NTPがパンパンのようだ

NTPサービスも近場を使おう(DLのように)

ルータとかの機器にもNTPクライアントが組み込まれる今日この頃、アクセス集中しているらしい。

ITmediaニュース:福岡大のNTPサーバがアクセス集中で悲鳴

PCなどの時刻合わせに使われているNTP(Network Time Protocol)サーバの草分け、福岡大学の「clock.nc.fukuoka-u.ac.jp」へのアクセスが増え過ぎてしまい、管理者を悩ませているという。

ボクは東大のサーバーがデフォルトなんだが、少しでも近いプロバイダのNTPサーバーを使おうとか思った。

正直、電波時計みたいに、「受ける系」のほうが楽だけどな。

AOSSはAESを選択するようだ。

昨日買った、WBR2-G54を引き続きいじる。大体の設定はWLAR-L11GLと一緒だが、時間あわせにタイムサーバー指定できたりとか。

で、ヒデキモカンゲキのAOSSなんですが、どうも何も考えないでお任せすると、AESを選択するらしい。

「WEPはわかるが、AES知らん」というわけでググるとちょうどいいのが出てきた。

@IT:【トレンド解説】無線LANセキュリティの本命IEEE 802.11i登場

WEPの弱点は、しばしば各種のメディアで指摘されているが、その内容はだいたい次のポイントに集約される。

1. 暗号に使う鍵長が短い(64bit時)
2. 初期化ベクタ(IV)が24bitと短い(64bit/128bit共通)
3. 鍵が通信中に変化しないため、一度解読されると暗号化の意味を成さない
4. メッセージの完全性を保証できない(改ざんが可能)
5. 鍵はアクセスポイントごとに固定、鍵さえ知っていればどのユーザーでもアクセス可
6. ユーザーが接続先の真偽の確認を行えない(偽装アクセスポイントの設置が可能)

とはいえWLI-USB-S11を使うとなると必然的にWEPを選択せざるを得ないのがつらいところ。WLI3-TX1-G54とかのメディアコンバータ買えばいいんだろうけど、それだと、やりがいって言うか達成感が味わえん。

というわけで、WEPにして強引にWLI-USB-S11をつかう方向で検討中(もうlinux-wlan入れちゃったし)。

引越ししたらサーバーの調子が悪くなった

うちのLANはバッファローのAirstationにLinuxサーバーが有線、W2Kマシンが無線でくっついているんだけど、引越ししたらサーバーW2K間の転送が異常に遅くなった。引越しで、W2KとAirstation2部屋分くらい離したからかなぁとか思ったが、診断プログラムだと電波がびんびんきてるし、なにより、外のページは快適にみれる。

最初はtelnetがつながらなくなって、ゲートウェイか?なんつって、resolve.confなんか書き換えてみたりしたけどまるで駄目。pingしてみるとパケットガンガンでロスるので、LANカードいかれたかな~とか思ったりしたが、よくよく考えて見るとつながらなくなることはあっても、遅くなることはないじゃんとか思ったり。っていうか、買ったばかしのサーバーなので壊れると困る。むしろ、マザーボード付けのLANポートなので壊れたら復旧困難になるのが、ミニミニの欠点かも。

線変えたり、色々してみたんだけど分からず終い。

すっかり意気消沈して、「無線が干渉することがあっても有線干渉することナイヨナァ」とLinuxマシンの上にのっけてあった無線ルーターとADSLモデムを離してみた。

すると、かなり改善、パケロスもなくなった

うーん、謎。

この際余っているUSBの無線LANをlinuxマシンにくっつけて少し離すかな。

Airstation故障

アレが壊れたコレが壊れたとかなりバタバタした家のLAN環境ですが、結局壊れていたのはAirstation(WLAR-L11GL)でした。

有線の昔使っていたハブを引っ張り出してきてサーバーをつないでみたら転送速度がごく普通で、問題が無線LANルータだとやっと判明した。無線部分が使えていたのに、有線部が壊れるとは、全然わからん。4kb/secとかいう微妙な転送速度にやられた感が漂った一日だった。

というわけで、トラブル解消のためには3台くらいのパソは必要だなぁと強く感じたわけダ(今は2台)。

ある種すがすがしい爽快感の中、帰りにパソ屋で新しい無線LANセット(WBR2-G54/U)を購入して再度の驚き!

なんでこんなに安いの?

クライアントとセットでも「ぶっ壊れたWLAR-L11GL」よりも安い上に転送速度も速い!

壊れてよかったのかもしれんとか思ったりして。

さらに驚いたのは、

ビバ!AOSS

クライアントとAirstation近づけてピピッとボタン押すだけで、無線の設定が完了する!。そりゃぁ、無線LANの島(コーナー)出来るわけだ。コモディテイ化の早さに感激したヨ。

結局、クライアントのWLI-USB-S11とWLI-USB-L11Gが余ったのでどっちかはLinuxサーバーにくっつけて、linux無線サーバー環境を構築することにした。

メディア

山田祥平のRe:config.sys

各種のコンテンツにおいて、メディアは重要なテーマではなくなりつつある。これは、どうしようもない事実だ。ストリーミング配信であろうが、ディスクであろうが、コンテンツの内容を楽しめさえすればそれでいい。さらに、過剰な品位を求めない。それが大衆化ということだ。

最近、iTunesとかに全部のCD入れたら、フムフムとか思うようになった。

とはいえ、データはそこそこの音源で欲しいと思う。

アンド、ジャケはやはり重要

アイポッポシャッフル

アップル - iPod

さあ、究極のミックスを楽しみましょう。新登場のiPod shuffleは予想外の楽しさを提供する新しいiPodです。次に再生される曲は? 今の気分にはぴったり? 今の雰囲気には最高? とにかく音楽を詰め込んだらヘッドフォンを付けて、iPod shuffleが誘う音楽に身を任せてみましょう。ポケットサイズのiPod shuffleには512MBと1GBの2つのモデルをご用意。10,980円(本体価格:10,457円)からと驚きのプライスです。

あーもう、先週muvo slim買っちゃったよ。

よくよく考えてみるとマイク録音できない機種は買ってもしゃーない事に気づく。

音持ち歩くだけだったら、別にアイポッポミニ買うね。

長寿更科

山登りフェチのE太郎ご推薦の蕎麦屋によった。

盛り頼んだけど、二八?にしては硬く感じるのは太さのせい?微妙に太いかも。なんかパサッとしてたのでつるつるした喉越しは無かったが、蕎麦の旨みは十分。

ただ、この硬さだったら鴨南みたいな温かい蕎麦のほうが良かったか。十割だと、小林一茶さんという生産者の方の蕎麦がいただけるらしい。

冬シーズンは、もう蓼科に行くこと無いだろうから、登山帰りにまたよってみたい。

2in1

2年ぶりに2in1へ。

横長のレイアウトなので、長距離は滑れない。あと、意外に込む(というか普通にリフト待ちする)

ラッツラッツとキャニオンが開いてないので、コースによっては混雑。初心者向けのコースは相変わらず偉いことになっていた。そのうえ、10時くらいから降り始め、視界が悪くなったが、パッションコースはスピードが乗るので意外に怖い。それよりも(うっかりチャレンジしてしまった)初心者上がりの「ギリでプルプル」が混じり、突然止まるところに、カービングですっ飛ばすボーダーが横をかすめたりして、、、

エコーバレーの方が、レベルの棲み分けがあっていいかも。

エコーバレースキー場

昨日降ったらしく、道は厳しかった 。そのおかげか人は少なめ。なかなか気持ち良く滑れた。今の板はカービングも調子いい。非圧雪ゾーンがもうちょいあれば吉。

土佐鶴

土佐鶴も、特別本醸造、純米吟醸は旨い。

特に純米吟醸を燗つけたら、驚いた。

あなどれん。