酛にいった

冷たいのから初めて徐々に燗へ。

貴はしっかり目

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而今は相変わらず而今っぽい

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天青のどぶろく。アルコール度数は10度だが酸味が強い

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つまみ。珍味の方はまぁ普通に珍味だったけど、タコと巨峰のツブうに和えはなんか不思議な味わいだった(奥に見えるのがウニまみれの巨峰w)。

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燗は長陽福娘と大倉。どちらも初めて飲む銘柄だったが、美味しかった。

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酒器も楽しげな柄(・3・)

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亀戸のはせがわ酒店のカウンター

お試し三種。この中では土佐しらぎくが好みかな。富久長の秋桜はコスモスというよりは菊っぽい雰囲気(最近のお酒っぽくない香り)

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続いて、燗に行った。

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松の寿って燗つけても美味しいんだ(お燗向きの酒だけど)って知ったのが新たな出会い

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燗はレンジがいいのか、湯せんがいいのかという話になり、「もちろん湯せんでしょう」とお店のヒト(Kさん談)。 熱湯に徳利を付けて二分でぬる燗くらいになるらしい。

磁器の徳利欲しいなぁ

ホテル飲み用に一本買って帰る。

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満足☆

シドニアの騎士(11)

出てたので買った

ProductName シドニアの騎士(11)
弐瓶勉
講談社 / ?円 ( 2013-10-23 )


読み返すことで新たな発見のあるビジネス本

最近ビジネス本を読んでないしちょっと飽きた感じもするので、新刊は当分読むこともないかと。

ということで、ポストイット貼ってあったりブックオフに売らずに残っている中で役に立った本を選んでみました。 個人的には仕事と幸福、そして人生についてはお気に入りの本ですね。

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今週読んだ本

ジョン・アーヴィングは好きかも。三浦しおんも☆

ProductName 中国行きのスロウ・ボート (中公文庫)
村上 春樹
中央公論社 / 600円 ( 1997-04 )


ProductName きみはポラリス (新潮文庫)
三浦 しをん
新潮社 / 620円 ( 2011-02-26 )


ProductName ホテル・ニューハンプシャー〈上〉 (新潮文庫)
ジョン・アーヴィング
新潮社 / 746円 ( 1989-10-30 )


ProductName ホテル・ニューハンプシャー〈下〉 (新潮文庫)
ジョン・アーヴィング
新潮社 / 700円 ( 1989-10-30 )


ProductName 遠い太鼓 (講談社文庫)
村上 春樹
講談社 / 840円 ( 1993-04-05 )


東富士山荘でキノコ料理

キノコ美味い、あるいは旨い。

須走口5合目にある東富士山荘でキノコ鍋セットをいただいてきた。キノコの種類はキクラゲ以外さっぱり分からないが、色々入っていて美味しかった。

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雪が降る前に行けてよかった。

暗め〜ニュートラルで

BPM130付近をうろついてみた。僕の中ではチル度高めだったんだけど単に暗いだけかもしれない。

あともう一回だけ / Ratn
Reverberation Box / Unquote
Dark Forces (Onmutu Mechanicks Remix) / Slam
Stars / Sei A
『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』 (Ks_Remix) / サカナクション
Melody Attack (Sandwell Collective Mix) / Decimal
Castle Rising / Nathan Fake
We're Not Here (Copy Was There Remix) / Slam
White Rainbow / Sei A
All That Matters / Funk D'Void
Rou / スーパーカー
Silent World /  Rod Modell
Heavy Rain / Unquote
Blue Skies (Unquote Remix) / Blu Mar Ten
Sly Detector / Pig & Dan
Little One Song / Sei A
Monologue / Vector Lovers
わらうだけ / Ratn

ProductName White Rainbow
Sei A
Turbo/K7 / 1651円 ( 2010-11-15 )


今週読んだ本

Helinoxを手に入れてからは本を読む時間が増えた。

そんな感じ☆

ProductName 空白を満たしなさい
平野啓一郎
講談社 / ?円 ( 2012-12-17 )


ProductName 風の歌を聴け (講談社文庫)
村上 春樹
講談社 / 400円 ( 2004-09-15 )


ProductName 1973年のピンボール (講談社文庫)
村上 春樹
講談社 / 420円 ( 2004-11-16 )


ProductName 雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社 / 420円 ( 1991-07-30 )


ProductName 草の花 (新潮文庫)
福永 武彦
新潮社 / 460円 ( 1956-03-13 )


Flaskが面倒くさくなる時

最近Flaskでユーザーのロールを実装する必要があってさすがにちょっと面倒くさくなってきた。

Blueprintはまぁ許せるけど、フォームとモデルの連携とかフォームバリデーションとか大きくなればなるほど、フルスタックのほうがやりやすいよなーと。

しかしながら、そもそもFlaskに揺れた経緯がフルスタックなフレームワークのキャッチアップ辛いという反省からだったので、なんか一周した気もする。

ちなみにその当時使っていたCatalystは未だにperl5.8.8 + Catalyst5.7014で動かしている(自前プラグインとかの関係)。そして、そもそも同僚はMVCちゃんと理解してない(オブジェクト指向プログラミングすらあやしい)レベルで使っているので見事なスパゲッティPerl風味が出来上がっているw

結局中身が理解できた上でのフルスタックじゃないと辛いよなぁ。と思いながらRoRにするかDjangoにするか揺れ動いている。

Django

メリット

  • Python
  • Chemoinfomaticsのツールを色々載せられる
  • AZのデザイントラッカーはDjango製

デメリット

  • 職場でOSQAくらいしかDjango製ツールがない
  • スキルが役にたつのかわからん

RoR

メリット

  • Fastladder, Redmineを動かしている
  • RoR使いはモテるんでしょ?

デメリット

  • いまさらRoRを覚えても…
  • Chemoinformaticsのツールがないのでいまいち
  • バージョンで結構ハマる感じ?

という感じ。まぁ両方覚えるのがいいんだろうけどはじめての Django アプリ作成をやってみたら、Djangoいいじゃんみたいな気持ちになった。

RedmineのDjangoクローンがあればいいのに

料理のコツ

最近読んだ本

ProductName 辻留・料理のコツ (中公文庫 M 92-3)
辻 嘉一
中央公論新社 / ?円 ( 1980-10-10 )


富士宮に魚清というなかなかワクワクさせられる魚屋があるので魚も色々扱ってみたい