LLのお昼は決めてなかったので適当にぶらぶらしてみて入った店がここ。

チキンカレーとライスにしてみたのだけど。ほうれん草のカレーにナンを頼む率が高かった。
チキンカレーは辛さがちょっと物足りないが味わいは深く美味しかった。あとちょっとライスの量も多かった。
LLのお昼は決めてなかったので適当にぶらぶらしてみて入った店がここ。

チキンカレーとライスにしてみたのだけど。ほうれん草のカレーにナンを頼む率が高かった。
チキンカレーは辛さがちょっと物足りないが味わいは深く美味しかった。あとちょっとライスの量も多かった。
06092008 life
U隊長が友達とIKEAに行くというので、前から欲しかったPCボードを買ってきてもらった。

なんつっても低温火傷を気にしなくてもいいのがよいし、ノートパソコンの位置がちょうどいいので疲れにくい。
ただ、板の素材が柔らかくて、最初にmacbookをのせるとちょっと滑るのが気になる。
05092008 perl
05092008 cpp
ちょっと確認
#include <iostream>
using namespace std;
int main(){
const char* a = "abcde";
cout << a <<endl;
cout << *a <<endl;
cout << *++a <<endl;
cout << *++(++a) <<endl;
}
実行する。
$ ./test
abcde
a
b
ふむ、なるほど。
今日のtopcoder
pythonと同じ感覚で、ベキ乗を計算するのに
results += 2 ** i
とかやってたみたいで、コンパイル時に
invalid type argument of 'unary *'
というエラーが出てきてたのだけど、型か?キャストか?なんてドはまりしたあげく時間を食いつぶして死亡。
03092008 cpp
string型にc_strメンバ関数を適用するとcharのconst char 配列のアドレスが得られる
#include <string>
#include <iostream>
using namespace std;
int ccount(const char* a){
int r = 0;
while(*a){
++r;
++a;
}
return r;
}
int main(){
string test_str = "test";
int count = ccount(test_str.c_str());
cout << count << endl;
}
whlile(*a)と書くところはわかるんだけど、引数にconst charでないとだめな理由がわからん。const charとcharって違う型なのか?単にconstっていうキーワードがついてるだけなんだと思ってた。
あと、typedefの使い方もなんとなくわかった。mapとか省略したくなる。
ユーザー登録する際にIDがかぶったら数字のナンバリングをする
setの使い方を覚えた。
class UserName {
public:
string newMember(vector <string> existingNames, string newName) {
int n=1;
set <string> s;
for(int i=0;i<existingNames.size();++i){
s.insert(existingNames[i]);
}
if(s.count(newName) == 0) return newName;
while(1){
stringstream ss;
ss << newName << n;
if(s.count(ss.str()) == 0) return ss.str();
n++;
}
};
set便利
01092008 sake
01092008 life
旅行に行く時は途中の本屋で何冊か本を買ったり、家から読んでないものを持っていく。
水平思考力というのは、あーそうだよなと。いわゆる閉塞感を打破するというか、ブレークスルーを見いだす時にも必須な能力かも。あとは、スタートラインから有利なポジションに立つ能力とか。
「人の行く裏に道あり花の山」を常に傍らに置いておくための能力を磨くというのかな。
Serendipityの感覚はちょっと違うかな。
僕は合成化学を学んでいたのだけど、その時に英語の教科書でSerendipityという本を使ってました。サイエンス一般のSerendipityストーリーのうち化学よりのものを毎回読むという授業だったと思うけど。
Serendipity: Accidental Discoveries in Science (Wiley Science Editions)(その当時は偶然とSerendipityの違いがぱっとこなかったけど、)そういった化学的な発見から考えるにSerendipityってのは無意識下の論理構築系を意識的にすくいあげることなのかなぁって今は思っている。だからフレームワーク力の本で色々頭に突っ込んですっぱり寝てしまうというあたりに近いのかなぁとか。
01092008 blog
ここのところ、いわゆるEGM(Employee Generated Media)に興味があって、職場(といっても小さな研究所だけど)にRSSリーダーとかSBSを浸透させようと春からごそごそやってきたのだけどいくつか、おもしろいなぁと感じた事があるのでメモっておく。
文献に特化したSBSはイケテていいんじゃないかというようなもくろみで実際に動かして半年くらい経つけどいろいろ見えてきて楽しい。特に、製薬企業の研究所みたいなとこでも論文を読む量に関してZipfの法則が当てはまるんじゃないのかなぁということ。経験的に論文読むやつはよく読むし、読まないやつはまったく読まないなぁということは分かっているし、且つ、論文読む割にはあまり賢くないなぁと思うやつはいるけど、論文読まないのに賢いやつはいないなぁというのも経験的に感じているので、こういった、企業内ログというものをうまく活用すれば人的なネットワークを構築するのにもいいんじゃないかなぁ。さらに論文よく読んでいて鋭いコメントを残すような若い人にもっとチャンスがまわるようなカルチャーにすれば個人にとっても企業にとってもwin-winでいいんじゃないかなぁとか思ったりするけど。
ちなみに、毎日100報以上チェックするようなヒトはあまり見かけなくて、大部分は自分の仕事のごく限られた範囲だけしかチェックしていないっぽい。いわゆる円(hunter x hunter)の範囲を拡大させるような事には興味が無いようだ。興味があるようなヒトは将来のびる可能性が高いので仲良くしておくと吉だし、そういったモノを計る基準としてこういったSBSはなかなか良い。
もう一点は「RSSリーダーって新着があった場合にメールで知らせてくれないから不便なんだよねー」って言われた事。
確かに情報の更新の頻度が半日とか一日みたいな単位だとRSSリーダーの便利さが分からないのかもしれない。それに数分から数十分の頻度で新しい情報があると嬉しいのは、個人の資質に依存していて、はたして社会全体がそういう方向に向かうのだろうか?とか思った。
あと、一般のヒトはメールというフォーマットに結構縛られているのかな。かといってメーラーでRSSを読むのも面倒だしなー。いっそRSSリーダー上でメールを読めるようにするといいんじゃなかろうか?とも思ったけれど、本質的には情報量のキャパに依存している問題なのかなぁ。でもこれは教育とかでなんとかなるのかもしれんなぁと上とは逆の方向に行きそうにも思える。
正直わからん。