことが多い気がするのでメモっておく。
もう少し旅する機会を増やそうということになった。