15072012 家庭菜園
サツマイモは元気に育っている。

オクラはマルチの効果を知りたかったのでマルチ有無の畝に同時に植えたのだけど、マルチがあった方の生育は半端ない。そういえばナスもそうだったな。雑草も防げるし来年はもっと積極的に使うかも

ゴーヤの花

キュウリの花。ウリ科はだいたい似てる。

ゴーヤは今年は畝立てして区画の端の方に植えてみたが、去年同様ワシャワシャとれて欲しい。

15072012 家庭菜園
サツマイモは元気に育っている。

オクラはマルチの効果を知りたかったのでマルチ有無の畝に同時に植えたのだけど、マルチがあった方の生育は半端ない。そういえばナスもそうだったな。雑草も防げるし来年はもっと積極的に使うかも

ゴーヤの花

キュウリの花。ウリ科はだいたい似てる。

ゴーヤは今年は畝立てして区画の端の方に植えてみたが、去年同様ワシャワシャとれて欲しい。

15072012 Haskell
Haskellで人工無脳をつくろうというものを書いてます。
参考にしている書籍は「恋するプログラム―Rubyでつくる人工無脳」なんですけどね。
Rubyの書籍は楽しい本が多いんだけど、絶版することも多いですね。
Rubyで作る奇妙なプログラミング言語も絶版だしねー
Pasec覚えるのに適当な言語のparser書くのも楽しいんだろうなーと思ったり、スタックを使った加減乗除を書いてみるのもよいだろうな。
14072012 git
僕のGitバイブルは入門Gitなのだけど、マージ戦略の突っ込んだとことかなんのためにgit init --bareがあってどういう意図なのかとかそういうあたりが足りないなぁと思ったので実用Gitも読んでみた。
ファイルをどう管理しているかがわかりやすかったのとマージ戦略が厚くて良かった。GitHub使っていてPullリクエスト送ろうと思うと、マージのあたりは非常に気を使うからねー。
実用Gitだけだと、入門者は確実においていかれるので入門Gitは手放せないよね
13072012 life
ライフログのすすめとかライフログ入門なんかとくらべるとコアさが減っていてカジュアルな感じになってきている感じがするが、それはスマホとアプリが充実してきているという状況が大きいんだろうな。
最近ライフログ系を二冊読んだのでまとめて。
久々のDiscover。ライフログが、ビジネス本のノリで書かれていて技術職は皆無。アプリを選択してよろしくやろう的な内容です。
こっちもアプリをどう選択するか。
ライフログの基本は忘れる前にメモだけど、僕は忘れるためにメモかなとも思ったりする。思い出したほうが新鮮だからね。
両方共Evernoteを推してた。自分はあまり使ってないんだけども。
まあ、自分の場合はブログがライフログを兼ねているので。
12072012 家庭菜園
ポットで育てていた空芯菜とモロヘイヤを定植してきた。
キュウリ

ズッキーニ

とうがらし

ミニトマト

コンパニオンプランツとして植えたつるなしインゲン

家で干してたニンニクの泥を落とした。

一部はニンニク醤油にしてみた。

子どもがチャーハン好きなので隠し味に使うつもり。
まだまだニンニクが余っているのでニンニク味噌も作ろうかなと思っているが、砂肝のオリーブオイル煮もうまいからなぁ。料理も楽しいね。
12072012 Haskell
PLEACのファイルコンテンツの章が面白そうだったのでHaskellでやってます。
import System.IO import System.Environment import Control.Concurrent main = do args <- getArgs h <- openFile (args!!0) ReadMode loop h where loop h = do end <- hIsEOF h if end then (threadDelay 1000000) >> loop h else do c <- hGetChar h putChar c hFlush stdout loop h
sleepさせるのはSystem.PosixにもあったんだけどControl.ConcurrentのthreadDelayを使うほうがいいそうなんでそうしてみたけど理由はわからん。
つけ麺のスープが野菜炒めみたいになってるが、つけ麺です。

ワシャワシャ系の麺がうまい。

たんからとか唐揚げつけたり餃子つけたりライスつけたりとか多すぎて無理ですね。となりのオネーさんがたんから食べてたけど、もたれないのかなーと。
僕はたんつけで相当きたので、たんつけ小が欲しいくらい。
11072012 work
ネガティブ視点から入っていく。やるべきことをやれじゃなく、やらないべきことは何かを語ってる本。40代の会社にしがみつきたいヒトには参考になる本なのかな?
逆にそういうヒトの思考をちょっと知るにはいい本。まぁ一緒に仕事したくないけど。
部下が報告しないのは、報告の意義を知らないとか、怠慢といった意識の問題ではなく、保身を目的とした意図的な情報隠し、すなわち「情報の私物化」だからである
こんな感じのちょっとネガティブめなのがひたすら書いてある。
著者は成果主義嫌いなんだろうなー(僕もだけど)
GitHub Pagesを使って文書を管理したら快適そうだったので試してみた。
ゆるふわHaskellというものを書いてます。
Haskellで人工無脳をつくってみたいとか、PLEAC埋めたいとか、Invent with Pythonを書きなおしてみたいとか色々あったのでGitHub+Sphinxでやりたくなったというのがモチベーション。
基本的な流れとしては
となるが、4-5のステップはもうちょっとスマートにできると思う。ちなみに参考にしたのが以下のサイトだけど、オフィシャルのヘルプには一通り目を通しておくといいと思う。
09072012 Haskell
cabalでreadlineをインストールするときにhomebrewで入れたreadlineを使う。
オプションを2つほど入れとく
cabal install readline \ --configure-option=--with-readline-libraries="/usr/local/Cellar/readline/6.2.2/lib" \ --configure-option=--with-readline-includes="/usr/local/Cellar/readline/6.2.2/include"
haskelineというものを教えてもらった。
これはよりhaskellっぽくかけて、高機能らしい。~/.haskelineでユーザー設定変えたりCtrl-Cの挙動を変えたりできる。
main :: IO () main = runInputT defaultSettings loop
ってやっておけばあとはreadlineと同じノリで書いていけるし、最初からこっちを使うようにすればいいかなと思った。