Royksopp(ロイクソップ)

Royksoppってwall of soundからだしてたのねん、なんていまさら気付く。

メロディーA.M.-スペシャル・エディション-(CCCD)
ロイクソップ

東芝EMI 2003-06-18
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しかも、afterLameのあの曲だったり。

muvo slim使用レポ

アイポッポシャッフルが、登場するちょい前に購入した、muvo slimだが、個人的にはかなり満足している。

Creative NOMAD MuVo Slim 256MB シルバー CNMVSL256-S

クリエイティブ・メディア 2004-09-17
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ココにも書いたように、「会議のレコーダー」としての機能は必須なわけで、これのおかげで

「訳わからないヒト同士の、なにやら俗人離れした会話が飛び交った会議」

の議事録を、臨場感たっぷりに纏め上げることができ、大変満足したのは、つい先先週の話だ。(録ってなかったら、死んでた)

そして遂に昨日(風邪も治ったので)ジムでもズボンのポケットに入れて使ってみたところ、音飛びゼロ(バイクで自転車こぎ)。しかも、2時間はこいでいたが、電池も音も容量は十分。ただ、いつもは走るのが日課なので、ポケットではなく固定する何かがひつようかなぁと思ったり。でも腕はヤダなのでぶらさげてみるか。

あと、デフォルトでついてくるイヤホンよりも、巷で言われるようにインナータイプのほうがいいかもとか思った。なんか買おう。

実際に使ってみると、僕のような中身を頻繁にとりかえる、スイングタイプには256もあれば十分なのではないじゃろか?とか思ったり。

ジム専用だったら間違いなくアイポッポシャッフルゲットするところだが、音楽だけでなく、英会話の練習もしたりするなら、データ管理がiTunesと離れてもいいんではないかとは思う。

白馬五竜スキー場

雪降らず。

下のほうは固い。飯森のあたりはカービングが気持ちイイ。

47の林間コースの壁で色々やって楽しむ。

オーリーがなんかうまくいかん。

プレスはフェイキーのほうが安定したりして。

NTPがパンパンのようだ

NTPサービスも近場を使おう(DLのように)

ルータとかの機器にもNTPクライアントが組み込まれる今日この頃、アクセス集中しているらしい。

ITmediaニュース:福岡大のNTPサーバがアクセス集中で悲鳴

PCなどの時刻合わせに使われているNTP(Network Time Protocol)サーバの草分け、福岡大学の「clock.nc.fukuoka-u.ac.jp」へのアクセスが増え過ぎてしまい、管理者を悩ませているという。

ボクは東大のサーバーがデフォルトなんだが、少しでも近いプロバイダのNTPサーバーを使おうとか思った。

正直、電波時計みたいに、「受ける系」のほうが楽だけどな。

AOSSはAESを選択するようだ。

昨日買った、WBR2-G54を引き続きいじる。大体の設定はWLAR-L11GLと一緒だが、時間あわせにタイムサーバー指定できたりとか。

で、ヒデキモカンゲキのAOSSなんですが、どうも何も考えないでお任せすると、AESを選択するらしい。

「WEPはわかるが、AES知らん」というわけでググるとちょうどいいのが出てきた。

@IT:【トレンド解説】無線LANセキュリティの本命IEEE 802.11i登場

WEPの弱点は、しばしば各種のメディアで指摘されているが、その内容はだいたい次のポイントに集約される。

1. 暗号に使う鍵長が短い(64bit時)
2. 初期化ベクタ(IV)が24bitと短い(64bit/128bit共通)
3. 鍵が通信中に変化しないため、一度解読されると暗号化の意味を成さない
4. メッセージの完全性を保証できない(改ざんが可能)
5. 鍵はアクセスポイントごとに固定、鍵さえ知っていればどのユーザーでもアクセス可
6. ユーザーが接続先の真偽の確認を行えない(偽装アクセスポイントの設置が可能)

とはいえWLI-USB-S11を使うとなると必然的にWEPを選択せざるを得ないのがつらいところ。WLI3-TX1-G54とかのメディアコンバータ買えばいいんだろうけど、それだと、やりがいって言うか達成感が味わえん。

というわけで、WEPにして強引にWLI-USB-S11をつかう方向で検討中(もうlinux-wlan入れちゃったし)。

引越ししたらサーバーの調子が悪くなった

うちのLANはバッファローのAirstationにLinuxサーバーが有線、W2Kマシンが無線でくっついているんだけど、引越ししたらサーバーW2K間の転送が異常に遅くなった。引越しで、W2KとAirstation2部屋分くらい離したからかなぁとか思ったが、診断プログラムだと電波がびんびんきてるし、なにより、外のページは快適にみれる。

最初はtelnetがつながらなくなって、ゲートウェイか?なんつって、resolve.confなんか書き換えてみたりしたけどまるで駄目。pingしてみるとパケットガンガンでロスるので、LANカードいかれたかな~とか思ったりしたが、よくよく考えて見るとつながらなくなることはあっても、遅くなることはないじゃんとか思ったり。っていうか、買ったばかしのサーバーなので壊れると困る。むしろ、マザーボード付けのLANポートなので壊れたら復旧困難になるのが、ミニミニの欠点かも。

線変えたり、色々してみたんだけど分からず終い。

すっかり意気消沈して、「無線が干渉することがあっても有線干渉することナイヨナァ」とLinuxマシンの上にのっけてあった無線ルーターとADSLモデムを離してみた。

すると、かなり改善、パケロスもなくなった

うーん、謎。

この際余っているUSBの無線LANをlinuxマシンにくっつけて少し離すかな。

Airstation故障

アレが壊れたコレが壊れたとかなりバタバタした家のLAN環境ですが、結局壊れていたのはAirstation(WLAR-L11GL)でした。

有線の昔使っていたハブを引っ張り出してきてサーバーをつないでみたら転送速度がごく普通で、問題が無線LANルータだとやっと判明した。無線部分が使えていたのに、有線部が壊れるとは、全然わからん。4kb/secとかいう微妙な転送速度にやられた感が漂った一日だった。

というわけで、トラブル解消のためには3台くらいのパソは必要だなぁと強く感じたわけダ(今は2台)。

ある種すがすがしい爽快感の中、帰りにパソ屋で新しい無線LANセット(WBR2-G54/U)を購入して再度の驚き!

なんでこんなに安いの?

クライアントとセットでも「ぶっ壊れたWLAR-L11GL」よりも安い上に転送速度も速い!

壊れてよかったのかもしれんとか思ったりして。

さらに驚いたのは、

ビバ!AOSS

クライアントとAirstation近づけてピピッとボタン押すだけで、無線の設定が完了する!。そりゃぁ、無線LANの島(コーナー)出来るわけだ。コモディテイ化の早さに感激したヨ。

結局、クライアントのWLI-USB-S11とWLI-USB-L11Gが余ったのでどっちかはLinuxサーバーにくっつけて、linux無線サーバー環境を構築することにした。

メディア

山田祥平のRe:config.sys

各種のコンテンツにおいて、メディアは重要なテーマではなくなりつつある。これは、どうしようもない事実だ。ストリーミング配信であろうが、ディスクであろうが、コンテンツの内容を楽しめさえすればそれでいい。さらに、過剰な品位を求めない。それが大衆化ということだ。

最近、iTunesとかに全部のCD入れたら、フムフムとか思うようになった。

とはいえ、データはそこそこの音源で欲しいと思う。

アンド、ジャケはやはり重要

アイポッポシャッフル

アップル - iPod

さあ、究極のミックスを楽しみましょう。新登場のiPod shuffleは予想外の楽しさを提供する新しいiPodです。次に再生される曲は? 今の気分にはぴったり? 今の雰囲気には最高? とにかく音楽を詰め込んだらヘッドフォンを付けて、iPod shuffleが誘う音楽に身を任せてみましょう。ポケットサイズのiPod shuffleには512MBと1GBの2つのモデルをご用意。10,980円(本体価格:10,457円)からと驚きのプライスです。

あーもう、先週muvo slim買っちゃったよ。

よくよく考えてみるとマイク録音できない機種は買ってもしゃーない事に気づく。

音持ち歩くだけだったら、別にアイポッポミニ買うね。

長寿更科

山登りフェチのE太郎ご推薦の蕎麦屋によった。

盛り頼んだけど、二八?にしては硬く感じるのは太さのせい?微妙に太いかも。なんかパサッとしてたのでつるつるした喉越しは無かったが、蕎麦の旨みは十分。

ただ、この硬さだったら鴨南みたいな温かい蕎麦のほうが良かったか。十割だと、小林一茶さんという生産者の方の蕎麦がいただけるらしい。

冬シーズンは、もう蓼科に行くこと無いだろうから、登山帰りにまたよってみたい。