04122004
紅葉。足湯は人がわんさか。
04122004
紅葉。足湯は人がわんさか。
04122004
備前雄町の純米吟醸
02122004
さて、今年はパスポートをどうしようかと迷っていたら、今シーズンはキッカーが廃止になる模様
キッカーにかなり期待していた僕としては、まぁパスポートはいいかなと。去年も結局パスポートを買ったのに3回しか行かなかったからな。
去年は序盤が悪天候でぜんぜん良くなかったのもあるけど、最近雪減ってるよね。温暖化?
01122004
一晩まわすと、最適なパラメータが出来ていたりすると嬉しい。要するに、オーバーナイトで仕事を入れておくと効率がいいのでR。
dW : Linux : 洗練されたPerl: 遺伝的アルゴリズムで多細胞の有機体をシミュレート
遺伝的プログラミングは、ダーウィンの適者生存説に基づいて、絶えず進化するコンピューター・プログラムを作成するアルゴリズムを、突然変異や複製によって生成する手法です。遺伝的アルゴリズムの第3回である今回は、Tedが前回の続きとして、多細胞の有機体をどのようにシミュレートするかを説明します。
免疫アルゴリズムだとGAに比してローカルミニマムに落ちにくいという話だが、試したことないからわからん。
29112004
Kaji's蕎麦打ちページ[蕎麦打ち日記]をみて非常に気になっていた韮山の「三つ割り菊」へ。
休日とか連休とかは136は非常に混むので、僕はあの道はあまり好きじゃない(釣りの時は裏道全開)。なんで、余裕を持って早めに出たら、メチャンコ早く到着してしまった。
開店直後ではないだろうか?
誰もいないので看板でも撮った。
そして、暖簾(イイ感じ)
暖簾をくぐると、玄関には高橋名人の本、ビデオDVDが置いてアリマス。ということで、高橋名人の弟子ということがわかる。店内は撮っていないが、綺麗でイイ感じでした(サイトにのってあると通り)。厨房も覗いたけど仕事がしやすそうな広さだった。
注文した僕の「田舎」と連れの「もり」

田舎は太いので、さすがにすするとはいかないが噛んで蕎麦の甘味が感じられ且つ辛汁がうまくあっていたヨ。もりは喉越しがイイ感じだが全体的に蕎麦が長いので、箸で高く上げないと猪口に末端が入らないと難儀していた。ただどちらも幅がそろっており綺麗だったのと、水きり加減が秀逸で、「瑞々しいのに水っぽくない」のが嬉しい。
営業時間が昼時だけなので、行くタイミングが難しいのがアレなんですが、「あーうまかった」と思える蕎麦だった。
29112004
石葉には、面白そうな(知的欲求の涎がでそうな)本が色々と置いてあり、器の美とかいろいろ参考になりました。で、僕の興味を最も引いたのが、下の本だヨ。
夢中になったので、一晩で読破した。
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ちくちくっぷりは、幸福論のバートランド・ラッセルのようだヨ。食に対する姿勢とか、美味しく食べることの意義と意味とかそういった小難しいけど素敵な事に対して色々共感したり、目から鱗が落ちたりとか充実した時間を過ごすことが出来た。
いまやってる仕事も似たようなモノかな? 常々、「アートワーク」として捉えたいと思っています。
29112004
長々と書かれている文章は、表題を眺めたいときには邪魔だったりするので、seemoreプラグインを入れることにした。
参考にしたのはLazy Days - seemoreプラグイン
ラーメンも参考になるんだけど(とくやが気になっている)、ここのところ秋葉原いってないからなぁ。京浜東北で会社に通っていたころはよく行ってたけど、最近正直遠のいた。
セレロン300Aを450でやったるで~みたいな。あ~あの頃がオーバークロックへの熱い思いのピークだったナァ。(回顧モード)
29112004
検索できないと不便なことが多いのでfindプラグインを入れてみた。
blosxom :: the zen of blogging :: plugins/search/find.htm
Description: Provides search capabilities for your web site
Configuration: Drag-and-Drop: no config necessary
設定はfoot.htmlの適当な場所に$find::searchformと書くだけ。
29112004
ローカルからのアクセスだと、設定ファイルを変えないといけなかったりして、無駄とはわかっていたんだが、ずっと外向け、内向けの2つのCGIを使っていたヨ。
requireで読み込みを切り替えればいいんじゃんという、ネタを見つけてかなりボケボケなことをやっていたと思い知らされた。
ローカルでblosxom動作を確認するとき設定ファイルをいちいち書き換えるのは面倒である。 一度設定が終わったら,blosxom自身は設置後は特に弄ることは無いはずである。pluginの追加。flavourの編集。 まずblosxomを使うときは設定をスクリプト自身から切り離そう。
で、早速切り離し作業をします。
上のサイトに習ってローカル用とデフォルト用の設定ファイルを適当なディレクトリ(僕はData,Pluginsに並べてconfというディレクトリを掘った)に置いておきます。
ほんでもって、リモートアドレスを見て読み込む設定ファイルを切り替えるようにします。
# --- Configurable variables -----
if($ENV{'REMOTE_ADDR'} =~ /^192.168.37/){ #プライベートアドレスだったら
require '/blosxom_dir/conf/local.ini';#ローカル用読み込み
}else{ #それ以外は
require '/blosxom_dir/conf/default.ini';#外向け設定
}
# --------------------------------
なんかすっきりしてイイ感じでしょ?
26112004
できたっぽい。