18012014 chemoinformatics Python
今週末の勉強会の内容です。ChEMBLダンプのimportに時間がかかるので、pythonラッパー弄りたい人はChEMBLを予め入れてから参加するといいでしょう。
当日行う手順を記しておきます。
Pythonのインストール
2.7.xを入れます。OSXは標準でインストール済みです。WIndowsの場合はここからインストーラをダウンロードしてインストールしてください。
pipのインストール
pipはPythonのパッケージ管理ツールです。
ez_setup.pyをダウンロードして実行します
sudo python ez_setup.py
その後get-pip.pyをダウンロードして実行
sudo python get-pip.py
pychembldbのインストール
最初にPostgreSQLのアダプタであるpsycopg2をインストールし、続いてORマッパーをインストールし、最後にChEMBLdbインターフェースをインストールします。
sudo pip install psycopg2 sudo pip install sqlalchemy sudo pip install pychembldb
pychembldbの設定
pychembldbはデフォルトでMySQLを使うようになっているので.bashrcに以下のように記述しておきます。
export CHEMBL_URI="postgresql+psycopg2://localhost/chembl_17"
編集したら、新しいタブを開くかsource .bashrcをしてください(source効くのかな?)
(注)
例えばuserがpostgresでパスワードがsakeと設定している場合は
export CHEMBL_URI="postgresql+psycopg2://postgres:sake@localhost/chembl_17"
と記述します
使ってみる
python 対話環境を起動します
python
pythonコードを実行します(select pref_name from target_dictionary をpythonで実行)。
>>> from pychembldb import * >>> for target in chembldb.query(Target).all(): ... print target.pref_name
ターゲット名がずらずらと表示されればOKです。
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