01 07 2010 chemoinformatics Tweet
「スライドは全て英語にしといたほうが無難だな」と思った。日本のユーザー会といっても、日本で行われるユーザー会であって、日本語のユーザー会とは異なるのですな。でも、そのほうがいいのかも。
- chemoinformaticsにおいてaromacityはruleにすぎない! ってのは名言だと思った。
- javaはサポートしているからjruby使えとか、groovy使えとかScala使えというのは商用ソフトウェアのサポート体制として利にかなっているなと。
- 同様に.NETサポートするからIronRuby使えとかIronPython使えとかF#使えとか。でもF#はあなたの趣味でしょ?と思った。
あとはAmazon EC2でガバッと計算したときにbillionオーダーの化合物の計算が安価に速く出来ればとか。そういう事例はないかなと思ったり。中小製薬企業で中途半端な数のクラスタマシンをもつより、そういう方法で計算させる方向にシフトしていけば費用対効果もいいんじゃないかなと思うんだけど、どうなんでしょうね?