Audioscrobbler

音ログだとドラムンベースでつながれネェので、Audioscrobblerも使ってみることに。

音ログとの違い、iTunesのプラグインをインストールすれば、かかってる曲がサーバーにアップロードされるので、iTunesと音ログコントローラの二つを立ち上げる必要のある音ログよりも楽チン。

音ログのほうはジャケが表示できるのが気に入っているので、当面は両方同時使用かなぁ。

僕のAudioscrobbler

ラッキョウを漬ける

この時期出回るラッキョウを塩漬けにしておくとなにかと便利なのですヨ。

ラッキョウは泥を落として、ひげ根と先っぽをいい感じに切断。

薄皮を剥けば、いい感じ。

水カップ2に荒塩大さじ5位を煮立てて、ラッキョウにぶち込みマス。

荒熱とって覚ましたら、保存瓶に入れて冷蔵庫で保存。

メタモルフォーゼ '05

サイクルスポーツセンターで今年のメタモは行われるヨ。

ELECTRONIC::Blog: メタモにGALAXY 2 GALAXY来る!?

メタモルフォーゼ FAN BBSに出演者の書きこみが。 仮フライヤだそうで。

正直ヤバゲ。

田中フミヤ、キヒラさん、ハイファナ、ROVOそしてブンブン。

ちょっと興奮しますネ。

http://map.livedoor.com/map/?ZM=6&CNT=1&SZ=500%2C320&MAP=E139.00.59.0N35.00.21.1

robuchon (ロブション)

ロブションのブランジュリー&パティスリーでオランジェット ショコラを買った。

イヤーもう美味すぎ。レストランのほうも気になるぞ。

Out of the Box (Ed Rush)

Out of the Box [Bonus DVD]
B0002VEP1MEd Rush & Optical


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Zion(Mampi Swift)からParadrenasite(Dom & Roland)のつなぎっぷりが男気全開でたまらん。Ska Disco(J Majik & Wickaman)もヤラレタ。

僕の音の好みは巷でいわれるロングテールの部類に入るわけですが(明らかに)昨日、Out of the Box全流しして音ログで、ドラムンベース聞いてるヒトを見つけようとしたけど拾えなかったんだよね~。

っていうか、アマゾンにある のに拾えてないし というわけで、マイナー気味の音ネタで繋がるのは音ログだと難しいナァと感じる今日この頃。そもそも音ログの繋がり計算に問題ありありだ。

相互情報量 使うかフィンガープリントの長さをうまく揃えられれば対応できるんじゃないかとおもうんだが、いかがなものか?

要するに、やっぱダークコアとかテックステップでしょ!?みたいなヒトが最近何きいてんのか知りたいんじゃ!

今夜はSka Disco全流しで終了しそうな予感。DVDもみなきゃ。

Ed Rush & Optical

なぞのかま田さん

「Virusサウンドってこれの音ですで。ほれ、ここのツマミを全開バリバリにしてここをいじるとアゲアゲのフィーバーだで!最近これのソフトとかレプリカとか出てるけどわしはあんま好きくない、ってゆうかぶっちゃけイモいよ(アウトオブ眼中)」

かま田さんのとこで、Ed Rush & Opticalの話があったので、早速購入したら、次の日には到着(ナイスアマゾン)

CDはいい感じのダークコア気味。jungle rewindはジャンプアップが多くて、ボニュ~ンボンボニュ~ンとかいって退屈気味のチューンが多かったので、ダークコア気味のやつは僕にはしっくりきます。tとはいえ、 DVDはまだみてません(なんせつい先ほど帰宅したのでiTunesにぶちこんだばかり)ので、Ed Rushのインタビューはまだ見てない。

blog is overとか言われて、プチリワインド機運が到来している今、ミュージックシーンもうっかりリワインドしてダークコア、アートコアが戻ってくれば嬉しいゾ。

blogもよくよく考えてみるとBlosxomを気に入っているのはCMSが楽チンな部分とテクノロジーとしてのRSS出力の部分だったり。そこらへんをきちんと押さえておけば、昔のほめぱげスタイルでもいいんではないか?

とか思う今日この頃

タグの関連性の可視化

をを~、これ面白い

mizzy.org - タグの関連性の可視化

各タグ間の相互情報量を計算して、数値の高いものから4つまでピックアップしてます。

可視化的には、バイオインフォでいう、シスエレメントをATGCの文字の大きさで表すのに近いような気もするが、うまくちりばめれば、お洒落サイトになるかもしれん。

というのはおいといて、これをもしも、固定長のフィンガープリントにうまく落とすことが出来れば、その後は、主成分分析して二次元にマップできるのでうまく可視化できるんではないだろうか?なんて思ったりするが、そううまくいかないんだろうナァ。フィンガープリントさえ作れればあとはR使ってCGIwithRでもR+GDでもやれるので楽勝っぽい感じがするが。

単に、mecabとかTermextractいじくるよりも相互情報量使うほうが二者間の距離みたいなもんが出るっぽいのであとでちょっと試してみる価値はあったり。

かなり、ためになった。といってもすぐにやれない辺り、アレだ。

キャズムとバイオインフォマティクス

「ブログの終わり」? それは「キャズム」を越え、一般化・大衆化によって薄まった時代の到来 [絵文録ことのは]2005/05/26

あのころ、ブログは「一部の物好きのブームから、もっと広い層に受け入れられる“壁”(キャズム)を超えられるだろうか」ということが議題になるような段階だった。

とかみていて、キャズムという便利な言葉があるのを知りました。

ブログはキャズム(ハイテクの落とし穴)を越えてブレイクするのか?:Goodpic

この質問に自分で答える、あるいは周囲の人のブログへの反応を照らし合わせることで、技術としての”ブログ”がテクノロジー・ライフサイクルのどの段階にあるのかが分かるのだろう。

テクノロジー・ライフサイクル的な話題だとハイプ曲線なんかに照らし合わせたくなるところだが、そうするとBLOGはこの図のP2P辺りにいるのかナァ。

キャズムのテクノロジーへの流入度を時間軸にとって適当に変換(対数変換か、微分かわからんが)すればハイプな曲線が出来てきそうな気がするが?なんとなく同じことを言っているような気がするナァ。

要は、ちゃんと認識していないヒト(大衆っての?)の過剰な期待に応えきれずにバッシングを受ける段階ってのがなんにでも存在するっていうか、、、

バイオインフォとかゲノム創薬なんかもボトムを抜け出したところかナァなんて最近は思ってマス。

BLOGだと薄まるって表現したほうが僕的にはしっくりくるのだろうけど。所詮WEB LOGだから、ログるヒトの質が薄まったのが、ブログは終わったみたいな風に感じ取るとか言ってたヒトに近い感覚かも。

教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史

教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書
4798106577ばるぼら

おすすめ平均
stars誰かがいつかやらなければならなくて、誰にも成しえなかった仕事
stars教科書どころか聖典になりうる
stars出版が遅れた訳がわかった。

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僕自身はパソコン通信とは無縁だったんだが、配属された研究室に高速LANがビバッと入っていたとこに、Mosaic2.0が出て、馬鹿ッパマリ。夕方来て朝までネットという生活を繰り返してた。何故夜中に活動するかっちゅうと、その当時テレホーダイっていう夜中電話かけ放題サービスがネット接続の主流だったからだヨ。

アクセスカウンター、ゲストブックそして、sorry japanese only link free がホメパゲの三種の神器だったようナ。

奥播磨

香りが心地良く、若干フルーティー。

ついつい呑み過ぎ。生酒故?