06042012 life
お絵描きの好きな娘と一緒に読んだ。よくわからんが、娘はなんかインスパイアされたようだった。
食いつきはよかった。
僕が参考になったのはこのあたり。
- 顔の比率
- 境界線の追加
- オリジナルパターンの追加の仕方
- クリッピングマスク
06042012 life
お絵描きの好きな娘と一緒に読んだ。よくわからんが、娘はなんかインスパイアされたようだった。
食いつきはよかった。
僕が参考になったのはこのあたり。
05042012 HTML5
あまりcssいじりは好きじゃないんだけど、やるんだったら楽をしたいのでcss2lessを入れてみた。
sudo wget https://raw.github.com/sickill/css2less/master/css2less.rb -O /usr/local/bin/css2less sudo chmod a+x /usr/local/bin/css2less
個人的にはlessよりもstylusのほうが好み(インデントの表現のほうがわかりやすい)なんだけど、css2stylusがないんだよなぁとおもいつつコマンドヘルプを見たら-Cオプションでcssをstylに変換できるんだった。
というわけで自分の.bashrcに
alias css2stylus='stylus -C'
って書いて解決。less2stylusがやりたければlessからcssにコンパイルしてcssをstylにすればイイ。
04042012 life
「バイト・パートがワクワク動きだす! 」と副題がついているように、経営者目線で従業員を如何に動かすかっていう話。
経営の立場で見れば参考になることが書いてあるけど、バイトの立場でみた場合「それで得られるものはなんなの?」っていう非対称さは残る。
料理に「金をかけるか、手間をかけるか」っていう言葉ばあるんだけど、それのバイト版かな。もちろん手間をかけるほうだけど。
03042012 家庭菜園
じゃがいもの後に人参を植えるという菜園計画はなるほどと思った。
色々書いてあるけど、試行錯誤してみないといけないということですな。
今年はきゅうりとしょうがを植えてみようかなぁと思っている。
そういえば葉しょうがは静岡に来てから知ったような気がする。
03042012 life
幸せそうなキャラクターデザインするようなひとの思考はどうなっているのかな?と思って読んでみた。
基本的にポジティブ。
ここらへんのシリーズを薦めていたが、面白いんだろうか?
今度ブックオフにでも探索に行ってみるか。
02042012 Python
昨日、近所の本屋に行ったら追いてあったので、衝動買いしてそのまま読み始めて、今日仕事から帰ってきて少しよんだら読み終わったので、400ページ超えの厚さの割にはさくさく読める。
広く浅めのエキスパートPythonプログラミングかなぁと思っていたけど、カバーしている範囲が結構違っていて、本書はチーム開発のやり方with Pythonっていう感じかな
virtualenvを使った仮想環境の構築とMercurialでのバージョン管理といった基本からはじまって、 ITS(Trac)のインストールと運用のコツ、Sphinxを使ったドキュメント基盤の整備とかJenkinsを利用した継続的インテグレーションの話がPart1,2のチーム開発のサイクルで書かれている。書籍としてまとまっていると手っ取り早く把握できていいですね。僕はココらへんをブログを漁ったりして仕入れたので若干苦労した。
さて、僕が興味を持ったのがPart3のサービス公開のところで、Fabricの使い方とかgunicorn,nginxの使い方、GAE周りの情報だったので非常に参考になった。
ちなみにuWSGIも気になってるんだけどその話題はなかったと思う。いまだとどっちを使うのがいいんだろうか。 apache+mod_wsgiで動かしているこのブログもnginxに移行したい。
あとpip freeze便利。これでインストールしたモジュールをテキストファイルにリスト化しておいて、
$ pip install -r list.txt
ってやれば必要なモジュールを入れられるのでvirtualenvと相性がいいですね。
というわけで最近のFlask開発で入れてるモジュールをリスト化してみた。
Flask==0.8 Flask-DebugToolbar==0.6.2 Flask-SQLAlchemy==0.15 Flask-Script==0.3.3 Jinja2==2.6 SQLAlchemy==0.7.6 Werkzeug==0.8.3 argparse==1.2.1 blinker==1.2 pyjade==1.0.1 wsgiref==0.1.2
pyjadeはいいですね。
いままで0.6.1を使っていたのだけど、バージョンが上がってJade互換になったそうなので週末を使って自分のブログシステムに対応させていた。
テンプレート周りの設定が色々変わっていてエラー吐きまくったんだけど、出来上がったテンプレートはJinjaっぽさ({{ }})が排除されていい感じに洗練されてきている。
JadeがヨサゲなのはBrunchと一緒に開発すればサーバーサイド(Flask)とクライアントサイド(backbone.js)で同じテンプレート言語を使えるっていうのもありそう。そういうwebアプリを作ってみたいと思っているが。
それから、1.0はutf-8のテキストを渡すとエラーになるバグがあったのでgithubのissueに登録したらすぐに対応してもらえて1.01になったので、サーバーのpyjadeのバージョンを上げて動作を確認してデプロイして、酒を飲みながらこのエントリを書いている。ソーシャルコーディングってサイコーですね。製薬系みたいな閉鎖系では味わえないスピード感がある。
ダブルクォーテーションとか中括弧が省略できるようになっている
0.6.1だと
autoescape(false)= entry.content
ってやればJinjaのautoescapeが使えたんだけど1.0ではautoescapeタグになってしまう。
.contents= entry.content|safe
ってやってフィルタをかますようにした。
31032012 life
31032012 家庭菜園
雨が降って畑にいけない。大根とか人参の発芽状況をチェックしたかったのに。
寝室の窓際で育てているズッキーニの苗。

オクラとか、ゴーヤもそろそろ種まきしないとなぁ。