05022011 music
somarecordsは結構買った気がする。Envoyは特に好きだったな。

05022011 music
somarecordsは結構買った気がする。Envoyは特に好きだったな。

最近買った順にならべると
一番下しか読んでいない。GAEの入力デバイスとしてAndroidを使いたいので夏ぐらいには覚えたいとこではある。
05022011 sake
知らない酒が幾つかあった。
あの雑誌は東京の酒屋プロデュース系とかやっぱ色々混じっているので、情報飲んでんだか自分の好みを追求しているんだかわからんようになるのが若干懸念されるが、報源の入り口としては良い。
ちゃんとした酒屋を幾つかまわるようにしとけば、酒屋のラインナップの背景から蔵の姿勢とかそういうのが見えてくるので、最終的にはちゃんとした酒屋で買ったほうがイイよ。
ということで。
05022011 music drum'n'bass
入門書ではないので、まったくの初心者向けではないですね。JavaとPythonどっちの説明も載っているけど、Python使いのほうがよりお役立ちだと思う(PythonでGAEの書籍ほとんどないし)。ちなみにJavaのGAE本は知らない。
Pythonのフレームワーク幾つか習得した状態でGAEやると「モデル操作わからんというかデータストア怖い」みたいな苦手意識が芽生えるんだけど、4,5,6,7と4章分がデータストアの説明に費やされているので非常に良い。
Flask+データストアでコード書くとき重宝しそう
あとメール、バルクデータ操作、スケジュールタスクなんかもそのうち使いそうなのでさらっと眺めておいた。
息子の嘔吐下痢の直撃を受けてぐったりしながらエントリ書いた。元気になったらGAEでなんかつくろう。
03022011 work
アーリーステージの創薬研究者は工程管理をしないというか甘いというか、まぁうちだけかもしれないですけど、そもそもプロジェクトマネジメント理論を学ぶ機会がないまま年功序列で押し出される感じでそういうステージに上がってしまうから仕方ないかなぁと思うんだけど、いまどきの20代、30代は普通に知っているし、なんとなく逆OJTの雰囲気を醸しだしつつも覚えてもらわないと全体の最適化に関わってくるからアレですよねー
という感じでまろやかにダークさを織り込んでみた。二年くらいおんなじこと言ってるけど何も変わらないのでそろそろどうにかしようかなぁと。
まぁ、MS-Projectで挫折したとか嫌いになったというのは言い訳として通用すると思う(というか僕も嫌いですアレ)のでウェブベース、そしてAjaxでオラクルあたりのDBとやりとりできるようなガントチャートの仕組みをサクっとつくれそうなものを探したらjsganntをみつけた。

FlaskでJSON返すようなのを作れば、自分のプロジェクトの合成予定がガントチャートになって表示されるので見える化には貢献するかなぁと。
とりあえずやってみようっと。
アート・オブ・プロジェクトマネジメント ―マイクロソフトで培われた実践手法 (THEORY/IN/PRACTICE)02022011 life
どうしても読みたくなって、ブックオフに寄って買ってきた。
コミックス買うなんて何年ぶりだろうか?
娘の出産で里帰りしたU隊長のためにNarutoかHunter x Hunter買ったのが最後だと思うから4年ぶりかなぁ。
01022011 life
発見的な側面が強いために見落としがちだけど、創薬研究は正しくは「創薬研究ビジネス」なのであたりまえのように発想の訓練を必要とする。だから、継続してヒトとちょっと異なる発想ができるというのはそれだけで強みとなるわけだ。つまり、論理構築力はベースとしてその上に仮説構築力(アブダクション)が要求される。なんでも一緒ですね。
そういうわけで、筆者の発想の仕方は大変参考になった。
これは、生データをよく読め、論文多読しろ、特許を深く読めというあたりに通じるものがある。下調べせずに、先人とおなじ過ちをするのは良くないですね。
「僕たちは「薬」をつくっているのであって、ケミストが頑張って合成した成果を薬に仕立てあげるわけではありませんよ」という認識は常に持てと
あとはビジネスの話
31012011 life
娘の最近の作品
切り絵。富士に住んでると富士山は外せんよな

ポケモンの影響が出てきたw

左右逆のひらがなが妙に多い

色使いが進化している

最近は作品はできるだけ写真に収めておくようにしている。頭足人をいつ描いたかとか記録しといたほうがいい。ちなみに息子の方はいまだに頭足人描けない、というか気配すらみせない。
planetってのは要するに、幾つかのサイトで出力しているfeedを束ねて1つのfeedとして再配信する仕組みですよ。
単にまとめサイトか?って言われるとあれなんだけど、複数の視点つまりfeedを束ねることでみえてくる流れのようなものがあって面白い仕組みだなぁと。
ふと、富士市議(およびチャレンジャー)のfeedを束ねたくなってさくっと束ねてみた。
で、気がついたんだけど30代のチャレンジャーってブログじゃなくてtwitterメインだったりするのね。それはいいんだけど、twitterのRSSだとつぶやきごとにエントリにされちゃうのでtwilogみたいな一日分おまとめサービス使ってくんないかなぁ。
と思った。ちなみにここらへん見てる
あと、ちょっとよくわからないのが、街頭演説って自分らの世代にリーチすんのかな?と。僕的にはtwitterのログを配信したりブログを読んだりするほうが考えさせられる。