つけ麺のスープが野菜炒めみたいになってるが、つけ麺です。

ワシャワシャ系の麺がうまい。

たんからとか唐揚げつけたり餃子つけたりライスつけたりとか多すぎて無理ですね。となりのオネーさんがたんから食べてたけど、もたれないのかなーと。
僕はたんつけで相当きたので、たんつけ小が欲しいくらい。
つけ麺のスープが野菜炒めみたいになってるが、つけ麺です。

ワシャワシャ系の麺がうまい。

たんからとか唐揚げつけたり餃子つけたりライスつけたりとか多すぎて無理ですね。となりのオネーさんがたんから食べてたけど、もたれないのかなーと。
僕はたんつけで相当きたので、たんつけ小が欲しいくらい。
11072012 work
ネガティブ視点から入っていく。やるべきことをやれじゃなく、やらないべきことは何かを語ってる本。40代の会社にしがみつきたいヒトには参考になる本なのかな?
逆にそういうヒトの思考をちょっと知るにはいい本。まぁ一緒に仕事したくないけど。
部下が報告しないのは、報告の意義を知らないとか、怠慢といった意識の問題ではなく、保身を目的とした意図的な情報隠し、すなわち「情報の私物化」だからである
こんな感じのちょっとネガティブめなのがひたすら書いてある。
著者は成果主義嫌いなんだろうなー(僕もだけど)
GitHub Pagesを使って文書を管理したら快適そうだったので試してみた。
ゆるふわHaskellというものを書いてます。
Haskellで人工無脳をつくってみたいとか、PLEAC埋めたいとか、Invent with Pythonを書きなおしてみたいとか色々あったのでGitHub+Sphinxでやりたくなったというのがモチベーション。
基本的な流れとしては
となるが、4-5のステップはもうちょっとスマートにできると思う。ちなみに参考にしたのが以下のサイトだけど、オフィシャルのヘルプには一通り目を通しておくといいと思う。
09072012 Haskell
cabalでreadlineをインストールするときにhomebrewで入れたreadlineを使う。
オプションを2つほど入れとく
cabal install readline \ --configure-option=--with-readline-libraries="/usr/local/Cellar/readline/6.2.2/lib" \ --configure-option=--with-readline-includes="/usr/local/Cellar/readline/6.2.2/include"
haskelineというものを教えてもらった。
これはよりhaskellっぽくかけて、高機能らしい。~/.haskelineでユーザー設定変えたりCtrl-Cの挙動を変えたりできる。
main :: IO () main = runInputT defaultSettings loop
ってやっておけばあとはreadlineと同じノリで書いていけるし、最初からこっちを使うようにすればいいかなと思った。
09072012 life
創薬研究ももちろんだが、研究職として働いてるヒトの解決しなきゃいけない問題そのものが、あるかもしれないないかもしれない答えを探すことのほうがずっと多いので一章の問題の分類の図は分かりやすい(どこかでみたことあるので一般論だろう)。
不確定問題は、情報のインフォメーションよりも分類推定の役割が大きくなる、つまり仮説構築力とかアブダクションとかそっちが求められるってわけですね。
本書はどっちかというとベイズ推定の入門的な立ち位置なのかなぁ。誤信を避けるような内容が多いし。仮説を適宜見なおそうとかそんな話も入ってるから、情報分析全般の入門書っていう位置づけなのかな。ちょっと全体像がつかみにくかった。
09072012 drum'n'bass
ドラムンベースだけじゃなくて、ドラムステップやダブステップがうまく散りばめられて聞き飽きしない。
あたりが好き
08072012 git
ちょっと先の9/1の話ですが、静岡のB-nestでやるので興味があれば参加するといいと思います。
Gitの入門的な内容から、GitHubの簡単な使い方ぐらいをやる予定です。Gitを独りで使えればGitHubも快適に使えるので、とりあえずこんな感じでいいかなと。誰かがグループ開発のさわりを入れてくれるんだったら歓迎、個人的に興味あるし(職場で独りで開発なんでグループ作業ってのを経験したことがない)。
あとLTが幾つか入るみたいです。僕も空気を読まずにmagitの話でもしようかしら。
07072012 life
売上を増やすか、原価を下げるかだけど後者の話。
プロセスの改善の話とか、不正ギリギリをついていくテクニックとか、価格交渉の話とかなかなかおもしろい。
特に面白かったのは、商品を知らない相手に高く売りつける技術
筆者が「売り買いは知的ゲームだ」と書いてある部分は同意できるかな。基本的に客が分かる価値の最大化が戦略でしょう。
実際に似たようなことを経験した。去年ぐらいに部署を移って、昔付き合いのあった会社の営業が売り込みにきたんだが、製品の技術とか関係ない接待トークみたいなノリで営業してきたので、製品の細かい部分を事細かに質問したら、
「次回は技術のちゃんとわかる営業を連れてきます」
と言ってきたので、
「以前はちゃんと技術の分かる方も毎回同席してたはずなんだけど、今回は時間の無駄でしたねー」
とチクリと返してやったら、
「御社の前担当者は技術をあまり理解なさらなかったので」的なことをポロリした。
あちゃー確かにバレてるわと思ったのであった。
07072012 Haskell
Guess the NumberをHaskellで
import System.Random randomNumGen :: IO Int randomNumGen = getStdRandom (randomR (1,20)) main :: IO () main = do print "Hello! What is your name?" myName <- getLine print $ "Well, " ++ myName ++ ", I am thinking of a number between 1 and 20." print "Take a guess." answer <- randomNumGen guessNumber 0 answer myName where guessNumber gt answer name = if gt > 4 then do print $ "Nope. The number I was thinking of was " ++ show answer else do line <- getLine let guess = read line :: Int case (compare guess answer) of LT -> print "Your guess is too low." >> guessNumber (gt + 1) answer name GT -> print "Your guess is too high." >> guessNumber (gt + 1) answer name EQ -> print $ "Good job, " ++ name ++ "! You guessed my number in " ++ (show gt) ++ " guesses!"
ユーザーからの入力を読み込んでIntに直すときに
line <- getLine let guess = read line :: Int
ってやったけど、本当はどうやるのがいいんだろうか?
それから、名前と答えを関数で持ちまわるのがダサいが、こういう場合ReaderTとStateTどっち使うべきなんだろうか?