06122009 Arduino
クリスマスイブに出る新刊ということは、ポチっと押さなくても靴下用意して寝ておけば 次の朝には入ってる可能性もないことはない。
Practical Arduino: Cool Projects for Open Source Hardware (Technology in Action)Jonathan Oxer
Apress / 3446円 ( 2009-12-30 )
気がするが、、、、、、結局ポチった。
06122009 Arduino
クリスマスイブに出る新刊ということは、ポチっと押さなくても靴下用意して寝ておけば 次の朝には入ってる可能性もないことはない。
Practical Arduino: Cool Projects for Open Source Hardware (Technology in Action)気がするが、、、、、、結局ポチった。
昨日は娘を病院に連れていったりして午後から出社したので、昼はどこかで食べていくことにした。
いくつか候補があったのだけど、手打ち蕎麦 ふかさわへ。

十里木の別荘地帯?の入り口に近いが少し入ったところにあるので静かだ。

中は、落ち着いた感じで、窓が大きいので外の景色を見ていて飽きない。
注文したのはおかめ蕎麦。

次はせいろを注文したい。
本をまとめ買いした。
Scalaスケーラブルプログラミング[コンセプト&コーディング] (Programming in Scala)LOLは今回は買わないでおいた。
美文書作成入門は新版でるっていう噂を聞いたのでそれまで待つ。
04122009 Haskell
JSONライブラリを作る
Real World Haskell―実戦で学ぶ関数型言語プログラミングGHCのパッケージマネージャはpython setup.py buildみたいな感じでらくちん。
ただ、この章をやってみて、分かり難い箇所が二点あった。
一つ目は5.9「混乱せずにHaskellコードを開発する」という章でスタブに触れられていて、かつPrettyStub.hsというコードが載っているのだけど、本文中で実際に実行されていない。そのため、このコードをどう使っていいのかいまいち理解できなかった。Developing Haskell code without going nutsでも同じようなコメントがあった。
二つ目はPrettify.hsのモジュール宣言に触れられてなかったので
module Prettify where
ってつけといた。
Haskellでスタブを利用する時のわかりやすい説明どっかにないかな
03122009 sake
02122009 chemoinformatics
ある化合物集合(ごく近傍のmarkushをちょっと拡張したようなセット)に対して、適当なスキャフォールドをrootとしたmaximum common subgraph(MCS)のサブセットの木(再帰するやつ)を作りたくて、午後中考えてたんだけどとうとう家まで持ち帰ってしまった。
適当な骨格を与えたときに、分割情報を最大にするように枝分かれさせていくアルゴリズムがいまいちよくわからん。
クリークとMCSをうまくつかってヒューリスティックなアルゴリズムで適当に分岐させていけばそれっぽいネットワークになる気がするんだけど。
どっかにそんな論文ないかのう
01122009 Haskell
RWHのp.99
右から畳み込むはずなのに、、、不思議な感じがする。
myfilter p xs = foldr step [] xs where step x ys | p x = x:ys | otherwise = ys myfilter odd [1,2,3,4,5,6] [1,3,5]
結局これは
(1:(3:(5:[])))
を評価してんのか。
openbabelのringsearchがちょっと使いにくい気がする。部分構造をmolオブジェクトで返すメソッドがあっても良いんではないか?
from openbabel import *
obconversion = OBConversion()
obconversion.SetInFormat("smi")
obconversion.SetOutFormat("smi")
obmol = OBMol()
notatend = obconversion.ReadString(obmol,"c1ccccc1CC(=O)C2CCC2C(=O)O")
for r in obmol.GetSSSR():
for a in r._path:
print a
これだと原子のIDしか返さない。
でも縮環チェックしたいんだったら、原子のリストがかぶるかどうかをリングの構成原子のIDをつかって調べればいいのでminimumの環からmaximumの環にするのは難しくはないか。
アトムのリストを渡したら部分構造検索を実行して、結果としてマッチした構造をmolとして返すメソッドがあればいいのか。
29112009 Python
来年の冬に出るのか。
SQLAlchemy: Database Access Using Python (Developer's Library)アイデアは考えるなと同時に注文してた。
基本的にはビジネスってのは自分の手を離れるような仕組みにすることみたいな金持ち父さん的な話だった。ただ、それを会社に属しながら如何にやるか?という場合に、どういうあたりに気を使わなければならないかという内容。
リスクを最小限に抑えながら起業にそなえるには、税金とか就業規則みたいな法律関係にも注意する必要がある。
表紙の
「自分は起業にむいているかどうか」など、考える必要はありません。選択肢を選ぶ権利は、もはや雇用者側にはないからです。何も考えずに、いざというときに備えて、、、
ってあたりにピンと来るものがあれば、読むと面白いかもしれません。