01112013 sake
冷たいのから初めて徐々に燗へ。
貴はしっかり目

而今は相変わらず而今っぽい

天青のどぶろく。アルコール度数は10度だが酸味が強い

つまみ。珍味の方はまぁ普通に珍味だったけど、タコと巨峰のツブうに和えはなんか不思議な味わいだった(奥に見えるのがウニまみれの巨峰w)。

燗は長陽福娘と大倉。どちらも初めて飲む銘柄だったが、美味しかった。

酒器も楽しげな柄(・3・)

01112013 sake
冷たいのから初めて徐々に燗へ。
貴はしっかり目

而今は相変わらず而今っぽい

天青のどぶろく。アルコール度数は10度だが酸味が強い

つまみ。珍味の方はまぁ普通に珍味だったけど、タコと巨峰のツブうに和えはなんか不思議な味わいだった(奥に見えるのがウニまみれの巨峰w)。

燗は長陽福娘と大倉。どちらも初めて飲む銘柄だったが、美味しかった。

酒器も楽しげな柄(・3・)

31102013 sake
お試し三種。この中では土佐しらぎくが好みかな。富久長の秋桜はコスモスというよりは菊っぽい雰囲気(最近のお酒っぽくない香り)

続いて、燗に行った。

松の寿って燗つけても美味しいんだ(お燗向きの酒だけど)って知ったのが新たな出会い

燗はレンジがいいのか、湯せんがいいのかという話になり、「もちろん湯せんでしょう」とお店のヒト(Kさん談)。 熱湯に徳利を付けて二分でぬる燗くらいになるらしい。
磁器の徳利欲しいなぁ
ホテル飲み用に一本買って帰る。

満足☆
29102013 life
出てたので買った
最近ビジネス本を読んでないしちょっと飽きた感じもするので、新刊は当分読むこともないかと。
ということで、ポストイット貼ってあったりブックオフに売らずに残っている中で役に立った本を選んでみました。 個人的には仕事と幸福、そして人生についてはお気に入りの本ですね。

ジョン・アーヴィングは好きかも。三浦しおんも☆
22102013 life
21102013 music
BPM130付近をうろついてみた。僕の中ではチル度高めだったんだけど単に暗いだけかもしれない。
あともう一回だけ / Ratn Reverberation Box / Unquote Dark Forces (Onmutu Mechanicks Remix) / Slam Stars / Sei A 『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』 (Ks_Remix) / サカナクション Melody Attack (Sandwell Collective Mix) / Decimal Castle Rising / Nathan Fake We're Not Here (Copy Was There Remix) / Slam White Rainbow / Sei A All That Matters / Funk D'Void Rou / スーパーカー Silent World / Rod Modell Heavy Rain / Unquote Blue Skies (Unquote Remix) / Blu Mar Ten Sly Detector / Pig & Dan Little One Song / Sei A Monologue / Vector Lovers わらうだけ / Ratn
Helinoxを手に入れてからは本を読む時間が増えた。
そんな感じ☆
17102013 Python
最近Flaskでユーザーのロールを実装する必要があってさすがにちょっと面倒くさくなってきた。
Blueprintはまぁ許せるけど、フォームとモデルの連携とかフォームバリデーションとか大きくなればなるほど、フルスタックのほうがやりやすいよなーと。
しかしながら、そもそもFlaskに揺れた経緯がフルスタックなフレームワークのキャッチアップ辛いという反省からだったので、なんか一周した気もする。
ちなみにその当時使っていたCatalystは未だにperl5.8.8 + Catalyst5.7014で動かしている(自前プラグインとかの関係)。そして、そもそも同僚はMVCちゃんと理解してない(オブジェクト指向プログラミングすらあやしい)レベルで使っているので見事なスパゲッティPerl風味が出来上がっているw
結局中身が理解できた上でのフルスタックじゃないと辛いよなぁ。と思いながらRoRにするかDjangoにするか揺れ動いている。
メリット
デメリット
メリット
デメリット
という感じ。まぁ両方覚えるのがいいんだろうけどはじめての Django アプリ作成をやってみたら、Djangoいいじゃんみたいな気持ちになった。
RedmineのDjangoクローンがあればいいのに
開発のプロが教える標準Django完全解説―Webアプリケーションフレームワーク (デベロッパー・ツール・シリーズ)