21122004
というお店が御殿場駅乙女口でてすぐのところにできてました。12/10にオープンしたそうです。
色々いい感じのアイテムが揃っていて、僕はビーニーをゲットしました。また、行くかも(というか行く)。
21122004
というお店が御殿場駅乙女口でてすぐのところにできてました。12/10にオープンしたそうです。
色々いい感じのアイテムが揃っていて、僕はビーニーをゲットしました。また、行くかも(というか行く)。
21122004
BLOGHACKSに載っていた、linksプラグインを書いてみたがどうもうまく動かない。キャッシュをみると%3CBR%3Eなるものが余分に着いてた。
Bloxプラグインのせいだった。Bloxのほうを変えるのがいい気もするが、面倒なのでLinksプラグインをいじることにした。
#改行でsplitして1行ずつ処理
my @lines = grep {defined && length } split /<BR>\r?\n/, $html;
こんな感じに変更して解決。
<links></links>で挟めば、タイトルとかリンクとか勝手につけてくれるのは至極快適デス。↓な感じ
19122004
DDNS使って家サーバーで運用しているとコンフィグファイルで設定をかえているとイントラ(家から)トラックバックするとURL名に内部のホスト名が入るので、wikieditishプラグインを書き換えた。
sub send_pings { my($title_ref, $path, $fn, @ping_urls) = @_;
require LWP::UserAgent;
require HTTP::Request::Common;
# my $url = "$blosxom::url$path/$fn.$blosxom::default_flavour";
my $url = "$path/$fn.$blosxom::default_flavour";
たいしたことじゃないけど忘れると困るかもしれんためのメモだ。
18122004
ナメテタけど、意外に面白かった。
15122004
昼はハンバーグ
13122004
クイーンズスクエアのツリー
12122004
スノースケートもやりたい。
12122004
04122004
Fortranとかの(昔のヒトが作った)プログラムだと嫌がらせのように対話を求めてきたりするが、そういったプログラムほどルーチンでマワシタカッタリします。
しょうがないからexpectでスクリプト書くかなぁとググるとautoexpectなるものを発見。
autoexpectは、あなたとプログラムとの対話を監視し、その対話を再現するExpectスクリプトを生成する。直線的なスクリプトなので、スクリプトを手作業で書くのに比べ相当な時間を節約できる。たとえあなたがExpectのエキスパートだとしても、対話のより機械的な部分を自動化するためにautoexpectを使うと便利であることが分かるだろう。 autoexpectの生成したスクリプトの一部をカットアンドペーストした方がゼロから書き始めるよりとても簡単である。そしてもしあなたが初心者だとしたら、Expectについて何も知らなくても autoexpectの起動方法を習うだけで用が足りるかもしれない。
MO計算とかのインプットは結構ごちゃごちゃしていて、初心者でもとっつきやすいように、対話式でインプット作成できるようなものが用意されているが、数百から数千の化合物をまわしたい場合には毎回選んでリターンを押しての繰り返しが面倒だったりする。テンプレ用意して読み込むようにソース変更してコンパイルすればいいじゃんみたいな話もあるんだけど、やっぱちょっと面倒だ。
というわけで、
# autoexpect -f file_name command
で記録されて、そのままexpectのスクリプトとして使えるんで、"expect -exact"の部分を適当に削って使う。 実行ログは標準出力に出てくるので適当にファイルで受ける。
さらに、これをperlで呼び出して、エラーを解釈するルーチンを組み込めば、作った本人はかなり楽が出来るヨ。
04122004
こぼれた種からわんさか生えた。ひと冬越えるとめちゃんこ育つ。